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2025年12月28日日曜日

すっごいこと考えつきました!EVプロペラ飛行機

 ジェット飛行機が主流…とまではいきませんが、航空機は、ジェット飛行機のイメージがあります。

ところが!プロペラ飛行機!

それを、電気で飛ばすのです。電気飛行機。EV飛行機です。ジェットではなく、プロペラ飛行機なら、電気飛行機が実現可能です。

ここができると、南極まで、プロペラ飛行機で行き、南極で充電して、帰る。それができます。…南極までのフライト。さあ!どー実現しましょう?バッテリー充電だけで保てるのか?おもちゃのヘリコプターが、充電して、30分ぐらいですけど。どの程度、長持ちしますかねえ?…ハイブリッド!ハイブリッドを視野に入れれば、もっと余裕を持てるかな?そして、羽根にソーラーパネル。このくらいすれば、かなり長距離フライトでも持ちそうです。

エネルギーを節約ということを、考えなくてもいいぐらい、余裕のある、あまりがあるぐらいに出来ると、なななんと!機体を豪華にできます。豪華にしてもエネルギーに心配がないからです。もちろん、物資も一緒に運んで、それでもエネルギーに不安がない程度の余裕です。ハイブリッド、それとソーラーパネル翼。ここまですれば、かなり余裕ができるであろうと考えます。・・・さあ、南極まで着きますかどーか。余裕ができると個室が作れます。

テレビに関してもう一つ危惧、本放送用の映像記録媒体はHDDなのか?

 テレビジョンの、放送番組の、本放送用の映像記録媒体は、HDDでしょうか?そしてそれを、PCで再生という形でしょうか?

それならやめてほしい。フリーズを起こす可能性を避けるから、PCが、ハイスペック型になり、良からぬことの温床になりかねないからです。もう、PCは、車と同じ。必要以上のスペックは、用途がない限りできるだけ避けて、用途に合わせた適切スペックにするべき。もうそろそろ、そーゆー時代へ、時代を転換するべきです。

本放送用の映像原盤は、DVDや、ブルーレイなど、映像記録専用記録媒体に記録された映像を再生するべきです。HDD映像を、PCで流すというやり方をすると、番組の途中で、映像を差し替えて番組内容を少し捻じ曲げたり、有ったはずの事件ニュースを、ディレクターの一存で、こっそり途中から映像を、放送中の真っ只中でリアルタイムで現在進行系で差し替え、そんなに違和感なく他のことでしたという内容へ差し替えたり、そーなるでしょう?ろくなことにならなさそうです。

DVDや、ブルーレイなら、映像が流れるだけですから、せっかく作った放送よう映像は、保持され、不正の可能性を排除できます。それとも、VHSやベータにしますか?映像として遜色ないならそちらでもいいです。利用可能なら何でもいいんですよ。形にこだわる意味はないです。

警鐘、地デジの、赤、青、黄色、緑ボタンに注意

 地デジ。現在の、日本のテレビ規格は、地上デジタル放送です。この地デジの、赤、青、黄色、緑のボタン。あれは、アンケートが収集出来ますよね?しかし、それが出来るということは、家庭用テレビに、電波発信のための機能がついているということですよね?その事に気づきました。ここがおかしい。なぜなら、それは、電波発信機が付いていないと出来ないからです。

浅く考えると、あまり大したことがないように考えられます。クイズ番組の出題に、家庭用テレビであなたが答える程度の機能しかないと説明されているからです。

しかし深く考えると、このテレビジョンという機械は受信機です。電波発信機ではない。

にもかかわらず発信機としての、機能がついている。

電波送信機が、テレビの電子機器プリント基盤の、どれかに付いているということです。

ということは、現代はテレビ自身に、電波を自ら、発する力がある、ということです。双方向通信が、限定的であるとは言え、出来るように作られている、ということです。それが危ない。

当然、家庭用テレビからの送信を受信するための受信機が、スカイツリーに付いている…ということでもあります。スカイツリーには、受信機が付いているはずです。

ここがそーできてると、あとはもう、ここからは危惧は何かということになります。危惧は、個人情報などを発信したりしていないか?発信する機能が、有るか無しかとなります。無いのかもしれません。しかし有るかもしれません。そして、有っても出来ないのとは違い、有ると出来てしまうということです。電波送信機能が、基盤について居なければ、個人情報流出プログラムがインプットされていても、送信機がないから流出しません。送信機はしかし入っています。ここは確実です。赤青黄色緑ボタンを押すと結果が反映されるからです。ですから、電波送信機が付いていることはもう確実です。あとはどの程度できるのか?ですね。

それで、しかも、B-CASカード。ここに個人情報が、記載されています。B-CASカード有効化のためには、購入の際に個人情報の記述する書類を提出する必要があります。あるいはその書類を郵送するかです。でもそれだと、最悪のケースで、すべてのテレビが、個人情報で、管理されている可能性があります。国家や、テレビ局、富豪などにです。

のみならず、今はコンピューター、一般化の時代。コンピューターで何かしらハッキングに近い事ができてしまいます。送信機能があるからです。テレビジョン電波塔は、テレビ電波を通じて、送信し、家庭用テレビから受信する。・・・そーですねえ・・・ウイルスを仕込んだりとかですね。国家や、テレビ局、富豪など、スカイツリー電波塔利用権を、購入するなどして持っている人物がです。他にも、例えばテレビ局が、外部記憶装置として、一般家庭のテレビを利用する。外部ストレージですね。テレビ局というか、テレビ用電波塔を、利用可能な人物は、その発想レベルの、何かしらが出来てしまう。

社会の混乱を避けるため、内々の解決は・・・・厳しいですね。赤、青、黄色、緑ボタンの機能停止。機能停止とは、それを利用したクイズ番組など、一切の利用の停止ですね。それと、受信機の、徹底監視。スカイツリーに有るでしょうけど、それに対する徹底監視ですね。また、解決法や、タレコミの、庶民から、国政有志諸君に対して情報提供の許可。許可を出さないと、国政が企てをしていた場合、許可なしてタレコミをすると、彼は命を狙われる可能性がある危険を冒すことになります。保証が必要です。保証がないなら、危険を冒す人なんか居ない。・・・・信用が薄いですね。まあ、スカイツリーだけではなく同じ機能を持った、家庭用テレビからの電波の中央受信機能と、同等の機能を持った小賢しい小型受信機械が他に存在するケースも考えられます。小さいもの。それだと、スカイツリーだけ監視しても無理かもしれません。それと地方局テレビ塔。今は地デジ規格ですので、地方局テレビ塔も監視が必要です。

いい手がありました。B-CASカード廃止。ここをキャンペーンとして、その機に乗じてスカイツリー、地方局テレビジョン電波塔など、中央通信機能を徹底検閲をかける。それなら表向き、そーゆー事になりましたので、調整を掛けています、と表向きの発表をしながら、徹底検閲を掛けて、そのどさくさに紛れさせて、打つべき手を打つという手はあります。・・・・まあしかし、この策は、国家等に対する信用が必要ではあります。彼らが、何か良からぬことをしている場合は、彼ら自身が、あるいはその一部が、協力的ではない可能性はあります。さて、しかし、この方向でうまく行った場合は、ゆくゆくは、家庭用テレビに搭載されている、送信機能の撤廃。・・・何食わぬ顔をしてしらーっと、する。しらーっと、赤、青、黄色、緑のボタンを廃止します。あまり人気がないということで、廃止します、などと言う。次のキャンペーンですね。各電気機器メーカーにそのようにしてほしいと打診して撤廃。まあ、いらないですからね?この機能。この機能があると、文明国家になりそうで、実は、ならなくなりそうです。庶民隆盛、別け隔てなく権利有する・・・ということを考えると、文明国家にならなくなっていきそうです。・・・しかし、うーん・・・予期せぬ可能性に対して配慮が薄いですねこの作戦は。・・・はあ・・・

・・・・オープンな方が健全化は速いですね。ここはしかし社会は混乱します。国政判断がまずかった・・・という程度なら、社会混乱を避ける判断でもいいのかもしれません。過度に糾弾してもねえ・・・・間違うことは人間有るわけです。しかし、国政側を、そこまで信用していいか材料が乏しい。彼らがしたことは、ただの手違いでした程度なのか、それがわからないですからね?もっとろくでもない企ての可能性はあります。その場合は、内々の解決という信用までしていい、というわけではない場合もあります。そこで、それならオープンな方が健全化の手を打つのが、精度が高い方法ができます。しかし懸念されるのは、社会や、マスコミが、当事者に対して過度に糾弾しすぎないかが懸念されますけど。また、悪いケースの場合、でっちあげもありえますから、気をつけないといけません。彼は罪はありますか?彼は、殆ど部外者に見えます。

そー言えばコンセントの規格を以前変えていましたけど、あれはいいの?2000年代初頭近辺は、winndows95発表、携帯電話の流行、ネットインフラの増設など、こーゆーことが多かったですけど、あの当時の一連の判断は妥当だったのでしょうか?

この、テレビジョンというものは、受像機は、受信機能のみのほうが妥当であろうと考えます。富めるものも貧しいものも、別け隔てなく、社会に流布されている情報を見ることが出来る、ここにこそ、このテレビジョンというものの、文明的な意義があります。文化レベルですね。ラジオがちょうどそーゆー物そのものです。この文明文化的なものに携わっている誇りを、よく胸に刻んで、仕事へ携わってほしい、とテレビジョン放送局業界人に対しては切に願います。電子機器メーカーに対しても、そのように、切に願います。科学だけでは、駄目ですよ?それは、足りていない。

2025年12月26日金曜日

日本で電気自動車が流行らない理由

 日本電気自動車が流行らない理由。そんなの、バッテリーが、長期間利用していると、バッテリーが上がりやすくなるからに決まっているじゃないですか。だんだん、充電しても、あんまり走行距離が長く走れなくなっていく。どーせ、そーなる。その点、ガソリン車は、古くなってもそれはない。ガソリンさえ入れれば、とりあえず走りはします。電気自動車は、とりあえず充電さえすれば走る…というわけではない。バッテリーが、古くなったら充電しても、ほとんど走らない可能性がある。だから敬遠されているのです。分かりきっていますけどね?一応書いておきます。

電気自動車のバッテリーは、統一規格には、なっていないのでしょう?それだと、古い車種を、復帰させようとすると、その車の専用規格のバッテリーの入手から入ることになりますよね?…もうね?現代人は、この。エレクトロニクス商品の、こーゆー体制が、嫌になっているところがあってですね?エレクトロニクス商品は、それを販売している会社の、専用規格が、手に、はいらないので、その方向での長持ちは期待しないようにする。部品がありません。工場生産していないです。どーせそうです。みんなあきらめているのです。

電気自動車もそーで、バッテリーは、時代が過ぎた未来だと、そのバッテリーは、現在部品がありません…と、いつもの常套句を言うのでしょう?もう聞かなくてもわかる。だから、エレクトロニクスというだけで、何かの変な不快感にモ似た、変な感じが、ほんの少し、して、無意識ですが、敬遠がちにはなります。

安藤広重、作、名所江戸百景シリーズ、’高輪うしまち’

 もう一つ、安藤広重の、名画です。まあもう広重は、名画が多いです。また発見できましたので、書きます。

手前に、荷車。リアカーですね。はみ出しています。広重は、よくこの、大胆な構図を利用します。この向こうの遠影との大胆な距離感が魅力です。もう様々なところがすごい!

まず、絵の下の方に、犬が二匹。どーやら、片方の犬が、もう片方の犬を噛み付いています。でも、よく見えない。噛み付いている側の方は、多分犬でしょうけど豚にも見えます。いずれにせよ、荷車の影に隠れて、よく見えない。よく見えないということを描いています。

水辺のほとり。近影の水辺には、波以外何一つ描かれていません。何も書いていない。人間にとって、川や湖、海といった、水辺のほとりの、近影とは、このようなものだと考えませんか?みなさんも水辺の近くへ行ったことが有るでしょう?水辺の近場の景色は、こんな感じですよね?ちかくで、バシャ・・・バシャ・・・と波が少し打ち寄せてるだけで近場はなにもない。そーゆーイメージです。

そして目線を遠影に移すと・・・・まあ!船ばっかり!港町ですねきっと。ぱーっと景色がにぎやかになります。船がたくさん!にぎやか。空には虹。虹がかかっています。

でも、主役は、なぜか、食べ終わったジャパニーズフルーツの、スイカの皮が2つ。もうね・・・・なんてすごいんでしょうこの絵?ひょっとしたら、このスイカを食べたのは、近くにいる犬の飼い主かもしれませんね。そーすると、2人かな?二人で、来たのかな?だって、ジャパニーズフルーツのスイカは大きいから、皮が2つ有るけど、1人で、一切れずつですよね?だから二人連れの可能性があります。

安藤広重にせよ、葛飾北斎にせよ、西洋の画家に無くて、日本の画家に有ることの大きな特徴の一つは、日本の画家は、’ダイナミック’ということを描くことです。ダイナミック、ということそのものを描こうとして描く画家は、西洋の画壇には居ないように考えられます。まあ、まだ見たことがないですね。

さて、この絵は、木版画です。安藤広重や葛飾北斎は、有名な絵は木版画が多いです。日本の画家で、世界的に有名な画家の一人が、安藤広重です。この人と、葛飾北斎は世界的に有名です。まあもうものすごい絵を書きます。西洋画壇では見ることができない、ものすごい絵を書きますね。特にこの広重は、’夜のカフェテラス’や、ひまわりをモチーフに数々の絵を残した、西洋画家のゴッホが、絵を模写して書いたものを発表しているぐらい有名です。

安藤広重、作、名所江戸百景シリーズ、’浅草田甫酉の町詣’<あさくさたんぼとりのまちもうで>


 世界的に有名な、日本の画家、安藤広重の絵画です。木版画です。広重が描いた、名所江戸百景シリーズの一つ、’浅草田甫酉の町詣’<あさくさたんぼとりのまちもうで>という絵を見ました。まあ、すごいです!まずはご覧になってください!久しぶりに名画と出会いましたよ!

この絵はぱっと見ると、近影の絵画の構図のバランスが良く、素晴らしいです。しかし、実は近影しか見えません。なんでかわかりませんが、遠影が見えづらいように、絵が作られています。無理をして窓の外を見ようとしてみてください。ほら、見えるようになったでしょう?見ようとすると見えるようになります。そして、遠影を見てみると・・・・黒いところなんか写真みたいです。ぎょっとする。木版画ですよこの絵。安藤広重も葛飾北斎も、木版画が多い画家です。

さて、近影。

左下に、女性の髪飾りであるかんざしがおいてあります。そして左端全域を覆っているのが、おそらく衝立<ついたて>です。ということは、その衝立の向こう側で、女性が、着替えているかなにかしているであろうと考えられます。でもそれはこの絵の外。ねえ、ねこちゃん、そこで女性がなにかしているの?猫はその女性に対して背中を向けています。見ているのは窓の外。窓の外を見ているの?猫に合わせて、窓の外を見ると、遠くに富士山。よく見ると遠影が見えてきます。・・・・・という作品です。もうすばらしい!

2025年12月18日木曜日

単なる推測、合気道はサブミッションではない

 なんかですね・・・・ふとしたことから、動画を見ながら、その合気道の先生の説明を見ながらですね?合気道はサブミッションなしでも人が飛ぶはず、と考えたんです。運動の方向をうまく誘導するだけで人が一回転するような投げ技ができそうに見えます。多分ですけどね。自分は合気道が出来ないんですよ。でも、なんかサブミッションが違うように見えます。

つかみかかろうとする人が、胸ぐらをつかもうとする時、それをスカすと、前へ転ぶんですよ。壁に手をついてください。そして次に、戻って、もう一回壁に手をつくのですが壁に手をつく際、つく直前で、もう片方の手で、その手を下に切ってください。恐ろしいぐらい前のめりするでしょう?その腕を掴んで、前、下、彼の後ろ、上、と回すと、力なんか無くても人が一回転しそうです。合気道ってこっちでは?・・・前はいらないかな・・・うーん・・・

ここが合っているとすると、サブミッションは起こりの動きを作るだけで、人が痛いと言って上へ向かう力のベクトルを、上、前、下、彼の後ろ、上、と回すとか、そんな感じではないかと考えますが・・・・関節を決める必要はなく、決めて逃れようと少し彼が動く、この動きがスタートで、この動く運動エネルギーのベクトル方向を、うまく誘導して回転させて投げる感じですね多分。腕をねじる、とかいらないんですよ。無くても勝手に飛びます。手品みたいに飛ぶと推測してるんですよ。

この投げ方ですと、前側にとんぼ返りをする回し方の投げ、それ以外は危険ですからしてはいけない・・・・となりそうです。後頭部方向へ回すと危険です。一回転させても膝を打ちます。受け身がとれない。ですからとんぼ返りの方向ですね。バック転方向は禁止。

この投げ方ですと、やさしい人にならないといけない。思考がです。はい!こーゆー風に倒れてねー!・・・きみは次はそー来たかそれじゃここをこーゆー風にして、はい!こんなふうに倒れててねー!・・・オット失礼、ごめんなさいよー!転びすぎると危ないからこんな加減にしておきますねー!

とまあ、こんな感じの人柄に、どーしてもなりそうですし、そーゆー人じゃないと危ないですね。

この投げ方は、F=maです。Fを、うまく誘導して回転運動にする感じです。歩く程度でもFは結構強く、その力のベクトルをうまく他の方向へ向かわせて投げる感じです。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...