木の柱に、漆喰を塗れませんかねえ…
ヨーロッパの建築みたいに、白い柱になるんですが。剥がれそうですかねえ…
関係ないけど、大きな一本の木を柱とする伝統は、あれは合板技術がなかったからで、現代は合板技術があるんですから、あのー、箱根の、組木細工のように、何本かを組み合わせて、ボンドで固めて、合板化した、巨大な木造の柱を作れそうですが…
それで、漆喰を塗る。真っ白な柱。漆喰とは、モルタルのことですね。
真っ白な柱、それに、木はニスを塗ると、まるで黄金のように光り輝くようにもなります。柱の上下に、彫り物を施して、ニスを塗るなり、金箔を施すなりして、白と金の美しい柱になります。
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