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2024年11月6日水曜日

よもやま話、社長1人がたくさん給料をもらうのは、不況倒産対策のため

 とりとめなく、よもやま話。推測もあります。

社長1人がたくさん給料をもらうのは、不況倒産対策のためであろうと推測します。

驚かれるかもしれませんが、アメリカ型。社長だけが、たくさん給料をもらう、です。このようにしますと、倒産の際、不況の際、社長がお金を出せばいいからです。ここは推測です。しかしこのやり方なら何とかできそうですよね?・・・まあでも、重役、役員の人たちが、確定申告とか複式簿記とかわからないと、重役、役員の理解が得られない可能性。

・・・まあだからって彼らも多めにってしてもねえ・・万一業績不振の際、彼らは会社を支えるために、損失補填のお金を出してくれるのか?どーせ社長1人しかお金を出さないと考えられます。・・・えー?・・・じゃあ、出しましょうかと言ってくれるケースもあるですって?・・・まあ、それもあるかもしれませんよね?しかし、それも、もう定年退職してしまっていて、グアムに引っ越しましたが、その後どのへんに暮らしているのやら、見当も付きません・・・・だから役員に大金を払うのは、社長一強に対する不満緩和程度に、ある程度の金額に少なく抑えないと、大金を払っても意味がないかもしれませんねと推測します。

まあでもこの、社長だけたくさんもらうというやり方、社長が簿記とかを、わかっていないと、妥当な金額がわかんないですよね?妥当な金額まで貯まったら、従業員に還元しないと、説明した理由が嘘になってしまいますよね?

他には、最初に書いた、準備金という勘定科目があります。それで少しお金を貯められるようです。準備金というものにも種類があります。まあ、そんな大きくは持てないようですけど。一応、少しは手持ちを増やせそうです。ここは調べたらそのような事は書いてありました。

ビル?オフィスビルでしょうか?・・・あれ、テナント料を払うのですか?テナントでは、万一の際、土地を売って、売却益で、お金を捻出することが、賃貸物件だから、出来ないと考えるのですけど・・・それは厳しいのでは?家賃が借方、現金が貸方。と記述するようです。・・・うーん、わかんない。税金対策になるのでしょうか?


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