このブログを検索

2025年9月4日木曜日

限られた、一部の人達だけで共有して欲しい、アフリカの緑化について、日本人だけで

 いいですか?賢明な日本人は、気づいているであろうと考えます。アフリカの緑化は、灰を撒けばいいです。ヨーロッパ側は、あまり緑化しても、地中海の治安が良くなくなるかもしれない。まあしかし、したほうがいいかも。力が無いよりいいかも。賭けになる。

しかし、内陸は違う。緑化のほうがいいかもしれない。まあでも、植民できないように、今のままのほうがいいかもしれない。ここも、どの程度するかは賭けになる。

さて本題。ここからですが、・・・・陰鬱なことではないですよ?でも注意。

ゴミを撒けばいいんです。しかし、それは完全に燃焼をさせる。完全に燃焼させた灰を撒けばいいのです。さて、なんで日本かというと、自国でやらせる判断をすると、モラルの低下が賭けになる。ですから日本で、ゴミを燃焼させ、肥料として利用可能な形状。丸い銀玉鉄砲の玉みたいな形状に整形して、肥料です、と言って撒くのです。ほぼ確実に緑化します。このことは科学です。きちっと、灰にすれば、利用できるということです。また、ビニールなど、合成樹脂などは、あまり良くない可能性がある。まあ、完全に燃焼させれば、不可能ではないかもしれない。いずれにせよ、処理が適切であることが望まれます。

でも彼らの自国でやらせると、絶対モラルが低下します。日本人ならわかるでしょう?ゴミなんてそのへんに捨てればいいなんて考え方になる。そんなことは絶対に我慢ならない!それは避けなければならない。そうですよね?ですから、外部の国として日本人が撒くのです。そのほうがいいかと考えます。アフリカは遠いので、国政など大きい組織の真似を、一般人がするのも一苦労でしょうから、誰もしません。

それと、なるべく、肥料ですよ、という形がいいです。彼らから見て、です。アフリカのサハラ砂漠周辺の各国の、国政の一部の人に、細かい理由を話せる人がいるといいのですけど。一部の人だけです。陰鬱なことではないです。彼らの国民には、明るい未来を考えて欲しい。モラルの低下なんて、絶対させるわけには行かないのです。誇りと大志が重要。


0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...