仕事の本質とは、利益思考や競争思考の中にあるのではなく、持ちつ持たれつ、協調性、お互いに支え合う、こちらではないでしょうか?ここで言う仕事とは、対外的なことです。
外向きの、社会にあっての自分たちの会社、この話ですね。
この場合は、他社との競争や、利益追求の思考、そーゆー中に本質が有るのではなく、お互いに支え合うような思考の中に本質が有るのではないかと考えますが、いかがでしょうか?
というのは、古来はそーであったであろうからです。仕事というものは、古来、内は野菜を作っていて、少しおすそ分けするから、代わりにお宅で獲れた魚をちょうだいな。ここが原点ではないかと。古来は競争で発展した仕事の職なんかあんまりないのでは?まあ、少しは有ったかもしれませんけど。まあまだ考え中ですけどね。必要だからオープンしたとか、そーゆー場合が多いのでは?
一時期、チェーン展開する企業の地域の同業種相手のシェア争いについて、経済戦争とでも申しましょうか、そーゆー話題が上がっていた時期がありました。肯定とか否定とかではなくです。さて、経済、商業学的にそれは合っているのか?ここでの話題はその話題です。それで、間違いではないかという論旨です。多分違うような気がします。多分持ちつ持たれつが本質であろうと考えます。まあまだ確固とした、こーゆーことですという言い方ができないんですけどね。
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