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2024年11月8日金曜日

molみたいに、経理の人数の、割り出し計算法

 molってのは原子の数でしたっけ?あれみたいに事業規模の最小単位での、複式簿記資格者の必要人数の基本単位を作成します。そして、事業規模ごとに、その掛け算で人数を割り出せるようにします。複式簿記資格者・・・という言い方より、経理?経理の人数算出方法。この言い方のほうがいいですかねえ・・・なぜなら大学で経済学部卒の、社員は簿記の資格を単位で取っている人もかなりの数が居て、複式簿記の資格保有者を雇う風潮にならない。しかし、じゃあできるのか?というと、・・・まあ、出来ないのでは?と。専門の資格保有者を雇うほうがいいのでは?だって資格保有者の人数割り出し、という考え方ですと、他の仕事の担当の人が、キミ、簿記出来ますよね?じゃあこの人で3人目と・・・あと誰か出来る人いますか?とかになると、困りますよね?数合わせだけして、うちの会社は守ってますから・・・などとなりそう。ですから経理社員の人数、としておいたほうがいいかもしれません。この大卒の人が、簿記の資格を持っているという状態で、簿記資格者を中途で雇うのか?この国?雇用主がそのような配慮をするのか?この国で?ある、小さい規模を、このくらいの規模を最小単位・・・という感じで設定して、それを・・・そーですねえ・・1マトリクス、1matとでもして、それの掛け算みたいにするのです。イメージとしてはそーゆー感じ。

脱線しました。事業規模ごとに簿記資格者、というか経理の人数の算出をするため、最小単位の設定をします。あとは掛け算。事業規模に見合わない少ない人数で複式簿記をやらせているところがあっても、いえいえ、学識的には妥当な人数はこのように算出して・・・ほら・・全然足りないです。などと説き伏せることが出来ます。詳しくないので推測になりますけど、多分ですね、簿記も、事業規模がある程度になりますと、そのー・・・なんでしょう?紙っペラ?の、枚数、ここが尋常ではない枚数に膨れ上がるであろうと推測するんですよ。もう、万単位の可能性。それを、規模が小さかった頃と同じように考えているのか、はたまたコンピューターだから膨大な情報量をさばけると考えているのか、ここの人数を絞り、増やすことが頭にない人を、うまく説き伏せることが可能になります。説き伏せるのは、上司が部下を説き伏せたり、部下が上司を説き伏せたり、どの場面でも、学問で学者はこーゆー名前で計算式はこーゆー物で・・・というと、説得力があります。

・・・・ここで書いていることは、まあ推測ですけどね?後で調べて違ったら削除します。

Windowsに対する提案、新品パソコンのスタートアップ起動時に、出荷時作成済みアカウントからスタート

 Windowsは、新品パソコンを買ってきて、最初に電源を入れたとき、root、WindowsですとAdministrator権限で、スタートアップ設定に入るのをやめて、新品パソコン初起動時からすでに同梱の権限が少ない専用アカウントから初スタートに変えてはいかがでしょうか?管理者権限からの起動を一切やめて、最初からインストール権限のない、専用アカウントからのスタート。Vistaはそーでしたっけ?Vistaは、インストールの際、管理者パスワードを求めていましたが・・・あれは、管理者権限アカウントが初期設定でしたっけ?それとも権限が少ないユーザーアカウントが初期設定?元から作成済みのユーザーアカウントが最初のほうが良さそうですけど、という話をしています。Vistaは扱ったことがありますけど、当時そーだったかどーか覚えてないですねえ、パスワードを求められて、煩わしいなあ・・というふうに当時考えていましたが・・・。

出荷時の初期設定では権限の少ない専用ユーザーアカウントがデスクトップとして開く。インストールの際は、ログオフして、アカウントをrootへ移る。rootとはWindowsではAdministrator、管理者権限アカウントですね。そ~でないときは、始めから、出荷時あらかじめ作成された、初期設定ユーザアカウントからの起動。こちらメインのほうが、結局ユーザーは立ち上がった起動したアカウントから動かないのですから、まあ面倒でもインストールのときは管理者権限のrootアカウント、Windowsなら、Administratorへアカウントを移ってください・・・という方がいいでしょうね。慣れです。慣れればやれそうですよね。

・・・ああ、起動時専用アカウントの指定が出来るといいかなあ・・・最初起動したときアカウントが複数あると選べますけど、選ばずに強制的にこのアカウントでログオンまでしてしまう・・・という強制起動アカウントの指定。新品購入時はそのアカウントがもう設定済み。こっちだと、難しいことが苦手なユーザーも、PCとは、一般的にこーゆーもので、インストールしたいときは、管理者権限アカウントへ移動するもの・・・という、一般的にそーゆーもんだと、難しくなく理解できそうです。

こっちにしないと、日常的に利用する際、大抵の人は、実はWindowsは、アカウントを複数、作成できることをユーザーは意識しません。ですから、アカウントを移るという考え方が無い。アカウントを移るという考え方の定着が出来れば、普段の起動時は、ユーザーアカウントを利用するでしょうから、慣れれば、こちらのほうがセキュリティが高そうです。ライトユーザーの人は、実はWindowsは、アカウントを作成できるとご存じないでしょう?作れるんですよ?

最初に起動したとき、管理者権限で自動ログオン、という、ここが、ライトユーザーには良くないんですよ。ここんところを、難しくなく、出荷時作成済みユーザーアカウントで、デスクトップ起動まで行ってしまう。ログオフを選択して初めて、他に管理者権限Administratorアカウントがあるとわかる。このくらいのほうがいいのではないでしょうか?おまけアカウントも新品出荷時の状態で入っているのも面白いですね。面白いアイデアが出ませんが、そーゆのもいいですね。

この設定で、ログオフの上、Administrator権限でログオンしたときは、どんな状態であろうとも、インターネットはカットした状態で起動してほしいですね。自動接続は無し。

このやり方をするなら、全てのアカウントの共通フォルダ、こちらの明確な明示化。明示しておけば、ネットからインストーラを手に入れた際、そちらへ送っておけばいいです。そしたらAdministratorアカウントへ移っても、そのフォルダを見ればいいですよね?

ところで、メーラー・・・メールアプリのことをメーラーと言いますが、メーラーは、eメールを開くと動くタイプのウィルスがありましたよね?the IloveYou:kind-of-ComputerVirus.  ...and is it safety of the explorer as so computer security?エクスプローラはそーゆーのは安全なのでしょうか?ウィンドウの中身を表示する為に、中身のデータを参照する場所を、参照して、参照データを特定の方法で表示するんですよね?

自分用メモ、開封後ストック、袋型はビンへ移す

 袋型はビンへ移してストック。…うーん…袋型の食品は、自分は利用していません。でも瓶に移すのはいいですね。

開封したら、その後、クリップ…ではなく、いっそ瓶へ移す。うーん…

ポテチは、開封した袋ごと、ジップロックへ入れる。開封したのに密閉されます。…うーん…

まとまったら、また。

2024年11月7日木曜日

特定勘定科目に対して、比率設定、という法律

 まあ、いつもどおり推測です。調べが甘いのは先にすいませんとは言っておきます。機会があったら調べて、間違っていたら削除修正します。

特定の勘定科目に対して、法人税の対象とすべき金額の比率を、事業規模に合わせて設定、という法律を作る・・・というのはいかがでしょうか?事業規模に配慮が必要かはわかりません。調べが甘いんですが、外形はこんな感じなのであろうとゆーふーに見えます、ならこのようにやれそうということを書いてます。

このアイデアは、よーするに・・・簿記を真面目につけてると、多分貯金があんまりできないと考えられることに対しての、対策を考えました。まあ、ぱっとしないかも。

特定の、法人税対象の勘定科目、預金とかですね?そーゆー勘定科目に対して、法人税の対象となるべきは全体の何%か、というのを設定します。10億あって、40%を法人税対象とする場合は、4億が法人税対象で、この4億のうち、いま・・・いくつ?30%?じゃあ、法人税は30%としますと、4億の30%で、1億2000万、こちらが実際に払う法人税・・・・とこのようになります。以前から少し書いていたことなのですが・・・たぶんね。以前の記事を自分で読んで、・・・わっけわかんない・・・なんのことでしたっけ?・・・と考えてこの記事を書くに当たりました。たぶんこーゆーことです。

さて。

比率はどのように決めましょうか?

多分最も考慮すべきは、不動産物価です。ここで言う不動産物価とは、どっちかと言うと、建築です。新築の際の費用の相場。新築高いですよねこの国?不動産関連の物価が、実情と釣り合っていないと、いまの確定申告、複式簿記では健全経営の際、業務拡大や、企業体力に対して反故をきたしていると言いますか・・・その・・・せっかく健全経営してるのに・・・

対不動産物価指数比率設定。不動産物価を考慮に入れて、このくらいなら無理なく、業務拡大が出来る。そのくらいの金額までは貯められる。そのぐらいの比率に調整をします。

このアイデア、いいところは、なななんと、でも帳簿は、あけすけ。隠して無く、普段どおりの帳簿のままなところです。まあ、法人税の勘定科目は変わりますが、あとはそのまま。追跡可能。ここがいいところです。透明性が高い。

また、先の例ですと、10億だと、実際には4億入るはずが、1億2000万ですので、法人税の実入りが少ないように見えます。しかしそれは一時的です。実際には、4億規模にすぐ成長します。32億程度、ここまでそんなに遅くなく来ます。というか、そこまで企業がなれるような法律になります。同一事業規模を維持したままこのくらいまで来ます。それなら支社新築も、事業の視野に入りやすいというものです。

20%ですと、4億法人税を払うなら、おそらく65億で、その20%のうちから、法人税30%で、4億です。61億会社が持っている状態になります。正確には、同一事業規模で、貯蓄する方で頑張ればこの近辺まで来ます。大体53億ぐらいでは?もう少し下かなあ・・・ここから伸び悩み始めます。でもまあ50億も来れば・・・ねえ?なんとでもなりそうな気が・・・真面目な人がバカを見る状態になってしまっているのではと推測しています。そこのブレイクの一つは、新築が建てづらいので、不動産物価を考慮に入れた対策のほうがいいかなあと考えました。

我が国の、石灯籠について、利用方法

 石灯籠は、利用方法はあるのでしょうか?

わからないので推測で書きます。利用方法を推測します。

結論から。

反物を巻きます。麻布とか。

石灯籠って、火を入れても、風で消えますよね?風が入らない方法は?・・・ガラスはないし、金網は鉄ですから、鉄の精製方法がないと利用できない。おもちゃの障子を内か外かに置きますか?なら証拠が残っていないと。もっと簡便に・・・・と、布を巻き付ける!ここだ!布でも裏地のない透けるタイプのものですと、火を入れて、長いタオルみたいなので、ぐるっと一周、灯籠の全ての口を、巻きつけるように縛ると、簡便にフタ、兼、窓が実現できそう。見た目も美しい。このアイデアなら昔の人がしていてもおかしく無さそうですよね?光り、明かりが透けて見えるのに、風が入らない。茜色に草木染めした、布、反物を、タオルみたいに一周巻きつけられた石灯籠。はたから見て美しそうです。あるいは刈安。刈安とは緑色を染める際の、くさの種類で、刈安、という草があります。雑草みたいなのですけど、立派な染料です。刈安染めの布で一周。緑の光が、石灯籠から明かりが輝きます。

もう一つは、わらですね、わら巻。わらを編んで、先のタオルではないけど、ぐるっと一周巻きます。こっちは、布ほどではないにせよ光が隙間から漏れます。こっちもなかなかの候補です。・・・・まあ布かなあ・・・

2024年11月6日水曜日

今気づいたけど・・・あのネトゲ、ポート閉じたっけ?

 ネットゲームって、ルーターのポート開放をしないと出来ないものがありますよね?長年していて、飽きたからやめた、あるいは、するつもりで、風化から、自然消滅。

あれ?そーいえばポート閉じたっけ?

無線LANルータの、ポート開放が最初の設定で、必要だったことを忘れ、長年した後、引退。・・・ポート開放を、閉じ忘れ、そのまま幾星霜。・・・・安全じゃない。

なにか、いっそ、アンインストールシールドを完了したとき、完了のウィンドウに、

アンインストールが完了しました。ポートを閉じるのを忘れずに・・

と、書いたほうが親切で、いいのではないかと考えますがいかがでしょうか?・・・まあ今どきはポート開放は、開けないのですかねえ・・・?それだと過去の事案はなおさら危険ですね・・・・警鐘を鳴らす人がいませんからね・・・

ルータ側に、ポートというのがあり、指定のポートを開放する・・・という設定のネトゲがありましたよね?アンインストールしても、ポート開放したのは、無線LANルータですので、ピクリともしません。自分で、無線LANルータの設定を規定の設定に戻さないと。セキュリティホール・・・みたいなもんですよね?

コンビニの隣に、パフェ屋さん、気づけば一品スモールショップ・フードコートへと

 自分はお金持ちじゃないから推測です。

仮設定で、自分は、コンビニのオーナーですということにします。となりに、小さい掘っ立て小屋の、パフェ屋さんを建てて、パフェを作れる人にお店をしてもらいます。コンビニのお客さんが流れそうですよね?何の脈絡もなく、街道沿いに一件、ぽつんとパフェ屋さんが建っているより、断然お客さんが入りそうです。駐車場があるのも大きいです。でも、この、お客さんが入りそう感は、それというより・・・何でしょう?わかんないけど来そうに感じるのがすごい。

気を良くしました。隣に大手チェーンのたこ焼き屋さんを、こんな小さな掘っ立て小屋で申し訳ありませんが・・・といって、やはり小さい掘っ立て小屋を建てます。その隣には、焼きそば屋さん、アイスクリーム屋さん・・・と、5件ぐらい建てます。そして、フードコート化。野外に、円卓テーブルセットを6セット置きます。このアイデアの要所は、小さい一品物のお店、屋台みたいなものですね?あーゆー小さいお店系の、一品物のお店をうまく活かすには、それだけで経営を成り立たせるにはどのようにすればいいか、ということが狙いです。それを作っているだけで生きていけるなら、もう自分はそれだけでいい、という人には嬉しい話。ホットドッグとか、アメリカンドックとかフライドポテトとかフライドチキンとか、フレッシュお好みとか大判焼きとか。フードコートの店員には、コンビニの人と協力して経営してますので、ゴミ箱にコンビニで買ったあとのゴミが捨ててあっても、一緒に片付けてくださいねと、フードコートの人には言っておきます。広々コンビニの駐車場に、車を止めて、コンビニへは行かずに、今夜の晩飯はこっちのフードコートで買って帰ろう。そーゆー客さえ一定量、発生しそうです。

以前にも書きましたが、街道沿いのお店、それの繁盛のブレイクが、駐車場です。せめて駐輪場だけでも。ここです。このアイデアは、それにプラスで、コンビニのような集客力があるお店と併設して雰囲気を作るというアイデアです。コンビニに有って、小さい個人経営のお店に無いもの、その一つが駐車場です。ですので、ここでは駐車場は、スモールショップのお客さんのためにもある、というやり方をしています。

今どきは、自転車の駐輪場さえ、おぼつきません。ここも以前指摘しましたが、駅前商店街が廃れた原因は、自転車を店前に止められなくなったからであろうと推測しています。昔はできたのです。重い荷物を運ぶお客様の身になれば、ショッピングカートもない商店街を、荷物を抱えながらウロウロするのは厳しい。店前に自転車をパッとつけて、買ったものをかごに乗せて移動。それなら現実的。ですのでせめて自転車や原付バイクの駐輪場が必要です。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...