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2023年1月28日土曜日

物議、各社協賛、家計簿用統一データ基準

 家計簿は、しかし豆な人でないと厳しい。

そこで、各社協賛で、家計簿用にQRコードを作り、どの会社から出しても統一された、データの基準を作ってはいかがでしょうか?

給料明細に、まずQRコードをつけます。また、レシートにつけます。簿記に詳しい人は、それと簿記のソフトで、家計簿をすぐに作れます。

給料明細のQRコードを、リーダーで読み込みます。レシートの場合も、そのようにします。

コンピューターで、食費の区分けとかをして、ほら、いま、食費はこのくらい。月の平均とか、見れるのです。

QRコードでは、情報量が足りないですかねえ?足りてるといいんですけど。

明確化するのです。

食費とか、実はいくら払ってるかわかってないでしょう?払ってる金額がわかると、結婚したら、カケル2、二人分の食費が、最低限必要。物事を明確化する、はっきりさせる。ぼんやりさせない。はっきりさせると、あとは割と簡単。ほら、すぐわかるでしょう?少しの手間です。カケル2。…ほら、赤字じゃないですか。カケル2は、なんとかなりそう?じゃ、子供で、単純計算で、カケル3。ほら、子供産めないじゃないですか。何が仕事は根性ですか?根性出しても女性では出世はできないじゃないですか?…できるようにしたの?できないんじゃ、離婚したとき、子供を引き取るのは無理じゃないですか。できるの?できても子育てが無理じゃないですか。…え?なんでですって?残業上等だからじゃないですか。なーにが、大人のやる気ですか?女性強いでしょう?男のあなた、できるの?同じ条件を渡されて、自分はこの条件で、子育てまで立派にこなす、体力とか、自信あるの?…なーにが男は強いですか?ただ、システムが男性社会で、それの上であぐらをかいているだけじゃないですか。

自分は、最低ラインの給料、30万と考えています。


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