粉末系工場は、どーしても真っ白になりますよね?
さて。
もう、この際、大胆に行きます。
天井すべてを、巨大天井ファンにして、空調で吸い込む。指示書が舞い上がる!…というのは言いすぎですが、天所すべてが、空調ファンで出来ていて、ものすごく吸い込むのです。おそらくチリも積もらないです。粉末そのものを吸い込んでもしょうがないので、そのへんは調整。まあ、それは起きないとは考えます。このくらい大胆にやれば、なんとかできそうですがいかがでしょうか?
日々、考えついたアイデアを書いていきます。学がないので推測が多く、すいませんがそれを踏まえて読んでくださいね。もちろん学術的な裏打ちがあることも書いてあります。
粉末系工場は、どーしても真っ白になりますよね?
さて。
もう、この際、大胆に行きます。
天井すべてを、巨大天井ファンにして、空調で吸い込む。指示書が舞い上がる!…というのは言いすぎですが、天所すべてが、空調ファンで出来ていて、ものすごく吸い込むのです。おそらくチリも積もらないです。粉末そのものを吸い込んでもしょうがないので、そのへんは調整。まあ、それは起きないとは考えます。このくらい大胆にやれば、なんとかできそうですがいかがでしょうか?
底辺と見下されないために、競争社会における、正攻法で、勝つ。
自分で、会社を作ってしまうのです。それで、大手の、大会社みたいなシステムを敷くのです。大会社と同じシステム。生活サイクルが、仕事サイクルが、大会社と同じ。それなら大会社みたいですよね?おなじで、給料も同じなら、実は新進気鋭の会社でもいいのです。
この場合、実は大会社もそんなにいいわけではない・・とかは考えない。イメージで考えます。理想的な大会社は、こんな感じなのだろうなあ、きっと、と考えます。
具体的には、全員、定時で帰るのです。残業はしない。なるべくです。
福祉を充実させる。福利厚生。休日日数を140を越えましょう。
あくせく働かない。しかし規律には厳しく。人を増やして対応。しかしルールには厳しく。規律を守らせます。休憩はきっちり取らせます。それで、月収30万以上。
なんででしょう?大手企業みたいだからです。
残業しろよという人がいますが、厳しい言い方ですが、なんで、底辺同士で足の引っ張り合いをするのでしょう?自分が残業しているのですから、キミもしなさいよですって?違いますよね。大手企業みたいな環境。こっちですよね?良好な環境。就職してよかった、と考えられる環境。大手企業みたい。こっちです。
雇われる側の立場ですと、こんな会社は、たとえ小さくても理想です。それで、仕事も、衛生的で、きちっとしていて、しかも、しかもなんと!スーツ着用。面倒ですか?出退勤はスーツ。しかしですね?出退勤だけでもスーツですと、一人前の、立派な企業に通勤していると、他人は見ますよ?自然、誇りのある人物のような感じになります。
自分で会社を作るのもいいです。その際、上記のような理想的な会社へ育てることができればいいんです。
新卒の人がですね?やめても、他の就職先があるなら、泣いて喜ぶ人もいるんですよ。やめたくてもやめたら負けなので。そんなところはやめちゃって、他のところへ再就職をして、そっちのほうが幸福でした。ざまあみたか!そのほうがいいんですよ。そーゆー社会のほうがいいんですよ。自分に合わない会社ならやめちゃっていいんです。でもやめても、ね?・・・なら、いい会社を作って、やめても、うちがありますよ?と。何も硬いことなんてない。
新卒主義を、ぶっ壊してやればいいんですよ。跳ね返って。…ああっと、少々乱暴な言い方になってしまいました。すいません。
工場の場合は、大きな道路沿いであること、トラックが出入りに不自由しないこと、従業員の自家用車を止めるスペースを大きく作ること。ここを守れば、まあ失敗しなさそうです。それで電車の駅から遠くなければ、さらにいいです。
大きな道路沿いなのは、トラックによる取引ができるからです。トラックが出入りに不自由しなければ、トラックが停車できます。はみ出したり入りづらかったり、しない。自家用車の駐車場が有れば、車通勤の人を募集できますので、広範囲をカバーできます。今の時代、駐車場なんですよ。ここを抑えるのです。
従業員は、パートを雇い、徐々に正規社員へシフトしていく。正規社員になりたい主婦が居たらそれでもいいですし。新規の中途採用の人を積極的に正規社員にして増やしていきます。パートの人を大切にしたいところ。そーゆー姿勢のほうが世間から好まれますよね?マツナギみたいに考えたくないです。
調べてないから、考えついたことを先に書いておきます。
部屋割り表記もいいけど、平米毎、坪毎単価系計算の方がいいと考えますがいかがでしょうか?
以前から言っている、都会の問題点、この払拭のために、どーしても、部屋数は4Kが、必須です。4LDKの方がいいですが、最低限、4K。都会はここを、一般的な最低ベースと、なんとかしなければならないです。
しかし、部屋の大きさは、実は3畳でも、かまわないのです。こーゆー視点で考えますと、坪毎単価、平米毎単価で、金額を決めるほうが妥当ではあります。
…ええ、以前書きました、都市問題のことです。部屋数は、どーしても、キッチン、プラス4部屋。都市問題が、消滅していきます。ここが最低ベース。最低ラインをここに設定。もう、ここは、国策として考えるべきと個人的には考えています。
ああ!この言い方がありました。
この国は、学歴社会です。
詳しく書きますと、高学歴の学校へ入学すると、卒業直後の就職先に有利です。最も有利な企業に対しては、おそらく、大学卒業直後に就職するという方法以外での、就職方法は無いです。転職で就職することはおそらくほぼ不可能でしょう。そーゆー国です。
学歴そのものよりも、この、高学歴で、卒業後すぐに就職ができるよう、在学中に就職活動を兼ねて、活動しておき、卒業後すぐに就職ができるようにする、という国です。このとき学歴が高いほうが好条件に恵まれます。収入がいいです。そーゆー結果を出した人が、お金持ちになります。そーゆー国です。
学歴が高いからって、それで威張ったら言うことを聞いてくれるわけではないです。社会的に偉いというわけではありませんが、学歴社会ですので、学歴を言うと、素晴らしいとは言ってもらえます。また、いい会社へ入れます。
破る方法。
まあ、大きい見方で、破る方法はありますね。
大きい見方ですと、自分で会社を起こし、福祉の充実した欧米の好例を見習った会社を自分で経営する、という風に、理想系を自分で作る、というやり方ですね。自由競争、資本主義、の理想的な覆し方です。
自分で、今働いているところと似たような会社を作り、より理想的な環境で経営する。
お互いを称えるとは?
少し考えたのですが、自分をたたえてくれる人がいたとします。功績を。その人が、君のアイデアはすごいですねと、言ってくれたとします。
現代人の男性はどのように答えるか?…そーですね?…そんなの当たり前だ、と答えます。
しかし、そーではなく、よくお気づきですね、そーなんですよ、このやり方素晴らしいでしょう?このように答えるとします。そーしますと、気づいた彼を自分がたたえることになります。気づいた彼は素晴らしいことになります。気づいた素晴らしい彼に讃えられた自分は、さらに素晴らしいことになります。
権威ある彼に、素晴らしいアイデアを理解された自分は、素晴らしいことになります。
彼は一定の権威ある人物であるということになります。
自分は権威に、一定の名誉を認められたことになります。
…うーん…考え中。
仕事は、仕事ができる人が重要なんです。というより、仕事を真面目にする人。
仕事には、この仕事はどんなことをする仕事なのか?というのがあります。その方向へみな顔を向け、そちらの方向へ前進する。こーゆーことが重要です。
仕事はコミュニケーションという人がいます。度が過ぎて、コミュニケーションが上手ければいい。下手だとだめ。…いえ、下手だとだめって…それは言いすぎでしょう?コミュニケーションが下手でも、真面目に仕事をしていれば、出世させるのです。昔はそ~でしたよ?
例を。
消防士のことを考えてください。コミュニケーションがうまくて、で仕事が下手だと、火消しの仕事がおろそかになるでしょう?本質からそれていくでしょう?コミュニケーションがそんなにうまくなくても、火消しの仕事を真面目にやってくれていれば、火消しの仕事という、本質から遠ざかることはないと、直感的にわかるでしょう。どんな仕事でもそーです。この仕事は、こーゆーことをする仕事で、そちらへ向かえばいいんです。団結力のことではなく、顔の向き、方向性のことです。豆腐屋なんですから、豆腐を作ればいいんです。豆腐を作るなら、いいものを作ろうとすればいいんです。
コミュニケーションが、うまくないから弾く…などは、暴論です。
ただまあ、コミュニケーションを大切にしない人は、仕事ができても、こんな人無しで仕事をするから、そんな人は遠慮したい、そーゆー考え方はあります。才能があっても、才能が他の人が劣っていても、自分たちだけでするから結構です。何が悲しくて、陰鬱な気持ちで、仕事しなきゃならないのか?才能あるから?必要ありませんお帰りください。
寡黙でも、コミュニケーションを大切に。だから、挨拶ぐらいはきちっとしたほうがいいですよ…と、世間が言うのです。その程度でもしてくれれば、彼は寡黙ですが、真面目に仕事をしていて、挨拶ぐらいはするのですから、まあいいじゃないですか…と、言いやすいです。
雑用系が主に仕事の場合、ワークストックという考え方を考えつきました。
いま、仕事は空いてますか?
いま自分は、ワーク2です。
このように言うのです。ワーク2は、仕事を2つ頼まれているということです。大抵の場合、ワーク1か、ワーク2程度のストックでしょう。ワーク2だと、この人に頼んでも遅いので、他の人を探すでしょう。
胸に、カードをつけておきます。表はグリーン、裏はレッド。ワーク0のときはグリーン、ワーク1以上は、レッド。そーやって雑用を受けているかを表示するというのもいいかなぁ…と考えてます。…ああ!しかし、仕事を受けていない状態は、あまり起きないかなぁ…。
Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...