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2023年2月28日火曜日

いま、香港のような、街並みの動画を見ています

 美しいですね。香港だと考えられる街並みの動画を見ています。素晴らしいですね。ネオンの看板が、縦に、ひしめくように建ち並んでいます。自分のところも、このようなところがあればいいのになあ…

さて。

お気づきですか?

縦の看板。縦書きできる言語を持っているのは、中国と、日本だけですよ?

なんで生かさないのでしょう?うまく活かすとかっこいいはずなのですが?中国のように。

嫌な人は、才能があってもお断り

 仕事ができても、嫌な人は、才能があってもお断り。


才能が、皆さん多少劣っていても、団結力で、なんとかしますので。才能があっても、嫌な人はお断り。


いい人とまでは言いません。自分だって欠点はあります。だから、いい人とまでは言いません。できるだけ選り好みをせず、無口で人とのコミュニケーションが下手な人でも、まあ、いいじゃないですか。仕事が遅くても、人並に仕事をしてくれれば、それなりには頑張ろうとはしてくれれば、まあ、いいじゃないですか。


でも、嫌な人はお断り。


自分の上の世代で、才能ある、立派な地位の、しかし、嫌な人、いたでしょう?どのように考えますか?そーですよね?いつか、勝ってやるんだ!勝って、そいつを追い出すんだ!きっとそのように考えるんだろうと考えますよ?


なら?


なら、あなたが才能がある、仕事ができるから、だから嫌な振る舞いをするなら、それが、自分が強いから、だから自由を手に入れたのが理由だと、力があるからいいんだという振る舞いをしたら?


それなら、嫌な人、なら、お断り。


才能なくても、他の人たちだけで、地道にやります。なんだというんでしょう?嫌な人が、才能があっても、一緒にいても気分が悪いだけです。


でもこの論理は暴論になりますのでね?なるべく、いい人がいい、とまでは言わないようにしましょう?できるだけ、それを言わず、なるべくどんな人でも受け入れましょう。受け入れることがつらくても、せめて、かかわらないようにしてでも、その人がいるのを許容はしましょう?


それでも、腹に据えかねる人はいます。そーゆー嫌な人は、たとえ才能があっても、立派な地位にあっても、お断り。

才能が多少劣っていても、他の皆で、団結力で、なんとかします。人に恵まれなかったら、それでも、自分一人の力で、なんとかします。ですので、きみは解雇です。協力者がいなくても、自力でなんとかします。人に恵まれなかったら、そのようにします。



2023年2月24日金曜日

残業するのが、大人というものなら、娯楽には、誰も来ない

 残業するのが、大人らしい大人というなら、それが一人前の大人というのなら、野球観戦へ来ている人は、大人ではないということになります。社会とはそーではないですよ。社会とは、そーあるべきではないですよ。

残業みなしてるだろ?残業するのが、一人前の大人ということを言う人がいます。しかし、それがそーですと、サッカー観戦へ行く人は、大人ではないことになります。きちっとしてない、だめな大人ということになります。

そーしますと、誰が行くの?となります。

さて、実際には、大人が行くんですよ?そちら様の大人論は、おかしいのではないでしょうか?

仕事忙しくてヘトヘトなので旅行へ行けない…度合いのことです。実際には大人が行くものです。

いいんじゃないでしょうか、20代そこそこの若い人が、自分のお金で旅行へ行ったって。そのほうが大人らしい風格が備わりそうですが?

粉末系工場のアイデア、巨大天井ファン

 粉末系工場は、どーしても真っ白になりますよね?

さて。

もう、この際、大胆に行きます。

天井すべてを、巨大天井ファンにして、空調で吸い込む。指示書が舞い上がる!…というのは言いすぎですが、天所すべてが、空調ファンで出来ていて、ものすごく吸い込むのです。おそらくチリも積もらないです。粉末そのものを吸い込んでもしょうがないので、そのへんは調整。まあ、それは起きないとは考えます。このくらい大胆にやれば、なんとかできそうですがいかがでしょうか?

底辺と見下されないために、競争社会の正攻法

 底辺と見下されないために、競争社会における、正攻法で、勝つ。

自分で、会社を作ってしまうのです。それで、大手の、大会社みたいなシステムを敷くのです。大会社と同じシステム。生活サイクルが、仕事サイクルが、大会社と同じ。それなら大会社みたいですよね?おなじで、給料も同じなら、実は新進気鋭の会社でもいいのです。

この場合、実は大会社もそんなにいいわけではない・・とかは考えない。イメージで考えます。理想的な大会社は、こんな感じなのだろうなあ、きっと、と考えます。

具体的には、全員、定時で帰るのです。残業はしない。なるべくです。

福祉を充実させる。福利厚生。休日日数を140を越えましょう。

あくせく働かない。しかし規律には厳しく。人を増やして対応。しかしルールには厳しく。規律を守らせます。休憩はきっちり取らせます。それで、月収30万以上。

なんででしょう?大手企業みたいだからです。

残業しろよという人がいますが、厳しい言い方ですが、なんで、底辺同士で足の引っ張り合いをするのでしょう?自分が残業しているのですから、キミもしなさいよですって?違いますよね。大手企業みたいな環境。こっちですよね?良好な環境。就職してよかった、と考えられる環境。大手企業みたい。こっちです。

雇われる側の立場ですと、こんな会社は、たとえ小さくても理想です。それで、仕事も、衛生的で、きちっとしていて、しかも、しかもなんと!スーツ着用。面倒ですか?出退勤はスーツ。しかしですね?出退勤だけでもスーツですと、一人前の、立派な企業に通勤していると、他人は見ますよ?自然、誇りのある人物のような感じになります。

自分で会社を作るのもいいです。その際、上記のような理想的な会社へ育てることができればいいんです。

新卒の人がですね?やめても、他の就職先があるなら、泣いて喜ぶ人もいるんですよ。やめたくてもやめたら負けなので。そんなところはやめちゃって、他のところへ再就職をして、そっちのほうが幸福でした。ざまあみたか!そのほうがいいんですよ。そーゆー社会のほうがいいんですよ。自分に合わない会社ならやめちゃっていいんです。でもやめても、ね?・・・なら、いい会社を作って、やめても、うちがありますよ?と。何も硬いことなんてない。

新卒主義を、ぶっ壊してやればいいんですよ。跳ね返って。…ああっと、少々乱暴な言い方になってしまいました。すいません。

工場の場合は、大きな道路沿いであること、トラックが出入りに不自由しないこと、従業員の自家用車を止めるスペースを大きく作ること。ここを守れば、まあ失敗しなさそうです。それで電車の駅から遠くなければ、さらにいいです。

大きな道路沿いなのは、トラックによる取引ができるからです。トラックが出入りに不自由しなければ、トラックが停車できます。はみ出したり入りづらかったり、しない。自家用車の駐車場が有れば、車通勤の人を募集できますので、広範囲をカバーできます。今の時代、駐車場なんですよ。ここを抑えるのです。

従業員は、パートを雇い、徐々に正規社員へシフトしていく。正規社員になりたい主婦が居たらそれでもいいですし。新規の中途採用の人を積極的に正規社員にして増やしていきます。パートの人を大切にしたいところ。そーゆー姿勢のほうが世間から好まれますよね?マツナギみたいに考えたくないです。

2023年2月21日火曜日

マンション、アパートの価格について

 調べてないから、考えついたことを先に書いておきます。

部屋割り表記もいいけど、平米毎、坪毎単価系計算の方がいいと考えますがいかがでしょうか?

以前から言っている、都会の問題点、この払拭のために、どーしても、部屋数は4Kが、必須です。4LDKの方がいいですが、最低限、4K。都会はここを、一般的な最低ベースと、なんとかしなければならないです。

しかし、部屋の大きさは、実は3畳でも、かまわないのです。こーゆー視点で考えますと、坪毎単価、平米毎単価で、金額を決めるほうが妥当ではあります。

…ええ、以前書きました、都市問題のことです。部屋数は、どーしても、キッチン、プラス4部屋。都市問題が、消滅していきます。ここが最低ベース。最低ラインをここに設定。もう、ここは、国策として考えるべきと個人的には考えています。

この国は、学歴社会

 ああ!この言い方がありました。

この国は、学歴社会です。

詳しく書きますと、高学歴の学校へ入学すると、卒業直後の就職先に有利です。最も有利な企業に対しては、おそらく、大学卒業直後に就職するという方法以外での、就職方法は無いです。転職で就職することはおそらくほぼ不可能でしょう。そーゆー国です。

学歴そのものよりも、この、高学歴で、卒業後すぐに就職ができるよう、在学中に就職活動を兼ねて、活動しておき、卒業後すぐに就職ができるようにする、という国です。このとき学歴が高いほうが好条件に恵まれます。収入がいいです。そーゆー結果を出した人が、お金持ちになります。そーゆー国です。

学歴が高いからって、それで威張ったら言うことを聞いてくれるわけではないです。社会的に偉いというわけではありませんが、学歴社会ですので、学歴を言うと、素晴らしいとは言ってもらえます。また、いい会社へ入れます。

破る方法。

まあ、大きい見方で、破る方法はありますね。

大きい見方ですと、自分で会社を起こし、福祉の充実した欧米の好例を見習った会社を自分で経営する、という風に、理想系を自分で作る、というやり方ですね。自由競争、資本主義、の理想的な覆し方です。

自分で、今働いているところと似たような会社を作り、より理想的な環境で経営する。


Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...