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2025年10月19日日曜日

いま動画を見ていて気づいた、ポテトチップスの作り方と、新規事業案

 ぼんやり動画を散策していて気づいたのですが・・・・

ポテトチップスの作り方。

皮を向いて、ピーラーでスライス。

ここがわかれば誰でもできそう。

あとはそれを油であげるだけですからね?この、ピーラーでスライスすればいい、と気づくだけで作れます。きっと、もともと、そーゆー物ですよ。ピーラーというか、スライサー。あのきゅうりをスライスするやつ。あれでスライスするだけです。

そ~とわかれば新事業!

皆さんで、知り合いで空き工場を借ります。そしてじゃがいもを倉庫にしまっておき、週1回でいいから5時間とか内職しませんか?思い思いの時間に来て、スライスして、揚げて、準備された包材に入れて、重さを計って、シーリング。そして賞味期限を・・・インクジェット?で印刷かな?そしてそれを、契約したところへ納品。

もう出来たも同然。ポテトチップスなら賞味期限は長くできそうですから、みな、空いた時間に来て、内職して、少しだけ、生活費の足しにします。すごく現実的。なんでしたら、そのへんのアパートや、一軒家の貸家とかでも作れてしまします。みんなで土曜日だけ集まるとか、変則シフトの人は他の日に少し来るとか、5時間とかだけするのです。多分時間毎同一賃金でいけますか?まあ、今は難しいことは後回しですね。

1,ジャガの入ったかごからジャガを出す。

2,洗う。手洗い。

3,ピーラーで皮むき。包丁で芽取り。

4,スライサーでスライス。

5,スライスしたジャガを、指定温度で指定時間揚げる。

6,味付けをまぶす。

7,注文しておいた包材で袋詰。グラムを計る。

8,シーラーで熱でシーリング。多分、手作業用は有る。

9,インクジェットで賞味期限の刻印。多分シール貼りは剥がれるとグレーなので、インクジェット。張替え賞味期限詐称防止も込みの判断。

10,出荷用ダンボールに箱詰め。ガムテ機械に放り込み。ガムテ機械が手に入らなければ、経費削減で、手で貼るかも。それでもいい。

11,予め契約しておいた納品先へ納品。どっかありますか?今どき卸問屋とかありますかね?なければスーパーとかに話に行く感じで。

トラックが要りますね。それと取引先が増えたら、仕分けが要りますね。

追記。

・・・ああーっと。

このやり方をすると、芽取りしたところの形が変・・・ってなりますね。それに無駄が多いかもしれない。割り切ってそれでもいいってやり方もありますけどね。美味しそうです、それはそれで。

でもこの考え方をすると、じゃあ、蒸かして固めて、それをスライス・・・という考え方になりますが、どーやってスライスしましょうか?・・・・考えつかない・・・・凍らせるんですかねえ・・・・

まあ天然の美味しさ、と称して、そのままスライスして揚げるという、やり方でも天然の味わいという感じにはなりそうですけど。

それと、人参もスライスしてチップスにできそう。おいしいかはわかりません。ポテトチップスと一緒に混ぜて、オリジナリティを出すとか。


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