2022年4月28日木曜日

考え中、業務に対する意見、改善案メールを一ヶ月に、3回だけしていいルール

 業務に対する意見、トラブル、改善案などを、一ヶ月に、3回だけしていい、というルールを敷くのはいかがでしょうか?

こーゆーことは、なにかこのー…困るケースが有って、それは、たくさん、適当に文句を大量に送ってこられても困る、ということです。ましてや窓口が割とライトになってますと、やりやすいから見るに堪えない文句を書いて、ほおる、とか、数がすごくて、ほとんどが見る価値のない、見るに堪えない文句の山になるのが困ります。さらに、メールともなれば、連投とかやられても…君も失敗では?このー…内容は?そーゆーことになりかねず、こーゆーことは、企業のトップ側としては、忌憚ないところを聞きたいけど、でも、聞いてもどーせこーなる、というのがあります。

そこで、月に3回だけ、意見を言っていい。そーゆーメールを、3回だけしていい。そーゆールールを敷くのはいかがでしょうか?そーすると多分、ほとんどの人が、しません。するなら、考えた末、まとめるでしょう、と考えますが…うーん…

姓名を書かせれば、書けないかも。そっちですかね?それでも言いたい人は書くでしょうし。

考え中。

2022年4月27日水曜日

考え中、商店街でお金を集めて、巨大マンションの設立

 …子供部屋がねえ…

商店街で困っている所は、いっそ、巨大マンションをお金を集めて作って、それでなんとかするのはいかがでしょうか?

…まあ、考え中なのは、採算のとりかたが…アイデアが出ないですねえ…

それと、治安ですねえ…ハレンチの温床になっても困りますし。

…うーん…考え中。

店舗上階にプレハブ小屋

 店舗ビルに住んでいる場合、上階増築が無理でも、屋上にプレハブ小屋をおいて、部屋数を増やすことは可能ですよね?一階がお店、二階が居住スペース、というスタイルの場合、ビルなら屋上が平らです。ここに、折りたたみ式のプレハブ小屋をおいて、子ども部屋を増やすことは可能ですよね?子供も、育てば高校大学生になり、部屋数が足りない場合がありますが、このようにして解消することは可能ですよね?いかがでしょうか?500万程度ですかねえ…?

まあ、三角屋根のお宅の場合はこの考え方は無理ですが…屋根裏部屋?まあ、三角屋根ですと、そもそも木造建築ですので、法律に従うと、3階建ては作れないですからねえ…高さが10メートルでしたっけ?

追記。

このアイデア、屋上へ行く階段がないと出来ませんね。

2022年4月26日火曜日

コラム、フランチャイズ

FC、フランチャイズ。

大手チェーン店の名前と経営スタイルを借りて、自分の個人会社で経営する経営スタイルと、契約のことを、フランチャイズと言います。その際、大手チェーン店の店名で経営できます。

自分でスーパーマーケットを建てました。それで、看板は、大手チェーンの、フレンドリーマートと同じ看板にしました。・・・詐欺ですよね?それ。でも、それを、大手公認のもと、していい、という契約です。大手と、公認でしていいという契約。

奇妙なシステムですが、こーゆー奇妙な契約です。

下請けではなく、対等な関係です。

大手は、看板を貸します。看板と経営ノウハウ。それは自社の宣伝になります。大手側のメリットは概ねそんなもんです。

個人事業主は、大手と対等。はっきりと、よその会社です。でも、看板と、経営ノウハウを借りて、経営できます。奇妙ですが、こーゆー契約です。メリットは、未知の経営ノウハウの伝授。それと、大手の看板を借りているから、お客さんが来ることです。

大手のメリットは、自社の宣伝です。

個人事業主のメリットは、個人事業主でありながら、よその会社であるという立場を守りつつ、しかし、大手の看板で経営できる。しかも、未知業種の経営ノウハウを学べます。

将来的には独立しても構わない。経営のノウハウを、真似て、将来的に、似たようなお店を、自分の会社でオリジナルでしたい・・・というのが、折り込みで、アリ、という契約です。今は違うところもあるかもしれませんけど。ただまあ、大手の看板だから、お客さんが来る・・・ということはありますので、独立の方がいいかはわからないです。

経済学です。経済学用語です。

FCとは、フランチャイズの略です。

経済学的に、法的に、契約がそーなります。たしかそーです。

この場合の、対極的に言われるのが、直営店です。この場合は大手チェーン店側の傘下ということになります。

◎警備員、ガードマン補助金

警備員、ガードマンを雇う企業へは、国から補助金が出るというのはいかがでしょうか?

 治安は高いほうがいい。しかし、あまり、警官が多いと、官吏主義になりはしないかという懸念はあります。民間でできることは民間でしたらいいのではないか?という考え方はあります。まあ、いささかナーバスになりすぎている感は否めませんが。警官が増えたほうがいいのはありますので、官吏主義を気にしすぎて増員をしぶるのは現実的ではないと考えます。有り体に言うと、現場にたつ立場で考えてくださいよ…ということになるのではと考えています。

さてしかし、民間でできるなら、民間でしたほうがいいでしょうということも、それをしたらどの様になるかということを、深く考えたほうがいいとは考えます。

単純に考えます。ガードマンを1人、入れたい企業があるとします。

警備会社に支払われる、契約料は、月に20万とします。

警備会社はガードマンに、お給料を払います。月に20万です。

警備会社の儲けはいくらでしょう?・・・なんとゼロ円です。

そこで、ガードマンを雇う企業には、雇ったぶんだけ補助金が出るというのはいかがでしょうか?数を多く雇っても金銭的に持ちこたえられると、いいですよねえ?

治安が高くなりますと、民間人が商売がしやすくなり、街が発展し、税収が期待できます。国や地方自治体が、補助金を出す動機はあります。

補助金5割の場合、企業からの契約金を半額にしても従業員には今まで通りの、充分な給料が払えます。10万の契約金で、ガードマンには20万払えます。

この考え方は、考えようによっては、警察増員の人件費を民間に対して支払っているとも考えられます。

再三いいますが、自分は警察増員のほうがいいと考えています。そのへんは譲らないです。治安が高くなれば、民間人が商売がしやすいからです。…ああもう、昔、嫌なことがたくさんありました…思い出すなあ…


追記。自分用メモ。

警備会社が儲かる必要はないですね、よく考えたら。

企業から、警備会社に30万契約料が入り、1人、警備員が来ます。彼は、警備会社の社長です。1人だと、なんと、警備会社の儲けは不要です。

この考え方を基準に推し進めますと、事務所テナント料で、12万として、警備員6人。依頼会社からの契約料は1人あたり32万。それなら、事務所のテナント料は払えます。

この考え方を推し進めると、人数が増えれば、必要経費を各従業員で分配することで、契約企業に対する契約金を、抑え込めますね。・・ああ、出来なくはないのか・・経営スタイルの意味がわかりました。警備会社、という枠、この枠そのものが儲かる必要はない。従業員が儲かればいい、と考えれば経営は可能なのですね。

・・・うーん・・でも、補助金はいいですねえ・・・50%補助金という設定なら、契約金15万で、従業員には30万払えます。市場が活性化することは間違いない。・・・ああただまあしかし、有事の際、傾国などで、補助金なしになったとき、経営ノウハウが全く役に立たなくて廃れる可能性はありますけど。

2022年4月25日月曜日

Tシャツのデザインを考えました。

 

バックプリントです。背中の模様。

こんなデザインのTシャツはいかがでしょうか。

手で、翼の形を作っています。

2022年4月23日土曜日

よもやま話、体力による年齢制限について

 年齢制限を設ける仕事で、理由が体力の場合、体力の試験をすれば良くないですか?

腕立て伏せとか、腹筋とか、ランニングとか。ウェイトトレーニングで、一通りジャンルをこなしてもらい、キロ数で点数をつけるとか。

自分は、ある程度、自信がある方ですので、心外です。今どき、若いほうが体力があるっていうのも一概には言えず、その判断はないのでは?

…でも、ああ…なんとか生きていこうとしている人が、かわいそうか…仕事なんてねえ、生活のためにしてるんですよ。やりやすいほうがいいし、効率的な方がいいし、快適な方がいいし、お金が入る方がいいし、生活上困ったことがあったら、嫌な顔されずに、事務的に休暇が取れるほうが言いやすいからいいし。それでいてホコリが持てれば言うことはないですよねえ?他になにかあるかなぁ…旅行へ行きたいですねえ…行って、帰ってきて、この旅行先はいいですよーなんて、同僚や上司に話すネタの一つもあれば、いいですよねえ?…ああ、頑張らなくてもゆったり仕事できるといいなあ…仕事の規則は守りますから、自分は守りますから、サボりませんから、職場に迷惑をかけませんから、真面目に仕事をしますから、だから、ねえ?ゆったり仕事しましょうよ?

熱意とか、残業とかあればなんですか?

上記のようにして、それでいて高給で、そして、風紀課を設けて、維持をする。そのために風紀課を提唱しています。

休暇をとられると困るのは?

人数が足りないからです。

人数が足りないと困るのは?イライラする理由は?

現場の労働者人数が、ギリギリだからです。足りなくなると大変だからです。

なにか手を打てれば、休暇申請だけで、上司に連絡が入るだけ。

2022年4月19日火曜日

よもやま話、警察署、相互出張査察体制

 警察署って、1000件ぐらいありますか?ランダムに、相互に、出張して、よその警察署を査察します。また、自分のところも、たえず、よその出張査察の人が来ます。

旅費が高いか。

近場でもいいかなぁ…でも近場だと、当局から、近場の他局へ移る人もいますからねえ…

しかし、考えたら、旅費、出張費用は一局につき、年間300万くらいかなぁ…と。

北海道から沖縄へ向かうとかは、厳しいか…300万ですと、一人が二人ですねえ…もうすこし、三人はほしいか…

ああ、そーだ、隣の県なら、近場の同僚系に対する危惧は、難しくなるか。

まあ、警視庁が査察とかも考えてますが…

いまひとつ、パリッと来ないか…

見回り課

各部署の、見回りをさせたいんですよ。

きちっとしてるか。仕事は真面目にしているか。勤務態度は良好か。

それで、見回りをする課を作り、見回りをさせたいんですけど、その方便を考えたいんですよ。

…えー?そんなの、めんどうなんで、班長や主任がしますよ、てのは却下。それでうまく行ってないから、見回りなんで。

それで、方便を考えました。

出退勤確認です。

たしかに居るかを、名簿を挟んだバインダーを片手に、出勤してたら○、勤務態度が良ければ○、ということをして、一日中、各部署を巡回します。

以前書いた、風紀課、社則やオペレーションマニュアルを守らせる、ということをする、風紀課、というものを提案したことがありますが、それがしてもいいでしょう。

風紀課の、根底的な考え方は、規則を守らせると、社の利益になる、ですね。人員を割いてでも、あったほうが、利益になる、ということです。

それと、法ですね。法に抵触してないか。それと、労働量は適正なのか。労基に引っかかってないか。そーゆーことを、守らせる課ですね。

巡回の方便があると、巡回しやすい。

巡回の方便がないと、抜き打ち査察ぐらいしか言うことがない。

仕事は、規則を守って、その内側でしてる分には、規則がひどくないところですと、わりと温室にはなります。ひどいとねー、つらいんですけど。


2022年4月18日月曜日

よもやま話、趣味喫茶

 趣味喫茶。ジャズ喫茶ってありますよね?

考え方を変えます。金儲けのためにしない。ジャズを聞く人と話ができる、関われるようにするために、作る。

利益のためではなく、まあ、月並みですが話が合うお友達を集めるために、作る。

生活が、自分の話の合うお友達が、集まる。

利益ではない。

考え中。

靴下デザイナー

 くつ下製造機に、タブレットがついており、タブレットには、白抜きで、白い靴下の絵が書いてあります。その靴下の絵に、自分で絵を書きます。そして、製造機のボタンを始動を押しますと、書いてある絵柄の靴下ができます。

もう少し。

絵は、予め白い靴下のタブレットで書いておきメモリーカードにデータ保存をしておきます。メモリーカードを挿すと、保存されたデータの模様で、靴下ができます。

…わかりづらいか…

靴下…は、様々なデザインでなくてもいいでしょうけど、まあ、様々なデザインを小ロットで作れる製造機ということですね。

各20まいずつ、100種類デザイン。人と同じデザインの靴下を履いている人がいる確率が、格段に下がります。

…うーん…このアイデアをしたければ、Tシャツのほうかなー…

2022年4月15日金曜日

よもやま話、パイロン

 パイロン。あれは、もう10センチ高くならないですかねえ?見えないんですよ、近いと。20センチ必要かな?うーん…研究しないとわからないですけど。

パイロンというのは、道路においてある、工事現場や、駐車スペースにおいてある、オレンジの三角柱です。



車だと、近い距離ですと、もう見えないんですよね。パイロンを駐車スペースの目印がわりに利用しているところは多数ありますが、駐車スペースゆえ、近い距離になりがちで、車のコックピットから見えないんですよ。もう少し高いと見えるのでは?そーしますと、もともと便利なものではありますので、もう少し利便性が高くなりそうです。もっとも、大きくなりますのでそのへんで、携行性に折り合いがつくのかが、考えなければならないところではあります。

よもやま話、パソコンの迷惑メールフォルダって…取引先のメールは落ちるのでしょうか?

 パソコンのメールも、迷惑メールフォルダがあるんですね。でもあれは、危なくないですか?どのように危ないかと言いますと、企業の場合、取り引き先からのメールや、本社からの辞令などが、迷惑メールフォルダへ、落ちる可能性があるということです。

迷惑メールが、昨今、スマートフォンなど、様々な機種で、自動的に迷惑メールフォルダへ落ちるじゃないですか?

あれがですね?自分が送ったメールが、バソコンでそーゆー迷惑メールフォルダへ落ちることになってた例を、最近経験したんですよ。

…そのー…

自分はいいけど…それって、会社の場合、取り引き先とか、本社からのメールは、気づかないうちに、自動的に迷惑メールフォルダへ落ちることはないのでしょうか?確認を取ってないけど、すごく気になります。パソコンは、迷惑メールフォルダへ自動的に落とすのは、しないほうが…

取り引き先が、なんとなくフェードアウトとか…

そもそも、迷惑メールフォルダへ自動的にメールが落ちる…という機構そのものが、実は扱いづらいですよね?自分の側で、フォルダ分けはするんで、あんまり必要ないですよね?


2022年4月13日水曜日

コラム、4店舗店長

 4店舗店長。4店舗を店長一人で掛け持ちしています。

お店に店長はいません。お店には、バイトとパートだけです。時々、店長が顔を見せに来ます。

平成不況より、不況対策のための人員削減、リストラの一環として、数店舗を正規社員が掛け持ちして見て回り、店舗の運営そのものは、バイトやパートにやらせるという体制を、各社、苦悩の末、実験的に取り入れた時期があります。

店長不在。そーゆーシステムで、人件費削減を狙ったものです。今はしているかはわからないです。この体制は、正規社員が休暇が取れないですよね?あんまりいいことではなさそう。不満を言おうにも店長はいないし。会社側が、つらいんで、やめてるところが多いと推測しますが…不況ですもんね、従業員をなんとか雇用体制を維持してあげないとですもんね。

…でもまあ、この体制は無理ですよね?色々つらいのでは?

リストラと言いましたが、この場合のリストラは、再構築、人員整理といういで書きました。…昨今、こーゆー方向でのリストラという言葉は、言っても意味がないかもしれませんね。やめようかなあ…


コラム、ピーク発注

ピーク発注。

特売発注。

まあ、コンピュータの予測発注のことです。もう、特売は過ぎましたよ?一週間前の特売日と、同じような、大量発注を、予測発注しても困りますよ?いいんでしょうか?きみが、いいならいいけど。

2022年4月10日日曜日

ネットショップ、支払い方法のサイン化

 ネットショップは、買うと決めて、支払いに移って、そこで初めて支払い方法がわかります。しかし、それでは、めんどうです。ネットショップで商品を見ても、支払い方法が、買うと決めてページを進めないと見られない。進めた先で、やっと支払い方法の種類が見られる。それでは、せっかく検索して、ページをみてくれても、まあ…いずれ…となってしまいます。買うと覚悟を決めた人だけが、支払い方法の種類のページまで来ます。それではめんどうです。

そこで、それぞれの商品のページに、商品画像の下にでも、決済方法、支払い方法をアイコン明示してほしいところ。PHPで、ページレイアウトをしてほしいところ。

さて。文字による説明ばかりだと、他に商品説明もあり、せせこましい。ページをスクロールしないと全体が見られない。ですので、決済方法を記号化、ロゴ化、サイン化して、商品画像の上とか下にでも、一行に6個とか、アイコン表示しておけば、12個ぐらいのアイコンから、自分のお好みの決済方法があるのか、採用されているかを、消費者が自分で見られます。そして、確認できると、買ってくれます。購買意欲が上がると考えます。

最近ではプリベイドカードが、採用されているところもあります。アイコンが書いてあれば、仕事帰りに10000分を買って帰ろう、と消費者が、割とライトに考えてくれます。

2022年4月8日金曜日

コラム、考え中、強いということ

 最近気づいたのですが、強いということは、部屋で一人でいるときの自分に近いのではと考えます。

世間体のない、部屋にいるときの自分。鼻をほじる自分。

強いと何でも融通がきくから、人はだらしなくなります。普段、処世術として、世間体として、礼儀作法をする自分、対外的な印象を気にする自分。そーゆーものが、自分の部屋では、薄らいでいます。

さて、強いと、何でもできるから、出来ることは、すればいいという論法は、おかしいと考えています。なぜなら、出来るのに、しない人もいるからです。その違いは、強いのが理由は関係なく、本人の資質のことです。本人がどんな人間か?ということです。この位置に立ち、何をするのか?それは、本人がどんな人間か?ということになり、自然、部屋の中で一人でいるときの自分に、近くなるのではと考えます。

古来にならい、王として、宗教の方に立ち振舞などを相談するのもいいかもしれません。王としての境地にいたり、神父や、僧侶に助言をいただき、自分に必要な、指針をいただくのはいいかもしれません。

強くなり、慢心から乱暴狼藉をするものもいれば、それをせず、法度を制定するものもいます。強さが理由ではなく、本人の資質によるものです。

強くなり、他者が文句を言わないから、他社の面前で、いつしか鼻をほじるクセがついたのか?それとも、それでもきちっとするのか?いつしか、部屋で一人でいる時の自分が、臆面もなく顔を出し。

自分もまた、気をつけたいところです。

考え中。

よもやま話、考え中、多党制

 自分は、多党制派です。多党制のほうがいいですよね。他のシステムより、政党が多数ある方がいいと考えてる人です。

ただまあ、欠点があるんですよ。長期的視野の政策が難しいかもなあ…と考えています。

…ん?続けるべきではない政策なら、政権交代の実現により、頓挫するべきではないのか?

そーですねえ…しかし、政権交代が実現するのは、国民のパッションによる、一時的な流行にすぎない可能性が、かなりあります。冷静な、妥当な判断を、国民がしたのか?熱にほだされただけではないのか?

そー考えますと、安定性は必要ですよね?そこのところで、悩んではいます。しかしながら、多党制ではあっほうがいい。考え方は、分散している方がいい。

任期のスパンが短いんですよ。だからコロッコロ変わるの?政策が?ということになりますよね?

だからって任期のスパンを長くしてもなあ…固着しないかということが心配ではありますよね?

多党制派なのは、有事に様々な意見があっていいと考えるからです、

2022年4月5日火曜日

よもやま話、狭き門の平社員

 よーするに、はっきり書きます。

昨今の我が国は、正規社員と、バイトやパートなど、非正規雇用とは、一線を画す、と、中年世代が考えてるフシがありまして。

そんなことないのでは?昔は最下層が平社員だったのでは?

非正規雇用というのは、アルバイトや、パートタイマーに限らず、契約社員なども、そ~ゆー風に見ているフシがあって。登竜門的な。試験みたいな。

そんなことないのでは?なりたいと志願してきたら、ならせてあげる程度の軽いもんでは?なるかは、本人の意志、程度でいいのでは?資格とかではないのでは?

そもそも、自分が新入社員の頃、仕事を覚えるまでは、資格が得られるまでは、アルバイト給料だったのでしょうか?誰かが言った、世代の固定観念では?そんなもんないのでは?もとから、ないのでは?昔はなかった気がしますが…?

ちがうのかなあ…昔はそんなもんだった気がしますが…

20年前なら、バイトしてたら、ねえきみ、仕事の筋がいいね、正社員にならない?などと、言ってもらえる時代でしたよ?

氷河期世代がね?大変だった時代だったのと、この頃前後して、契約社員、派遣社員、という、正社員より、下の格付けが登場したのが約20年前です。契約社員はともかく、派遣は下なの?わかんないけど、この格付けは、元来は高低とはちがうのでは?…そーでもないか…?

狭き門の平社員。…そんなにでしたっけ?当時を詳しい方、どなたか教えてもらえませんか?

2000年代以降、言い過ぎたんですよ、リストラとか。人員整理とか。格のような感じがしても、仕方がないのかもしれないですね。明らかに給料が、違いますもんね。

2022年4月4日月曜日

手帳型スマホケースに鍵

 手帳型スマホケースに、鍵をつけたらいかがでしょうか?鍵を持ち歩けば、スマホは開けられません。日記や手帳に鍵がついているものがありますよね?あれのように、スマホケースに、ベルトがついていて、鍵がついています。そーゆーのはいかがでしょうか?

2022年4月3日日曜日

コラム、仕事の分量

 仕事に限ったことではないですが、ここでは仕事のことを言います。

仕事とは、双曲線の-yや、対数グラフのように、最初のうちは、学べば学んだだけ、すればした分、自分の仕事に対する速度が上がっていきますが、ある程度から、伸び率が、労力の割に、あまり伸びなくなっていきます。この、仕事速度/仕事スキルに対する労力、よーするに伸び率、が、あまり伸びなくなってくる程度が、一般的に、その仕事に対して求められる個人の及第点で、それぐらいできればいいんです。

砕いて言うと、仕事って、上手くなると、こんなもんですよね…というあたりから、のびなくなりますよね?頑張ってもそんなに速くならなくなる。だいたい、そのあたりで、上司や先輩が、まあそのくらいできればいいよ、と言うべきです。どーせ伸びないし。この仕事は、このくらいできてくれればいいというラインがこの辺です。

最初は30%とか、20%とか、学べばそのぶんだけ、練習すればそのぶんだけ、速く上手くなりますが、肉体を過剰に酷使しても、0.05%しか伸びない…とか、そーゆー風にはなります。

100メートルを18秒の人が、トレーニングや、フォームを学んで、12秒とかになれば、それで良くて。そっから先、10秒を切るのには、世界レベルのトレーニングと、才能が必要という、大きな労力と時間が必要で、そんなにしても、やっと2秒程度縮める程度です。仕事の場合、こんなには求めてない。また、求めてはいけない。

個人ができる能力の見積もりはこんなもんですよね?多大な労力をかけて、やっと0.5秒縮めて…まだまだ!とか、それしてもしょーがない。

…うーん…この言い方も少し違うかなぁ…

まあ、会社立場ですと、個人の能力の限界を求める姿勢なんて、あんまり意味がないですよね。それより、及第点のほうが。誰を雇っても、このくらいにはなる。そのほうが、人数配分とか、展望を立てやすかったりしますよね。…うーん…でも経営が傾いたらまた違うのか…

仕事の場合、女性でもできる、ということを求めるのが、理想です。この場合は、力仕事でもということですね。力がなくてもできる。そのようなシステムにする。それが理想です。それは、安全で効率的であることを意味します。

作品作り。

作品を、芸術とか創作とかですね。いいものを作ろうと考えて、温めてもしょーがないと考えてます。ある一定のところまでは、頑張ればそのぶんだけ、作品の質が良くなります。でも、ある一定ラインを越えると、双曲線のように、労力をかけても、大した成果が出なくなっていきます。このとき、納得行かないからと、しつこく温めていってもしょーがないのです。なんで、伸び率が落ちるのか?それは、そのへんが、自分の才能、現在の才能の、限界値に近いからです。双曲線が、1.29とかに限りなく集約していきます。頑張っても大したことにはならない。今の自分にできることは、このくらいが限界、と割り切って、完成させて、次の作品へ取り組んだほうがいい。

どーせここまで2週間で作り上げたくせに、どーせこっから3%の精度を上げるのに、2年とかかけるぐらいなら、ここが自分の限界、と自分で言って、完成と、自分で言うんです。そしたら、2年で10個ぐらい作品ができます。完成させた作品がある、という経歴になります。


2022年4月2日土曜日

鉄筋コート

 鉄筋を、腐食から守るコーティングをしたら、錆びないのでは?鉄って酸化被膜は作れましたっけ?塗装でもいけますか?ペンキじゃないけど。それなら鉄筋コンクリート造の建物が長持ちしそうですね。いかがでしょうか?

それだとコンクリートと化学反応を起こしますかねえ…?うーん…そのへんはわからないですね。化学変化を起こすなら、鉄筋をゴムチューブでさらにコートするとか。…ゴムだと劣化するか…うーん…

パルプコート…?うーん…迷走してきました…

追記。

ステンレスがありましたね。サビには強そうです。…でも、お高いのでしょうか?

2022年4月1日金曜日

よもやま話、粉末系原材料について

 粉末系原材料は、こんなの細粒で、いいんじゃないのでしょうか…と考えてました。細粒というのは、よーするに、ビーズです。胃薬とか、あのくらいのサイズの粒つぶですね。そのように考えていたのですが、でも…消火器は無理ですよね…どーしても、原材料の段階で、粉末である必要がある場合、工程中は、ずっと粉末なんですよ。もわーっと、粉末が飛ぶ。あたり一面、粉塵なのです。けむってるんです。一日の大半。

工程投入以降、加工終了まで密閉かな?パイプの中しか通らない…とか考えましたが…ふと、水に混ぜれば?と考えつきました。できるものは、開封直後、水に混ぜれば、プラスチック原料は加工前に熱処理をするんでしょうから、ここで水が蒸発するので、水溶液にすればいいのでは?…脱水の化学変化とか考えたほうがいいの?こーゆーのは脱水とは違うのかなぁ…。乾いたら機材にこびりつくか…厳しいかなあ…

消火器は、…うーん…泡でいいような気がします。利用側はともかく、加工側は、粉塵が室内で飛ぶんですよ。厳重な服装をしないと、空気がもう、粉塵吸い込んでしまうので、危ないんですよ。粉末でなくてもいいような気がしますね。

追記。

アクリルケースで覆うというのはいいかなぁ…部屋全体、あるいは機械単体、という、両極端に考えず、その中間、機械をアクリルケースの壁で覆う。

よもやま話、卸売業

 卸売業の説明を読んだのですが…少しこのー…違うのでは?素人考えですが。

製造業と小売の中間に位置するのは、そのほうが、製造業も小売業もやりやすいからでは?素人なので認識が今ひとつかもしれませんが…

小売の欲しいものを製造が作るスタイルだと、製造業が融通がきかなくなります。また、小売が製造業をせっついたりも、やですよねえ?

製造業Aが、商品a、b、cを作っており、それを卸に売ります。卸は、よその製造業社からも買い入れております。

小売は卸売業から、目当ての商品aを買います。他所の工場でも商品aは作っております。ので、卸売業へ買い付けに行けば、まあ、あるんです。なきゃないでしょうがない。品薄なのでということになります。もっと仕入れてよ…とでもいっておけば、卸売業から、製造業へ、この品は最近受けてるようですから、もっと作ってよ?もっと買いますよ?となりますよね?

このようになっていますと、製造業Aは、割と自由に自分たちの身の丈にあった生産量にできます。よそが作るんだろうとなるからです。定時になったら、帰れます。それで目標の生産量にならなかったら、よそが作るんでしょう。また、5日後とかの生産量調節とかでなんとかなりそうですよね?

卸売業は、そのためにあるのでは?自分は素人だから、わからないのですが…

小売業の人も、もうこの商品はいらないので…なーんて、こんなこと、言いづらい。卸なら、卸へ行って、買わなきゃいいし。欲しければ、最近、この商品は出てるみたいですよ、なんて言って。

こーゆーことのためにあるんじゃないかなあ…と考えてますが、詳しい方、どなたかわかりませんか?

よもやま話、自分は仕事に変化はほとんどいらない派

仕事に変化はほとんどいらない。自分はそっち派です。

あっても少しで。業種によっては変化を少し入れておくと、従業員がピリッとしますので少ししているところもあります。それはそれでいいです。その業種は変化が殆どないのですが、その部分だけ、年に数回、変化します。

話を戻します。仕事に変化はほとんどいらない派です。変化がないと、いつものことを、いつもすることになります。だんだん、考えなくなってきます。だんだん、ぼんやりしてきます。通り過ぎます。そ~なりますと、考えなくても勝手に手が動くようになってきます。そーしますと、他のことを考えていても、ミスしなくなってきます。そーしますと、今日の予定、休日の予定を考えていても仕事の精度が落ちなくなります。資格の勉強を考えながらしていても、ミスがなくなります。英単語の復唱をしながら仕事をしていてもミスがなくなります。

境地です。

自分は仕事をしながら、そこにいないような、そ~ゆー感じになってきます。
古来より、仕事なんて、そ~ゆーもんだと考えます。
変化があったほうが…なんて論説はウソです。少なくとも自分は、考えなくてもできるようになるほうが、いいと考えてます。

さてしかし。変化がまったくないと、廃れる可能性があります。変化しないと。新調しないと。新しい道具を買わないと。ポップをきれいなものに変えないと。そーゆー考えそのものを、考えたらいいということを、人は忘れます。そーゆーことのために変化があったらいいという向きはあるのでは?と考えます。

しかしながら、やはり仕事は、考えなくてもできるようになる、この境地が、居心地いいです。多少複雑なことをしていても、いつもそのようにする仕事なら、いずれ考えなくても、できるようになります。自分はレストランの厨房で仕事をしたことがありますが、オーダーが人によってまちまちです。しかし、なれると考えなくても間違わないようになります。鼻歌を歌いながら仕事をします。機嫌がいいからではないです。いないのです。厨房に自分はいない。他のことを考えてるからです。
でも変化があると、考えなければならない。めんどうに感じます。変化というのは、ベースかな?ベースの部分という感じでしょうか?そ~ゆー変化はなくていい。あるいは少しでいい。