あれはウソなんです。
農家はダサい。80年代、そーゆー風潮があったんですけど。70年代にはあったかもしれません。
あれ、ウソなんです。
実際には、畑とか持ってるほうが強いんです。食べ物を作ってるからです。自給です。
あの風潮、ウソなんです。
農業だけでなく、漁業とかもそーなんです。自給自足できるから、強いんです。だから捨ててはならない。ダサいって風潮に騙されて、捨ててはだめです。
牛乳だってそうですよ?畜産系。自分のところで、食べ物を作っているのです。生きていける。仕事辞めても生きていけるんです。強いでしょう?
海外から見てもそ~です。輸出を切られて、包囲網を作られても、自分たちだけで食べ物を得られる国、そーゆーほうが、独立していて強いんです。カードとして捨てずに持っておいたほうが賢いんです。
・・いまなんて、地域ブランド野菜なんてありますよね?・・あのー・・もう、言いたい!ものすごい、勝ったんだと考えているんです。ダサいという風潮に、勝ったんだと考えていまして。自分は、国家御用達とか、したっていい派の方です。お茶とかですね?したら、英国王室御用達の、紅茶・・欲しいでしょう?このフレーズ。ですから、国家御用達というものが、あってもいいはずです。どんな味がするのでしょう?買いたいですよね?そしてそれは、農家の人の誇りにもなりますよね?だからあっていいはずだと考えています。いかかでしょうか?
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