流氷や、あるいは海が凍ると、それを伝って繁殖範囲が広がるとかがありますかねえ?
なんか小さい島に、パイソンみたいのがいるようで、彼らは居るはずがないんです。でも北極海で、海が凍ったり、あるいはこおた海で流氷が作られて、たまたまそれに取り残されて向こう岸へ渡らされたりとかですね?そーやって繁殖範囲が広がったりとかもありそうですよね?だからこのパイソンたちは居るのかもしれません。シートン動物記じゃないけど。小鳥だけがそれをわかっているのです。彼らはどっちの土地にも飛んでいけます。このへんはパイソンみたいなでかい奴らはいなかったのに。・・・・新参だな?流氷に乗ってきたか・・・ほら、またあれを食べている。緑色の、小さい、地面にあるものを。・・・ここにもいっぱいあるよ、よかったですね。
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