与那国島の沖合に、人為的にカットしたような岩の、・・・もう、遺跡じゃないの?と考えられるものがありますよね?
あれ、ひょっとして、遺跡じゃなくて、石切り場じゃないのでしょうか?石材を、この岩場から切り出して利用する、鉱山みたいなものです。もしそうなら、もう少し深いところに本格的な遺跡があるかもしれませんね。上なわけはないですからね。重いからです。重いからおそらく下へ運ぶので、この遺跡より下の、もう少し深いところに本格的な神殿とかが有るかもしれません。
日々、考えついたアイデアを書いていきます。学がないので推測が多く、すいませんがそれを踏まえて読んでくださいね。もちろん学術的な裏打ちがあることも書いてあります。
与那国島の沖合に、人為的にカットしたような岩の、・・・もう、遺跡じゃないの?と考えられるものがありますよね?
あれ、ひょっとして、遺跡じゃなくて、石切り場じゃないのでしょうか?石材を、この岩場から切り出して利用する、鉱山みたいなものです。もしそうなら、もう少し深いところに本格的な遺跡があるかもしれませんね。上なわけはないですからね。重いからです。重いからおそらく下へ運ぶので、この遺跡より下の、もう少し深いところに本格的な神殿とかが有るかもしれません。
実はコンピュータープログラムとはすべてマシン語です。すべてのプログラムはマシン語に変換されて実行されるからです。英文の命令文は、マシン語で記述するとこのように変換されます、となります。ですから、C言語であろうと、fortranであろうと、BASICであろうと、htmlであろうと、全て、この命令文を書いた場合は、マシン語でこのように実行されますというルールに基づいて、マシン語へ変換され、そしてマシン語プログラムが実行されるのです。
この型の独自解釈。
この型は、右手首が効かなくなったり、あるいは非力ゆえ刀を、’中段の構え’、’正眼の構え’に持っていけない場合でも、このようにすると、’中段の構え’まで持っていけるという奥義です。極端に言って、腰の高さまで有る巨大な木槌の土木用ハンマー。あれをこの水平状態から、右手の力だけで中段の構えに持っていくことは不可能です。ところが、’魔の太刀’、この型で、左手でポンと跳ね上げると、’中段の構え’まで持っていけます。すぐ左手を柄に添えましょう。こんなに重たい武器でも、構えまでならなんとか。若輩ゆえ非力にて御座候なれど、守るべき家人有りて、・・・・と、戦わねばならないとき、自分が、戦える力がなくても相手が勘弁してくれるとは限りません。疲れて腕が上がらなくても、なんとか構えにまでは持っていけます。
日本以外の、他国の剣術は、よく、剣同士を打ち合いをしますよね?同じようなフォームで打ち合いをする動きをします。あれは何になるのか?戦いにならない様に見えます。上手くならない。踊りのように見えます。
In swordsmanship in other countries outside of Japan, swords often clash with each other, right? They all use the same form and movements. What's the point of that? It doesn't look like a fight. It doesn't improve your skills. It looks like a dance.
しかし、はたと、それは防御が強くなると気づきました。推測ですよ?このやり方は、剣を打ち合わせるのが、癖になります。そーしますと、人を打つのではなく相手の剣を打つのが癖になります。しかしそれでは一見、ダンスでもしているように見える。踊りに見える。しかも、自分自身にとって、相手に対して攻撃が入らない癖がつくように見えます。
But then I suddenly realized that it would strengthen my defenses. Just a guess. This way, clashing swords becomes a habit. You then get used to hitting the opponent's sword, not hitting the person. But at first glance, it looks like you're dancing. It looks like a dance. What's more, it seems to create a habit that prevents you from attacking the opponent.
しかし、実は、そのくせがつくと、かえって相手の剣撃に対して、無意識に自分の剣を合わせる癖が付きます。そーしますと防御が強くなります。無意識に相手の剣を防ぐために相手の剣に対して、剣を打つクセ、習慣がつくからです。自分自身の無意識の相手の剣攻撃に対する反応速度が上がる。防御が強いものは実戦に対応できます。意識して、人ではなく剣を狙って当てるクセは、そのまま防御の強さとなります。こーかなあ?と、考えましたがいかがでしょうか?
However, if you develop this habit, you will actually develop the habit of unconsciously matching your sword with your opponent's sword strikes. This will make your defense stronger. This is because you will develop the habit of unconsciously striking your opponent's sword in order to block their attack. This will increase your own unconscious reaction speed to your opponent's sword attacks.Strong defenses are suitable for actual combat. The habit of consciously aiming at the sword rather than at people directly leads to strong defenses. I wonder if that's the case? What do you think?
自分は剣道という剣術が出来ますので、その見地から研究しています。自分は日本の剣術の、剣道が出来ますが、このやり方、剣を狙って同じようなフォームでお互いに剣同士を当て続けるという練習は、剣道はあまりしませんので、理由がわからないのです。ですからまだ推測の域を出ていません。しかしそのような理由でしているのであれば有用である可能性はあります。自分は今、他国の剣術家とのスパーリングの際の、参考と、自らを高める目的で、他国の剣術も時々練習したり研究したりしています。他国の剣術家の人たちに対して、自分は敬意を払います。他人に対して敬意を。日本の剣道以外の日本の古流剣術でも、刀を合わせる型、フォームですが、それはします。どーゆーことなんだろうと考えていましたが、きっと防御のために刀を合わせるクセが習慣づけられるからかもしれませんね。吸い込まれるように相手の刀に自分の刀を、つい、当てに行くクセです。それはそのまま防御の強さになります。
I am skilled in the sword art of the kendo, so I am studying it from that perspective.I can practice the kendo, the Japanese swordsmanship, but this method of aiming the sword and repeatedly hitting it with the same form is not practiced very often in kendo, so I don't know why. So it's still just speculation. But if that's the reason, it could be useful. I now occasionally practice and study other countries' swordsmanship as a reference when sparring with swordsmen from other countries, and to improve myself.I show respect to swordsmen from other countries. I show respect to others. Even in traditional Japanese swordsmanship other than Japanese Kendo, there is a form of clashing swords, but it is done. I've wondered why, but I think it may be because the habit of clashing swords for defense is formed. It's a habit of accidentally bringing your own sword into contact with the opponent's sword, as if it's being drawn in. This directly translates into a strong defense.
海外の剣術の中には高速なものもありますが、多分相手の剣が見えるようになって、高速でも対応できるからかもしれません。ここはまだ推測です。研究中。誰かと剣の打ち合いをしたいですね。今は、インド剣術の練習をしています。打ち合いの、フォームになれたら、お互いに、メトロノームを、速く鳴らして、より速くそれを出来るように、練習したいですね。あるいは、ここで、ランダムに打ってもらって、自分がどの程度反応できるようになったかをしてみたいです。
Some foreign swordsmanship is very fast, but perhaps it's because you can see your opponent's sword and can respond even at high speeds. This is still a guess. I'm still researching. I'd like to have a sword fight with someone. Right now I'm practicing Indian swordsmanship. Once we've gotten used to the fighting form, I'd like us to both play a fast metronome and practice so that we can do it even faster.Or, I'd like to try hitting them randomly here and see how well I can react.
先にも書きましたが、防御ができるものは、実戦に対応できます。防御のみ、という動作です。この動作ができるものは、千変万化する実戦に対応できます。・・・まあ、自分は格闘技は出来ませんからわかりませんが、格闘技もおそらくそーです。自分は、剣道という剣術です。ランダムな実戦の中で防御をするという練習を積んだ経験があります。
As I wrote earlier, those who can defend themselves can adapt to actual combat. This is a movement that only involves defense. Those who can do this movement can adapt to the ever-changing nature of actual combat. ...Well, I don't do martial arts so I don't know, but I think the same is true for martial arts. I practice the kendo, a swordsmanship. I have experience practicing defense in random actual combat situations.
剣道はですね、剣術の方向性がこのやり方とは違うやり方です。うまく言えない。隙を狙う感じでしょうか?この剣道という剣術はそれはそれで強いですよ。もうものすごいです。空手の剣術版です。防御の型と攻撃の型がはっきり有って、それを利用して、空手やボクシングみたいに戦うスタイルです。
The Kendo, you see, is a style of swordsmanship that is different in direction from this method. It's hard to explain. It's more like looking for an opening, perhaps? This swordsmanship called the Kendo is strong in its own way. It's incredible. It's the swordsmanship equivalent of the karate. There are clearly defined defensive and offensive forms, and it's a fighting style that uses these, similar to the karate or the boxing.
剣なんて、振り抜けば威力なんて簡単に出せるのです。剣術とは、威力を求める行為なんて必要ないのです。それは、練習は、寸止めでいいんですよ。日本の武術では、その行為を、’寸止め’と言います。
With a sword, you can easily generate power by simply swinging it. Swordsmanship does not require any action that seeks power. That is, when practicing, it is okay to stop just short of the target. In Japanese martial arts, this action is called the "sundome."
今はいい時代で、動画を見ながら真似したりしていますが、フランスのステッキ術のラ・キャンとか、ドイツのグレートソード、ロングソードや、えー・・・ヨーロッパの度の国かわかりませんが、レイピアとか、あるいは、フルーレとか、今はインド剣術とか、中国剣術とかをみて、少し真似してみたりしています。まだ実践というほどではなく、ほんの少し真似をしたりしています。中国剣術は、剣を回転させることがうまく行かないです。ゆっくり解説してくれているのに、よくわからないです。もちろん日本の他流派の、居合や、古武術などの、古流剣術や、棒術も少しずつ真似をしたりしています。真似をすると気分が愉快になります。
We live in a good age, and I watch videos and try to imitate things like the French La Cane sword technique, the German great sword, the long sword, erm... I'm not sure which European country it is, but the rapier, or the foil, and now Indian swordsmanship and Chinese swordsmanship, and I try to imitate them a little. I'm not practicing them yet, but I'm just imitating a little.In Chinese swordsmanship, I'm not good at rotating the sword. Even though the explanation is thorough, I still don't understand. Of course, I'm also slowly imitating other Japanese schools of swordsmanship, such as Iai and Kobujutsu, as well as stick techniques. Imitating them makes me feel happy.
剣術の名前は、海外の言葉で書いてあるからよくわかりません。しかし、インドの神の、カーリーの名前が書いてあるようですのでそれに関係しているのかもしれません。いま、自分はそれを盛んに練習中です。
The names of the sword techniques are written in foreign languages so I don't really understand them, but they seem to include the name of the Indian goddess Kali, so it may be related to that.Right now I am practicing it a lot.
見た目に見栄えがするアクションの型のほうが、剣道で、’面!’と言いながらフォームをするよりも、周囲の人は、剣術が出来る人だと考えます。
周囲の人達は、無意識に武器での攻撃を躊躇するようになるでしょう。
People around you will think that a visually impressive action kata is more effective at showing you're skilled in swordsmanship than a kendo form where you say, "Men!"
People around you will unconsciously become hesitant to attack with a weapon.
’ダイの大冒険’で、マトリフ師匠は、大魔道士と名乗る理由は’ドスが効いている’からであると言っていました。彼は賢者と名乗ると’ドスが効いていない’と言っていました。
’いかつい’とか、’ハッタリを効かせる’とは、このことです。
周囲の人は、戦わずして、相手に対して一定の畏怖を感じます。
In 'Dragon Quest: The Adventures of Dai', Master Matriph said that the reason he calls himself a great magician is because 'his threat is strong'. He said that calling himself a sage makes 'his threat not strong'.
This is what is meant by 'tough' or 'bluffing'.
People around him will feel a certain amount of awe towards his opponent without having to fight him.
ホーリーボクシングというのを考案中。具体的には、練習の開始前か後かに、理念を読み上げます。
I am currently working on something called The Holy Boxing. Specifically, I will read out the philosophy before or after practice.
・私は、人々の盾になります。- I will be a shield for people.-
・私は、弱者の味方になります。- I will be on the side of the underdog. -
・私は弱者に対して手を差し伸べます。- I reach out to the weak. -
・私は、みだりに暴力をふるいません。- I will not resort to violence unnecessarily. -
・私は、疲れていても、他人に対して笑顔を心がけます。- I try to smile at others, even when I'm tired. -
・私は、社会に貢献します。- I contribute to society. -
・私は、年寄、女性、若年層に対して、敬意を払います。- I have respect for the elderly, women and young people. -
・私は、尊大を退け、謙虚を尊びます。- I reject arrogance and value humility. -
・・・うーん、まだ考え中です。
Hmm, I'm still thinking about it.
人は、言うと、それに成ろうとします。だから、言うということをします。
When people say something, they try to become it, so they say it.
一人が読み上げたら、次に他の人全員が読み上げます。
そして、それを、1文章ずつします。
One person reads it out loud, then everyone else reads it out loud.
And do that one sentence at a time.
すべて読み上げたら十字を切ります。
Once you have read it all out, make the sign of the cross.
簿記の記帳を、なななんと、外部に委託できるサービスの会社が存在することを発見しました。記帳代行サービス。このサービスで、経理の立て直しを図るのはいかがでしょうか?
帳簿の記述の代行サービスです。この、帳簿の記述は、経済学の資格がないと、内容が理解できないまま勘で書いて、脱税で逮捕されます。理系の人とか勘で書くかもしれません。コンピューターがある程度ナビゲーションしていますし、あたらずもとおからずなんだろう・・・と。しかし経済学の専門知識の分野の一つ、’簿記’という資格が必要です。資格がなくても書いてもいいものではありますけど間違いが多いと脱税容疑で逮捕されます。理系の人はある程度、直感型の人はいて、出来るってことは有ってるってことだろうから、いいんだろう・・・という推理ですが、実はダメです。
簿記のために、簿記資格を持った経理要員を雇うのもいいけど、将来的にはそのようにするのでもいいけど、それより、記帳代行サービスという会社があるのなら、とりあえず今、すぐにでも事業の健全化を図る事ができます。問題有るように見えても、社長の自分が全部なんて見てられない。外部に代行してもらえるのなら、外部に代行してもらいながら、時々、自社の経理部署に対して、この経費はなんの経費でしょうか?などと質問されて、自社の簿記資格所有者的には、質問の意味はわかるような感じですね。どの勘定科目でしょうとかかなあ・・・。それで、自社の経理の担当も、スキルが上がっていくといいのですけどねえ。ゆくゆくは、自社の経理を強化しますが<ruby>目処<rt><めど></rt></ruby>というか目算<もくさん>の立て方がわからない。とりあえず、この記帳代行サービスは、経理の健全化に対して即効性が有っていいですねえ。
コード付き、ワイヤード・ドローン。腰のベルトか何かに、バッテリーパックをつけてあり、それから有線接続で、2m。その先にドローン。おもちゃです。
ドローンのような、ヘリコプター系は、自重を、持ち上げる浮力が必要です。ですからその範囲でのバッテリーとなりますので・・・・・よーするに、持続時間が短いんですよ。以前買った、おもちゃの小さいヘリコプターで、30分程度です。
それを、有線接続とすることで、バッテリーを外部に置き、外部から電力供給。それならバッテリーは際限なく大きくすることが可能です。そこで、腰のベルトか何かにバッテリーをつけ、バッグに入れるのでもいいです。そして、ドローンは、飛行しながら人についてくる。追従してきます。ただそれだけのおもちゃです。
ここまでくればあとはもう、ファッションをサイバーパンクにして、彼を一緒につれて街へ行くのです。
ドローンはバッテリーパックにセンサーが付いており、バッテリーパックを追従します。高度は自立で、コンピューターが高度を調整します。足に、スポンジ、ウレタンのバンパーとかなら、墜落しても壊れないでしょう。5時間も飛翔してくれれば街へ持っていけます。サイズは15cm~20cm程度でしょうか。
Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...