株とは、売ったら利率が下がるものなのでしょうか?
一万株を売ったら、0.1%、下がるとします。
一万株を買ったら、0.1%、上がるのでしょうか?
そ~考えますと、計算方法は、どの様になっているのか気になりますよね…?
たくさん売ったらその分、利率は下がるのでしょうか?
そしたら、大企業はたくさん株を刷ってますよね?たくさん売られたら危ないのでしょうか?
二次曲線の、逆さまみたいに、売った枚数分だけ利率は、激減していくのでしょうか?
…うーん…
ひょっとして、自社保有していないと、危ないのでしょうか?
株を2枚持ってて、1枚を売ったら、利率は、50%下がるのでしょうか?
株を100枚持ってて、80枚、売ったら、利率は、80%下がるのでしょうか?
…うーん…わからないですね…どんなやり方なのでしょう?
たくさん売ると、その分だけ利率が下がる方式を採用していると、事業拡大のため、土地を買う金を捻出しようとして、持ち株を売ると、他社の株価が下落するのでしょうか?
推測ですが…株とは本来、利率による利益を求めるためにあるのではなく、株とは、企業が、銀行預金の代わりに、貯金をするためにあると推測しています。ですから不況や、業務拡大の際の、金の捻出のために、株の売却益でそれに充てるというやり方、このためにあるであろうと推測されます。ですので、持ち株は、業種が違う他社株を持ち、不況でも、自社業界の不況の波とは無関係の、他社株を売却して、自社の不況対応とする…そーゆーものだと推測されます。推測です。詳しくないもので。軽率や発言ですいません。
それで、株を、得れば売るほど利率が下がるやり方を採用していると、業務拡大するために、土地の交流票に充てるために、他社株を売却すると、他社株が下落するという、何か釈然としない結果になりますよね?
自社株保有を、不況で売却しても、不況だから、株価は下落しておりますので、下落したものを売る、と、このようになりますよね?
計算方法は?
計算方法を開示する義務があるのではないでしょうか?
月末締めとかですかねえ…?毎回の機会ごとですと、複利、回数複利とかになってしまいそうですが…
法は関係なく、計算方法を、開示する義務があるのではないでしょうか?
法で、秘匿する権利を有する方が仮にあったとしても、それに関係なく、計算方法を開示する義務が、あるのではないでしょうか?そーヤって、公正な取引をし、オープンに運営すふ義務が、法に関係なくあるであろうと考えます。この場合はそーです。
法とは、我々が快適に暮らすために存在しますので。法の理念、存在意義に反する…と、言ったらいいケースだと考えます。
追記。
お気づきですか?上記のケース、他社株を売ってましたが、株を売られた、かの会社は、なんと業績不振でもなんでもないんです。売ると利率が下がるシステムなら、少々おかしいのでは?むしろ好調でも、売ったら業績悪化と、形の上で見なされるということになりますよね?業績を見て、利率判断…こーやらないとおかしいですよね?
このケースだと、自社株を自分の会社で押さえておかないと、保有しておかないと、他の人が持っててそれを売ると、会社が倒産しかねないんですよ。だから自社を守るために、自分のところの株を、自分の会社でかなりの数、押さえておくことで守れますよね?
もしくは、守るなら、もう、枚数を刷らない。計算式が、枚数を刷らないと防げる計算式かはわからないですが。枚数を減らせば防げるタイプの計算式なら、もう、そもそも刷らない。・・・いまたくさんあるなら、爆弾持ってないで少量ずつ売り抜ける。このくらいしか考えつかない・・・って、ああ!売ったら誰かが買うのか!売り抜けはダメか!売ったらダメですね!保有してないと!他の人が買ってしまう!
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