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2026年1月31日土曜日

斜面の上に工場



このような地形がありますよね?斜面の上を登ったところに工場を建てたい。上の土地はうまく整地すればまあ平らです。さあ!どのようにしましょうか?

 それで、このようにしてはいかがでしょうか?斜面を垂直に道路幅分、削り取るのです。川沿いの道に対して、垂直に道を切ると、T字路になって、右折でも左折でもどちらへもいけますよね?

斜面に沿ってスロープを、S字?スラッシュに切ると、降りた先で曲がるんですけどそれではトラックが出られません。せいぜい一方向が限度です。

それに対してコチラならトラックは左右どちらへもいけます。T字路になって、信号機をつければ、更に出入りが快適になります。

いかがでしょうか、このアイデア。伊豆半島を開発したくなりますよね?

2026年1月30日金曜日

どなたか民間で、民間企業などで、農業斡旋をやれませんか?

 民間で農業斡旋をやれませんか?民間で、農業を、おすすめするのです。

会社で、農業従事者募集とか。農業従事者になってくれれば、その土地はあなた自身のもの。会社の下位組織では有りません。

会社で、農協とか市役所と話し合って、段取りの話を通しておいて、自分の会社の従業員で、農家になってくれる人がいたら、スムーズに手続きが通るような体制を予め作っておきます。それが準備できたら、そしたらパンフレットを、社内で配布します。

農家が世襲制だと農業人口が減りますよね?それで、お米の値段が、ある日突然、4000円から、8000円に値上げ。理由は、高齢による農業従事者の減少により、米農家が1/2に減少。こーゆーことに、民間人が、予め前もっての気づきに、届かない国家体制、社会慣習に今なってますよね?気づかない。前もってです。自分は会社員ですが、会社員の立場から前もって気づくのは、無理だろうなとは感じます。こーだと、ある日突然、国家が倒れます。いきなり。農業従事者の人口が減少すると内部経済が、弱体化します。

にもかかわらず、国家の、農業キャンペーンが、へぼ。・・・・オット失礼。まあ申し訳ないですけど、自助努力型。農家になりたいのなら、実は、案内が有るのでしょう。でも、あるから、後はあんたたちでしろよという自助努力型ですよね。自分は何からしたらいいかという入口が、あんたたちで農協いけよという自助努力型です。ですから、大変なんですよ。考えただけでしんどい。仕事週5日、貴重な休暇を割いて行くのか・・・・

先にこーゆー線路とわかっていると、前もってビジョンを考えます。ビジョンを考えるにはどーすればいいかっていう、ビジョンの材料のことを、先に農協へ聞きに行かないとビジョンを考えようがない体制です。そーゆーところでストップしているキャンペーンの貼り方です。・・・いえ、キャンペーンなんて貼ってない。窓口来て?ここに、あるから。こーゆー体制です。・・・まず、キャンペーンが存在するのかがわからない。だから考えたこともない。興味を持つ前の、少し考えようかという人。この人は、まあ、窓口行けば有るんだろうなきっと、自分には関係ないけど。そんな事を漠然と考え、すぐ考えを切る。先の予定が思いつくほど情報がないからです。配布されていない。コマーシャルが少ないし、コマーシャルから分かる情報が先の予定を考えやすいものではない。

この辺言うと、叱られるのは現場です。この話術。このケースで、現場を叱ってどーする。叱るケースか?

この民間による農業斡旋、注意点があります。ここに配慮を。

それは、インフラ7です。インフラとは電気、ガス、水道などです。それが揃っている土地か、ということです。

なぜ、若者が農業を世襲しないのか?多分、子供の頃、家まで電気、ガス、水道が揃わない環境で過ごしてきたからです。おそらくそ~だと推測しています。ボットンで、井戸水で、民放が映らない。それで、子供が嫌と言うどころか、親が子供に対して、まあ継ぎたくないなら継がなくてもいい、父さん母さんまででね、と言うのだと考えます。仮に自分ことDr.アイデアマンがその環境で両親なら、子供に対してそれを言ってもおかしくない。せめて子供ぐらい自由に生きたらいいと自分なら考えます。苦労ばっかりだった。国政は何もしてくれなかった。自分たちの庭ぐらいはなんとかする。

もう少しいいますか?足りないなら作ってあげてほしいところ。国政に対して、彼らが要求してないはずはないですからね?まあ、ここからは持論ですが、おそらく市町村や都道府県に言っても、お金が足りないから何もできないと、言うのであろうと推測します。企業からの税金が、地方へ降りてこない法律だからです。だから話が進まない。ここは農業もそ~ですよ?市町村役場へは農業収益の税金はびた一文降りてきません。おそらくです。まあまだ調べが足りていません。さて、市町村、都道府県にお金が無いなら?なら、次の方法として、国会へ打って出る。国会議員候補を送るのです。国ならお金があるからです。企業税、農業収益からの税は、法人税として、国政へ落ちるからです。国政一極型。国政一極型税制。だから国政側から直接変える方法に打って出る。国会議員になればいい。ですから地方からの国会議員は結構いるのではと考えます。頭がいい農業事業者はそー考えるであろうと推測します。ところが、何でかわからないけど、理屈抜き変わらない。それなら、まあ、自分の代までで。子供は自由にしていい。こーなりますよね?ですから、もう民間で変える。なにか方法ありますか?

この問題点ね?おそらく世界規模です。他国も同じです。国政一極型税制。少なくとも我が国は、イギリスを参考にしてますからイギリスも同じ問題点を抱えているでしょうと推測しています。アメリカもどーやら同じです。アメリカは、少し調べました。州に力がない。ワシントン州が少し破ったというような記事を調べている最中に発見しました。州で企業税を6%取る法律、州法を通したとか。まあ、まだ調査中で断定はできませんけどね。この税金徴収をしないと、企業から税金が落ちません。ということは、地方は、企業を誘致してもビタ一文儲からないということです。巷にあふれている手法は、ウソです。地方公共団体はメリットが、ほとんどないのです。

中相撲場所、地域相撲

 相撲場所は、大相撲場所と書きますよね?大相撲。

ここではより小規模の、中相撲、小相撲、地域相撲ですね。それの、実現手段について考えてみます。だってお金が必要でしょう?お相撲さんは大きいんです。食事代が必要でしょう?実現できれば地域で、地域興行だけをする相撲部屋が維持できます。

それで、農業です。

農業と兼業。農業をしながら相撲部屋を切り盛りします。

それだと食事代は、農業で取れた米や野菜などの収穫物で、たくさん食べられます。だから体が大きいままを維持できます。牛乳とかですね?牛乳からチーズを作ったりですね。

そして農業をする傍ら、相撲部屋で練習します。練習は少なめになるかもしれませんが、しかし練習しながら農業をすれば、部屋が維持できます。

そして農業と書きましたが・・・・

それは漁業でもできます。漁業をする傍ら、相撲の練習。食べ物は魚を食べればいいから、体が大きいまま維持できます。

一般人の練習も、講習料を払ってくれれば受け入れるほうがいいかも。

しかもつぶしが効きます。うまく行かなくても農業漁業の専業をすればいいです。

屋外劇場について

 屋外劇場は、あれは、利用料は取るのでしょうか?

チケット代が取れないのに、利用料を請求するシステムでは、誰も借りないですよね?

なにかないかなあ・・・・

そこで。

屋台。

屋台を劇場外周に置く。屋台収益で、劇場台を賄う。とりあえず大規模なやり方ならこのやり方で行けそうです。そしてクラシックコンサートでも、演劇でもして、閲覧自由。たこ焼きを食べながら、催し物を閲覧。それなら活気のある感じにはなりそうです。そしたら近隣住民に対してビラを配っておけば、ある程度お祭りのような感じで来るのではないかと考えます。

屋台なしの場合を考えます。

フェンスで区切り、膜というかはたというか隙間があってもいいので、フェンスと同じ位置に置き、見えるけど見づらい程度にしておきます。入口があってチケット代を払うと近くで見れます。見たい人は中へ入る。・・・・・うーん、厳しいか。サクラが必要かもしれない。チラ見えでいいならそれでどーぞ。入らなくてもいい。しかし、チラ見えがコマーシャルになります。・・・・うーん、入るかなあ・・・・。面倒だから入らないかもしれない・・・・・


演劇同好会

 演劇の同好会、市民レベルで考えてみようとします。

すると、・・・・・無い!

何が無いでしょうか?

題材がない。

シェイクスピア、のような、まず、この題材、という典型が日本にはない。

ですので、この考え方をするなら、まず、シェイクスピアではないでしょうか?

合唱の、同好会みたいに、第九を歌うように、

シェイクスピアをするのです。

そーだと決めてかかってしまえば、民間でもできそうですよね?

2026年1月28日水曜日

モルディブはタックスヘイブンって書いてあるけど、違いそうですよね?

 モルディブは、タックスヘイブンらしいんですけど。タックスヘイブンってのは税金をほとんどあるいは、全然取っていないという国家体制ということのようですけどね、説明ですと。

でも、小さな島の集まりの、小国ですから、51万人中、外国人が13万人との事のようですから、多分外国人が好き放題やってるんですよね?そして、もとからいる市民は、魚を採って自給自足ですから、それで生きていけますので、税金という考え方をあまりしない。それだけのように推測されます。

ですから金持ちの外国人が、国家の治安より強いから、税金とか払うとか、国籍の取得とか、そーゆーことじゃない状態ってことではないかと危惧してしまいますね。

イギリス連邦へ復帰したとのことのようですから・・・・そーですね・・・税金は取ったほうがいいのではないかと考えます。それと、国籍を取得していな人たちへの権利の制限をかけたいところ。相手が、言っていることがわからないと思って、この土地を売ってください、とかね?制限をかけたほうがいいかもしれない。日本人はしていないでしょうね?

モルディブが自国で、イギリス連邦の助力を得た上で強くなるなら、ここはもう、風力発電所と、太陽光発電所の建造をするという方法でしょう。大電力が、自国で作れますので、工場の建造が可能です。工場は大電力がないと作れません。ここがあれば、魚は取り放題でしょうから、魚関連で工場を作り、海外へ輸出という形で、税金が増加するでしょう。イギリス連邦へ相談してみてはいかがでしょうか?税金による、国政の収入が増えれば、警察や軍隊が維持できます。そーすれば国家の法律を、自国にいるすべての人に対して守らせるようにできます。工場も作れますし、冷蔵庫もおけます。クーラーもおけます。

もちろん、太陽光発電は、昼間だけです。また、風力発電は、風が吹いているときだけです。ですから、石油を利用した火力発電所は、必要ではあります。しかしながら、太陽が照らしている日中と、風が吹いているときは石油による火力発電は、ほとんど必要ないです。初期投資だけ必要ですが、その後は無料で電力が手に入ります。

そしたら、魚はたくさん穫れるでしょう。その魚を利用した工場を建設するといいでしょう。缶詰工場がいいでしょう。缶詰のための油が必要ですから、輸入でもいいです。しかし自国で油を生産するのもいいでしょう。油の生産に必要な植物は色々あります。熱帯地域だと・・・・ひまわりでしょうか?詳しくないです。イギリスの人や、インドの人に相談するのもいいでしょう。

いや、魚は生だから、輸出って言ったって、日持ちしませんから。スリランカかインド、もしくは、近くにあるイギリス領の島へ輸出をする・・・・と言っても彼らも自分で漁はできますから。その点、缶詰ですと、長持ちします。賞味期限が長い。ですからインドの内陸部へ輸出できます。それどころか、シンガポールとかマレーシアとか、アラブとか、日本とか、オーストラリアとか、中国とか、輸出相手が増えます。お金儲けをしたら、税金を払い、国家に貢献します。国政が強くなり、警察や軍隊を維持できるようになります。

2026年1月26日月曜日

沖ノ鳥島、飛空艇観光ツアー

 沖ノ鳥島の湾内は、沖ノ鳥島の縁で囲まれており、おそらく波が穏やかであろうと考えられます。波が穏やかなら、飛空艇が着陸できます。着水かな?飛空艇とは、海に着陸できる飛行機のことです。あれはしかし、波が穏やかじゃないと着陸できないんですよ。しかし沖ノ鳥島の湾内は四方を縁で囲まれており、おそらく湾内は波が穏やかであろうと推測されます。それなら飛空艇が着陸できる可能性があります。

飛空艇が着陸できるなら、沖ノ鳥島観光ツアー、こちらが組めるかもしれません。

それなら、宿泊施設の充実。ここをしないといけません。

そーしますと、自分の提唱している、インフラ7、こちらを揃えたい。電力は太陽光パネルがあるようですが・・・・夜、電力がなくなりますよね?足りない。風力と火力が必要です。風力なら風さえあれば発電できます。この、沖ノ鳥島の立地は風なら、いつも強く吹いていそうに見えます。もし吹いているなら風力発電はうってつけ。そして火力発電。火力発電は、予備で石油を持っていっておく。それなら夜の電力が枯渇することはないでしょう。まあ、今どきはバッテリーが進化しましたので、太陽光でもバッテリーである程度行けるかもしれませんが、耐用年数がね・・・・バッテリーは古くなると上がりやすくなりますからね。ここは風力と火力、屋台の自家発電の大きいの程度でいいのではないかと考えますが、そーゆー物をまず揃えたい所。

インフラ7はすべて揃える必要はこのケースではなさそうです。しかし、インフラ7の一つ、電力。それと、下水処理施設。それと浄水場施設。ここまではほしい。ここと、ガス販売会社。このケースの場合は、販売店ではなく搬入さえすればいいでしょう。そして、作れるなら電話まで。この程度まで揃えたい。

インフラ7のうち、そこまで揃えられる算段がついたら、もちろん宿泊施設の新築の建造です。いまのでも広いのでしたらまあいいですけどね。余裕をもたせたいなら新築。そしてジェットスキー。ゴムボート。その他レジャー用品ですね。

それと食料調達方法。まあ飛空艇で運ぶのでいいでしょう。縁のところに、デッキを作るのもいいですね。海水浴を楽しんで、疲れたら屋根付きのデッキで一休み。

ここでも書いたインフラ7を、自分は提唱していますが・・・・気象庁観測台?あれなんで使われないといいますと、おそらく推測ですが、上下水道と電力が完備されていないからであろうと推測しますよ?ボットンで、さらに飲み水もない。それで、電力もない。食料も乏しい。行くわけ無いです。厳しいを通り越して死にますよね?無理を申されるな。多分そーゆーことだと考えます。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...