人のマネをするということです。おしゃれの本質の側面の一つです。と考えますがいかがでしょうか?
ダッコちゃんをつけている人を見て、あの人のあれはいいなあ…と考えて、自分も買ってくる。
流行のことをいっているのではないです。いいなあと考えた、そのことをいっています。いいなあと考えた、そのことの集合体の果に、延長線上に、おしゃれや美しさがあると考えます。
何をいっているのかといいますと、独自性、自分らしさ、それもいいけどそれよりも、と言いたくなります。
せっかく作った、店先や、ステージが、他国のように美しくないなら、まねをすればいいでしょう?先に独自性を言うからうまくいかない。そのように考えますが?マネをするのは、他国が優れているからとか、そーゆーことを考えるよりも、かっこいい形を見抜いたんですから、それをそのまま作ればいいでしょう?ダッコちゃんを買ってくればいいんですよ。…うーん…この言い方だと少しぶれてるかな?
色相環を眺めながら、この色の補色はこの色だから、とか、トーンのなんでしたっけ?図を眺めながら、このペールトーンは、こーゆー種類があるからこの色も似合うはず…とか、そーゆー、なんと申しましょうか?定理?根幹?そーゆーやり方をして、自分なりのケースとして、そのー、する…そーゆーやり方より、それよりですね?それよりも、この色にはこの色が合う、鉄板の、黒には赤が合います…とか、そーゆー、お約束?あそこの店がそれをしてるから、うちも真似して、赤と黒でしよう。こーゆーほうが、そのー…真理に近いのでは?
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