お伊勢参りの現代版として、お伊勢参り寝台特急列車というのはいかがでしょうか?一本で、行ける。
無論、江戸からにてござる。
日々、考えついたアイデアを書いていきます。学がないので推測が多く、すいませんがそれを踏まえて読んでくださいね。もちろん学術的な裏打ちがあることも書いてあります。
なんでそのようにするのですか?
こーゆーことだからです。
こーゆーこと?
世間の、他の人がそ~言ってるのを真似して言っているだけでは?この場合は、その返事でいいのでしょうか?
世間の誰かが、このようにいっていたのは、どの場合でしたか?場合に適合していたからその言い方をしていたってだけで、今の他のケースであるこっちの場合、その返事でいいのでしょうか?
売り言葉に買い言葉。さて。勢いでその返事をしてますが、相手はだまりますが、その返事でいいのでしょうか?
言ったら黙るから、それは、自分にとって居心地がいいからって、居心地がいいことが、自分にとって、あってるとは限らないです。変な自分へ曲がっていくが、自覚がない。おっかないですね。自分も気をつけないと。間違うことがしばしば自分自身もありまして。
追記。
しかし、喧嘩とはなりふり構ってられるか!気後れしないことが重要で、相手の言ってることにいちいち飲まれない。気にしない。臆させようとして、相手はどーせ、何でも言うんです。いちいち気にしないことが重要ですよね?まともに気の利いた返事ができないからって、何だというのでしょう?どもったからなんだというのでしょう?きにすんな、負けてたまるか!こーゆー考え方が重要ですよね?格好なんてなんでもいいんです。見た目なんかなんでもいいんです。相手の言ってることなんてなんでもいいんですよ?・・なんの、よくがんばりました!
調査中。なんで?
みつからないですね。
ストローのように、水をポンプで吸引すると、気圧の関係で、ある一定の高さ以上は、頑張っても吸引できない、限界の高さがあると聞きました。その高さ以上は、蒸発するんでしたっけ?
…あれ?違ったかな?
追記。
上から呼び水を落として、ポンプまでのパイプを水で満たしてから吸引させれば、吸引できるかな?空気で引っ張ろうとするから、気圧が下がってできないのであって、水なら、引き伸ばしに耐えられるかなあ・・
メモです。
この国では、木造建築に高さ制限が法律で決まっています。10メートルです。たしかそのくらいです。それは、地震と、それに付随した火災に対しての防災のことです。
この法律では、この国の各所にある、城の跡地の、城の復元はできるのでしょうか?鉄筋コンクリート造でないと、過去の技法での木造建築は、10メートルを超えるため、建造できないです。
過去からすでにある史跡は、いいんでしたよね?しかし、復元となりますと、新築です。新築はいいのでしょうか?
ここのところがボトルネックになっているのなら、何らかの手段を講じると、地域活性化のため、復元ブームがおこり、様々な経済効果が、期待できますよね?
追記。
鉄筋コンクリート造での、城の復元をしているところもあります。自分は賛成派の人です。といいますか、エレベーターがついているのは、自分は賛成派の人です。あのね?誰でも、天守閣へ、行けていいでしょ?歳をとっても、行けていいでしょ?行けていいはずなんです。
オールインワン・システム…といえばいいのかな?そのー、すべての工程が連動しているタイプの工場。一見すごいように見えますよね?
しかし、自分の個人的な意見としては、工程はところどころで、カットして、セパレートしたほうが、いいのではないかと考えています。
オールインワンだと、エラーがあった際、工程が全部止まってしまうんですよね…
作業員の判断で、工程を止めていいし、トイレへ行きたいときに、工程を止めたって構わない…という方が、落ち着いて仕事ができます。セパレートされた、前工程の生産物を、パレットにストックしておけば、次の工程の人が、自分の判断で止めても、戻ったら、機械を動かして、投入すればいい。
後ろの工程の人が困るか…まあ、なにか考えれば、いいかな?セパレートされている方が、柔軟性が高いと考えます。緊急停止ボタンなんて、オールインワンだと、おっかなくて押せないですよね?
残業込みで、16時間働くのと、
その分を、一人、人を雇い、一人8時間で、2人。
実はどちらも、人件費は同じです。人を雇い人数が増えることによる、会社の損失は、なんと、ゼロです。
ここで言いたいことは、よーするに、人を減らすと、経費が浮くというのは、ウソで、実は必ずしもそうではない、ということです。
人を減らすと、人件費が浮き、会社を保てる、というのは、ウソです。正確には、必ずしもそーではない、ということです。
イメージでは、人を減らす方が、人件費が安いというイメージですが、実は、人を増やしても、人件費は同じです。
というよりも、この例、お気づきでしょうか?16時間、一人で残業のほうが、実はコストが高いです。残業代が、1.25倍?でしたっけ?だからです。労働者人数が少ないほうが人件費が安いというのは、イメージにそぐわない、世間的な一般論と違うイメージですが、にもかかわらず、人が多いほうが、人件費が安いです。
人間が1人よりも、2人のほうが、コストが安いのです。
人が多いと、減らしたほうが、人件費が減らするような、イメージがありますが、実は違います。多いほうが安い。といいますか、同じ16時間分給料を払うなら、一人でも二人でも、会社の負担は変わらないのです。考え方は、人数ではないのです。必要な労働時間です。時間に対して給料を出すのです。
人数が多いので、休暇取りやすいというメリットもあります。交代要員を、探しやすいです。人が多いからかかる出費は、そ~ですねえ…ユニフォーム発注代などでしょうか?
…ちなみに、ここを、定時で帰るために人数を増やす、ということをしても、同様のことになります。先の例ですと、この方が、人件費が安いです。
折に触れて、自分は、人間とは自分の脳内から脱出できない、ということを言ってます。
キジは自分の、このー…こころ?があるからキジが鳴く、という趣旨のことが、仏教のどこかの宗派だかが言っているとかを小耳に挟んだことがあります。
さて。
しかし自分は、それはそーですが、自分の意見としては、キジは、自分なんていなくても、鳴く、という立場です。そーゆー意見の人ではあります。
先の立場は、世界は物語である、という立場です。
でも、自分の立場は、そーはいっても、なんか釈然としない…という立場です。客観的な立場。他の人だって、自分と同じように、自分が主人公の物語の中で生きている。
先のは、量子力学的な立場で、観測したときに、世界がある、という立場です。
でもなー…観測してなくてもあるんじゃないの?というのが自分の立場です。なんか釈然としない。皆さん生きてるんですよ?おかしいですよねえ?
でも自分の脳内から脱出はできない。相手のことはわからない。わかろうとするから我々は言葉を発明しました。
キジは、自分がいなくても、山あいに、カセットテープをおいて録音しておけば、勝手に鳴いているのが、録音されると考えますよ?
まあ、そーゆー世界設定の物語という考え方で、考えることはできますが…少し複雑過ぎでは?他の人も自分と同じように生きている…と考えるほうが、シンプルなのでは?…などと、少しゴネて言ってます。
Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...