このブログを検索

2023年10月17日火曜日

汎用アイデア、渡りお座敷

我が国にはお座敷というシステムがあります。しかしこのシステム、向こう岸へ渡れません。なぜなら靴を履いて通る道があるからです。

なんとか向こう岸へ渡れないものか?橋をかけると、靴で歩く道の邪魔になり、靴で向こうへいけません。なんとかならないかなあ…

そーだ。飛び石型にすればいい。川の橋代わりの飛び石のように、向こうへ渡れる飛び石を置けば、靴で歩く道も、向こうへ行けますし、お座敷を向こう岸へ渡る人も、向こうへ行けます。交差ができる。まあ、腰の高さぐらいのガイドがいります。ガイドは、際限なく高くはできますが、落ちそうな時、パッと手でつかめるような高さがいいので、まあ、腰上の、110センチ程度がいいでしょう。

…さて、できたからなんでしょう?うーん…、そこから先は、皆さんのアイデア次第です。できたのは立体交差です。他のアイデアと比較しながら、何かの足しに。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...