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2026年1月10日土曜日

フィリピン、ベトナム、シンガポールなど、ジャワ海などの海域国へ、海上保安庁の設立の勧め

 フィリピン、ベトナム、シンガポール、マレーシア、インドネシア、東ティモール、パプアニューギニアなど、ジャワ海などの海域国は、この国でしている海上保安庁のような、海上警察を、もう一つ、設立するのはいかがでしょうか?警察を2つにするのです。そしてお互いに相手の組織に対して、逮捕権を行使できます。管轄の官僚組織が、警察とは他の組織です。他の官僚。管轄がそれぞれ他の省庁ということになります。それだと、汚職をしようにも組織が違うから手を回すのが大変で、大掛かりになりますので、自然、件数が減るであろうと推測します。また、警察の現場としても、汚職をすると、海上警察に逮捕されるリスクが常に有り、そのリスクを負ってでも汚職をするのは、ハードルが高いので、敬遠されるため、件数が減るであろうと推測します。それはお互いにです。こーゆーやり方を、相互抑止力といいます。

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