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2026年1月28日水曜日

モルディブはタックスヘイブンって書いてあるけど、違いそうですよね?

 モルディブは、タックスヘイブンらしいんですけど。タックスヘイブンってのは税金をほとんどあるいは、全然取っていないという国家体制ということのようですけどね、説明ですと。

でも、小さな島の集まりの、小国ですから、51万人中、外国人が13万人との事のようですから、多分外国人が好き放題やってるんですよね?そして、もとからいる市民は、魚を採って自給自足ですから、それで生きていけますので、税金という考え方をあまりしない。それだけのように推測されます。

ですから金持ちの外国人が、国家の治安より強いから、税金とか払うとか、国籍の取得とか、そーゆーことじゃない状態ってことではないかと危惧してしまいますね。

イギリス連邦へ復帰したとのことのようですから・・・・そーですね・・・税金は取ったほうがいいのではないかと考えます。それと、国籍を取得していな人たちへの権利の制限をかけたいところ。相手が、言っていることがわからないと思って、この土地を売ってください、とかね?制限をかけたほうがいいかもしれない。日本人はしていないでしょうね?

モルディブが自国で、イギリス連邦の助力を得た上で強くなるなら、ここはもう、風力発電所と、太陽光発電所の建造をするという方法でしょう。大電力が、自国で作れますので、工場の建造が可能です。工場は大電力がないと作れません。ここがあれば、魚は取り放題でしょうから、魚関連で工場を作り、海外へ輸出という形で、税金が増加するでしょう。イギリス連邦へ相談してみてはいかがでしょうか?税金による、国政の収入が増えれば、警察や軍隊が維持できます。そーすれば国家の法律を、自国にいるすべての人に対して守らせるようにできます。工場も作れますし、冷蔵庫もおけます。クーラーもおけます。

もちろん、太陽光発電は、昼間だけです。また、風力発電は、風が吹いているときだけです。ですから、石油を利用した火力発電所は、必要ではあります。しかしながら、太陽が照らしている日中と、風が吹いているときは石油による火力発電は、ほとんど必要ないです。初期投資だけ必要ですが、その後は無料で電力が手に入ります。

そしたら、魚はたくさん穫れるでしょう。その魚を利用した工場を建設するといいでしょう。缶詰工場がいいでしょう。缶詰のための油が必要ですから、輸入でもいいです。しかし自国で油を生産するのもいいでしょう。油の生産に必要な植物は色々あります。熱帯地域だと・・・・ひまわりでしょうか?詳しくないです。イギリスの人や、インドの人に相談するのもいいでしょう。

いや、魚は生だから、輸出って言ったって、日持ちしませんから。スリランカかインド、もしくは、近くにあるイギリス領の島へ輸出をする・・・・と言っても彼らも自分で漁はできますから。その点、缶詰ですと、長持ちします。賞味期限が長い。ですからインドの内陸部へ輸出できます。それどころか、シンガポールとかマレーシアとか、アラブとか、日本とか、オーストラリアとか、中国とか、輸出相手が増えます。お金儲けをしたら、税金を払い、国家に貢献します。国政が強くなり、警察や軍隊を維持できるようになります。

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