このブログを検索

2024年10月13日日曜日

★開眼!津波を破りました!津波対策法

津波を破りました!津波対策法 

・・・・随分、横行ですね。こーゆー大きな事を言う人は信用ならないです。

・・え?なんですかDr.アイデアマン。キミは、ビッグマウスの癖があるのでしょうか?

まあ、話を聞いてください。


この、水害地対策、川が氾濫するような水害地では、日本の城のように、盛土をして、石垣のように土地を高くし、その上に家を建てれば、水は道路にしか流れませんので、濁流で家が流されることはない・・と、以前に書きました。このやり方ですと、床下浸水さえ、まず起こりません。

・・・と、ここで。

・・・それだ!このやり方なら津波が来ても家が流されることは、まず無い。津波が来ても、津波はおそらく、道路にしか流れません。盛土を1メートルぐらいにしても、相当高い津波でないと、水は家の庭まで来ませんよね?・・・なんかもう・・・勝った!・・・という気分です。いかがでしょうか?

あとは、盛土の石垣の、妥当な高さの調整です。もうそれだけ。

・・・いいえ、まだあります。商店はどのようにしましょう?商店はですねえ・・・荷物の仕入れがあるから、道路と同じ高さにしないと、台車が利用できないのですよ。だから高く作れないんですよ。ここのブレイクがまだ出ていなくて・・・なんかいいアイデア無いかなあ・・

いっそ商店街そのものを高くしますか?よーするに道路に、津波の水が抜ければいいんです。・・・ああでもトラックのために車道がどーしても必要だから、車道をつけると坂になるから登るかな・・・

ああ!橋だ!石垣商店街へ石垣に対して、立て掛けるように橋を架ける。トラックが入るには、橋を渡る。それなら、水は橋の下を流れます。

田畑はどのようにしましょう?・・・うーん・・大抵の場合、林を所々に作っていますよね?まあそーでなくても、木があるなら、はしごを立て掛けておけば、木に登れますよね?

ああ、そーか!木をところどころに植えておけばいいかも。背の高くなる木。登りやすい木。コナラという木なら、小さい頃、よく登ってました。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...