DIY家具の専門店。仕入れはお客さんが作ったDIY家具を査定の上買い取り。
なるべく、買い取りの入り口と、売り場の入り口を、仕切りたいところ。
そして一変して売り場。売り場はイメージとして、木製の、DIY家具でいっぱい。
なるべく、買い取りの入り口をイメージさせないため、仕切りを設けておきたいてす。
ふつーのお客さんが来て、買い物をして、そして、
「じつはここ、自分で作ったものを買い取りしてくれるんですよ?」
と言ったら、
「え?そーなの?」
と言って、気づかない人がいてもいい、そんなレベルになる様に、仕切りを設けたい。
表裏分けると考えましたが、それだと仕入れ側が北側になるので、日が当たらないから、暗いイメージになり、それは避けたいです。買い取りも明るいイメージかいいので。
南側、左手、右手と分けて、中間に壁でも入れましょうか。…うーん、仕切りはやりすぎかな?賑わいが…うーん…
品揃えが少ないうちは自分たちで作ります。軌道に乗ったらあんまり作らない。
きちっとニスを塗ってビッカビカのがいいなあ…ブラウン系の、店内。
追記。
…ああ、でもこのやり方ですと、変なもの持ってこられても、断りづらいですね…
…じゃあ、それならいっそ、型紙、設計図を置き、それのとおりに作ってくれたら買い取ります、この方式なら、いいかもしれません。型紙は、無料…で、いいかもしれませんね。有料のほうが安全かなぁ…
ネット公開は、…うーん…難しいですねえ…
追記。
…ああ!中古と見分けがつかないか!…うーん、それは店側でロット番号をつけますかねえ?プレートだと、取って納品されてしまうので、彫りか、焼印ですかねえ…番号の書いてある出っ張ったものを、ハンマーで、コン!と打ち付けて、へこましますか?
厳しいか…
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