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2026年1月26日月曜日

沖ノ鳥島、飛空艇観光ツアー

 沖ノ鳥島の湾内は、沖ノ鳥島の縁で囲まれており、おそらく波が穏やかであろうと考えられます。波が穏やかなら、飛空艇が着陸できます。着水かな?飛空艇とは、海に着陸できる飛行機のことです。あれはしかし、波が穏やかじゃないと着陸できないんですよ。しかし沖ノ鳥島の湾内は四方を縁で囲まれており、おそらく湾内は波が穏やかであろうと推測されます。それなら飛空艇が着陸できる可能性があります。

飛空艇が着陸できるなら、沖ノ鳥島観光ツアー、こちらが組めるかもしれません。

それなら、宿泊施設の充実。ここをしないといけません。

そーしますと、自分の提唱している、インフラ7、こちらを揃えたい。電力は太陽光パネルがあるようですが・・・・夜、電力がなくなりますよね?足りない。風力と火力が必要です。風力なら風さえあれば発電できます。この、沖ノ鳥島の立地は風なら、いつも強く吹いていそうに見えます。もし吹いているなら風力発電はうってつけ。そして火力発電。火力発電は、予備で石油を持っていっておく。それなら夜の電力が枯渇することはないでしょう。まあ、今どきはバッテリーが進化しましたので、太陽光でもバッテリーである程度行けるかもしれませんが、耐用年数がね・・・・バッテリーは古くなると上がりやすくなりますからね。ここは風力と火力、屋台の自家発電の大きいの程度でいいのではないかと考えますが、そーゆー物をまず揃えたい所。

インフラ7はすべて揃える必要はこのケースではなさそうです。しかし、インフラ7の一つ、電力。それと、下水処理施設。それと浄水場施設。ここまではほしい。ここと、ガス販売会社。このケースの場合は、販売店ではなく搬入さえすればいいでしょう。そして、作れるなら電話まで。この程度まで揃えたい。

インフラ7のうち、そこまで揃えられる算段がついたら、もちろん宿泊施設の新築の建造です。いまのでも広いのでしたらまあいいですけどね。余裕をもたせたいなら新築。そしてジェットスキー。ゴムボート。その他レジャー用品ですね。

それと食料調達方法。まあ飛空艇で運ぶのでいいでしょう。縁のところに、デッキを作るのもいいですね。海水浴を楽しんで、疲れたら屋根付きのデッキで一休み。

ここでも書いたインフラ7を、自分は提唱していますが・・・・気象庁観測台?あれなんで使われないといいますと、おそらく推測ですが、上下水道と電力が完備されていないからであろうと推測しますよ?ボットンで、さらに飲み水もない。それで、電力もない。食料も乏しい。行くわけ無いです。厳しいを通り越して死にますよね?無理を申されるな。多分そーゆーことだと考えます。

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