間違ったマイコンプログラム。ここでは人の生き方、信念、人の性格のことです。
物を投げて手渡してはならない。
仕事の際。
しかし、物を壊さないようにしたいのなら、しかし効率がいいので、壊さなければ、投げてもいいですよ?少しね?このように仕事で指示を出したとします。
このようにすると、それはそーゆー雰囲気の職場になります。なんと申しましょうか…その程度ならいいという職場になります。それを選ぶと、そーゆーカラーになります。どーなりますかねえ…まあ、少々汚く、がさつな感じになるのかなぁ…ペンとかものさしとか、備品がぞんざいな感じ。物を投げる行為だけではなく、他のことに対しての加減の考え方の基準みたいなのがそーゆー感じになるかと考えます。服の着こなしの感じとか。・・・大まかに言いますと、どっか見かけが汚い感じになりそうですよね?がさつな感じ。物を少しなら投げて渡しても、効率的なら、いいですよ・・・ということを公式に認めると、そこで働く従業員のものの考え方に影響が出る。どっかガサツものの集まり。何か少しこのー・・・なんか汚い職場。どれと言わず、なんか雰囲気汚い感じ。
地下三階に、ゴブリンの商店街があって、我々と同じように商店を営んでいますが、どっか、がさつ。物をぶつけても構わない彼らは、壁がホウボウ傷だらけ。それらしく、陳列も向きがまちまち、カウンターも、店主の着こなしも服がはみ出ていたりして、接客態度も、それらしく。
結局そこにいる人間のものの考え方、性格が、表に現れていて、物事は一個一個に対するどのようにすればいいかのようで居て、その実、実はそこにいる人が何が重要と考えているかがほうぼうに出る、几帳面な性格の人が多いと清潔そうでしょう?
この場合は会社。職場。何が重要であると考えているか?それを体現する従業員が、表に表す形。
人の考え。何が重要と考えているか?何が重要とインプットされたマイコンロボか?インプットどおりに動きます。壁にぶつかって良いプログラムを書けば、それはぶつかりますよね?作業服の着こなしを正確にするようにインプットしなければ、それは服がはみ出たりぞんざいにはなりますよね?インプットされてないんですもん。
…うーん…考えがまとまらない、考え中。
え?自分ですか?自分はぞんざいな方です。ワハハハハ!
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