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2026年3月7日土曜日

コンピューター技術者育成は、修理をやらないなら犯罪者育成でしかない

 コンピューター技術者育成は、コンピューターの修理をやらないという、現在の社会体制下では、ただの犯罪者育成にしか、なっていません。

こーゆー、欧米なら、バッサリそーゆー考え方できそうなことを、日本人は、もっとハッキリそーすべき。

あのですね?

育成や、法は、聖域ではないんですよ。我々が生活を、過ごしやすくすることが重要です。そのために、法があり、学術があるわけです。役に立たないなら、学術だって、カットする。そーゆー柔軟な考え方を持っていいはずです。

コンピューターのプログラムの修理ぐらいは、敷居の低い窓口を作ってほしい。それをしないなら、コンピューターの技術者の育成なんて、他にすることは…というか、出来ることは、犯罪行為ぐらいしかない。だから、犯罪者育成にしかなっていない。できる人間の名簿を作成して管理するとかですかねえ?厳格に。正直、牢屋へぶち込みたいんですよ。この社会に不必要で。善良なことがやれないなら、スキル品材にしか応用が利かないので、消えて欲しいんです。

もう、ただ、無駄。

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