虚数軸について、言ってる動画をぼんやり見ながら考えていたのですが…
まあ、よーするに、実数をx、虚数をyと置いた、yというか、iが縦軸の、2次元グラフ的なことですね。このように、複素数を2次元拡張できるとのことで。
このー…この虚数とは、しかし、2次元拡張…と言われても、それよりまず、1次元の、数直線は埋まるのでしょうか?無理数は、確かに埋まりそうです。でも、虚数は?まあでも、埋まるから、えー…選ばれた?選ばれた数の概念なのですよねえ?数直線は、それの隙間を埋める、数の概念を発見して、埋められてきたわけです。経緯がそーです。この、虚数とは、1次元直線たる、数直線の隙間を埋めることができるのでしょうか?そ~でないなら、iを縦軸…というか、yでしか無いですよね?yというか、場合によっては、zというか、話題に出てない、足りない次元の軸でしか無い気が…
でも、
x*2=-1
である場合、xは、なんなのか?というのがありますよね?だから、虚数iの否定までは行かないのかな?
…
ああ、でも待て待て?
先の式は、
-x × x = 1
と、表記可能ですよね?… 1 じゃないですか。あれ?
いや、-1になるのか…このやり方は違いますね。えーと…
やっぱあるのか?うーん…
a + bi
この表記が、虚数の表現ですよね?でも、数直線は、この式だと、
b = 1
の上にありますよね?だって、
b = 0
だと、bi = 0 となり、虚数は数直線上には存在しないことになりますもん。正確には、原点0のところには、無い。ですので、数直線上に、虚数があるのか、あるなら、実数より大きい枠組みたる、複素数の数直線ということになりますよね?…ならない?0のところはない?なさそうですよね?なら、プラス1になるのですか…ですって?…えーと…あれ?
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