再掲です。
鉄道警察などありますからね。
医療関係は、有史以来、この産業がここまで肥大した例は、ない。我々は、考えなければならない時期に来ていると考えます。
それで、鉄道警察のように、医療関連専門の警察を創設します。…科捜研てのがなんなのかわかりませんが、あれは、科学捜査のことですよね?そのことではなくて、病院専門。医療関係専門。人類が長い歴史の中で、病院、医療という産業が、ここまで巨大化した前例は、いまだかつて、無いです。そのことで起こる対処すべき問題。我々人類は、新たな局面を迎えている。新たな枠組みが必要かもしれません。病院専門の警察というだけで一つの団体を作るのです。医療従事者の人口は、おそらく過去に前例がないぐらい膨大な人数であろうと考えられます。すべてを管理するには専門警察がある方が、効率がいいと考えますがいかがでしょうか?
さて、話は変わりますが…
具体案は、専門家にお任せするとして、取り急ぎ、現在の枠組みの範疇でも実現可能な手段としまして、UVブラックライトの携帯、というのはいかがでしょうか?自前で買ってみては?なんの気なく、照射。血痕なんかが浮き出ますよねたしかアレは。
病院内の巡回の権利、及び義務、なんかもいいなあ。定期巡回に際して、地図を持ち、部屋を開けて、ブラックライトを照射。照射してなにか写ったら、地図に日付を記入。質問。解答者名と、解答内容を地図に書き込む。黙秘なら黙秘と書き込む。
病院内の巡回の権利、及び義務、なんかもいいなあ。定期巡回に際して、地図を持ち、部屋を開けて、ブラックライトを照射。照射してなにか写ったら、地図に日付を記入。質問。解答者名と、解答内容を地図に書き込む。黙秘なら黙秘と書き込む。
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