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2022年12月3日土曜日

よもやま話、景気と、サービス産業について

 再三言ってきたことをまた言うのですが…

サービス産業、第3次産業。この産業は、世間のみなさんが、休暇を取らないと、売上が出ません。

定時で帰って貰わないと、売上が出ません。

来る時間がないからです。

景気が良くないと、働けばいいから、残業や、休日出勤となり、誰も来る時間がないです。

もちろんお金もありますが、何より来る時間がない。

サービス産業は、定時と、年間休日の厳守を、世間に呼びかける運動を起こすと、自分たちの利益に繋がります。

ここが一点。

もう一つは治安。定時で帰っても、暴れるのではね?事件を起こすのは、大抵の場合、その、残業している誰かです。戻ってくるなら、街の治安を盤石にして受け皿を作らないと。交番の誘致。人数の増強を促す嘆願書。街の交番が、200人体制。人口密度に、割に合ってるはずです。

ここが2点。

社内風紀とかもあるんですが…まあ、上記2点だけでもいいでしょう。

先に運動を起こして、様々有識者や、他の方たちの意見を聞くのもいいでしょう。ここで書いてる自分の意見よりも優れたことを言ってくれる人がいるかもしれません。

さて。

そーなりますと。

サービス産業こそ、定時、年間休日の遵守を目指さないと。140日?目指さないも説得力に欠けます。自分の産業がここを実現するというだけでも、それだけでも、お客さんが増えます。なぜなら他の会社のサービス産業の方が自分のところへ来るからです。売上が上昇します。

と、推測しますがいかがでしょうか?

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