選考型の賞には、人数、作品数に、限度枠を設ける…というのはいかがでしょうか?考え方の一つとして、いいのでは?
先着百名のみ。とかですね。全部見るのは無理でしょうから。世の中は、マス化、メガロポリス化しており、募集してくる人の数が、賞によっては、尋常ではないものもあるかしれません。枠を設けて、達したらシャットアウト。…うーん…ここまでするような賞は、そんなにはないかな…
日々、考えついたアイデアを書いていきます。学がないので推測が多く、すいませんがそれを踏まえて読んでくださいね。もちろん学術的な裏打ちがあることも書いてあります。
選考型の賞には、人数、作品数に、限度枠を設ける…というのはいかがでしょうか?考え方の一つとして、いいのでは?
先着百名のみ。とかですね。全部見るのは無理でしょうから。世の中は、マス化、メガロポリス化しており、募集してくる人の数が、賞によっては、尋常ではないものもあるかしれません。枠を設けて、達したらシャットアウト。…うーん…ここまでするような賞は、そんなにはないかな…
工場の機械には、必ず監視カメラを、一つ以上、適切な箇所に内蔵するのはいかがでしょうか?
革命的アイデア!と、タイトルに書きそうになりました。落ち着きます。
さて、工場の機械に、必ず、必ずですよ?必ず、監視カメラを内蔵するように作る。そーすると、監視カメラの効果はもちろんですが、工場とは、監視カメラがあるもんだ、という社会風潮に持っていけます。うまくいくと、バンバン監視カメラを設置して、監視ということに対する、意識を高めることができるというところまで行くかもしれません。
…ああ、でも工場機械の製造業者が疑われるのか…
うーん…
自社の扱っている商品が、市場に対して、常に新規性を持った開拓市場となりうるとは限りません。消費者に対して、その商品が浸透しますと、飽和します。
砕いて言うと、皆さん持ってるからもうそんなに売れないです。
さて。
この段階に到達したとき、新規商品を目指しても、そんなに売れないです。
何かがっかりするかもしれません。
がっかりする理由は、覚悟がないからです。覚悟がない理由は、社会の一般論として、先のような、飽和状態になったら、会社というものは、経営スタイルを変更するもんだ、そーゆーもんだ、それが、社会的に一般化していないからです。一般化していると、むしろ、自分もついに、経営スタイルを変更できるぐらい、大きな人物になった…と、むしろ喜ぶことでしょう。
と、そのように推測しますが、いかがでしょうか?
安定した一次産品などの、新商品での顧客獲得とはあまり関係ない会社ですと、安定的な経営が、重要なのではないかと考えます。
消費者に対するその商品の、パーセンテージ。それぞれ違いますが、売れなくなってきたということは、そのパーセンテージに近づいたのではと考えます。
…うーん…、違うのかなあ…推測ですけど。
いい方向へ向かう気持ちを失わない。善良な方向へ、向かう気持ちを失わない。
自分に勇気がなくて、それができないから、できないなら言うな…ではなく、できなくてもいいから。いいので、善良な方向へ向かう気持ちを失わない。いいんです。
確率的に考える。と、そーゆー人が、100人、1000人、10000人、…100万人。
多くいれば、その中から一人、英雄が生まれる。
そして、
彼がそっちへ向かうとき、自分たちが善良な、いい方向へ向かう気持ちを持ち続ければ、彼を後押しできる。自分に勇気がなくても、少しならできますよね?
…まあ、この考え方は、まだきちっと考えがまとまってないので、あまり多くは言えない。間違ってるところがあるかもしれないので。フォローが届いていないところがあるかもしれません。でもまあ、概ねこの考え方でいいような気はします。間違いがあっての、乱暴なことは自分は嫌なので、もう少し考えたいところ。
パトロンに、支援者ということですが、その支援者に、まあ、この場合は絵画を描くわけですが、その絵画が、自分らしい、個性的な作品ですと、場合によっては相手が困るのでは?と考えますがいかがでしょうか?ご自宅に飾るのです。家がお化け屋敷みたいになってしまいます。画家自身、自分ならどーでしょうか?自分の作品を画家ご自身世自宅に飾る…うーん…お化け屋敷になりそう。つらいなあ…それなら相手もきっと、飾る場所に困ることでしょう。だから、風景画なんかを書いてあげれば、きっと喜ばれるのではと考えますがいかがでしょうか?そー考えませんか?
奇をてらう個性的な作品は、個性が出ていて、他の人にはない、特徴的なものにはなります。しかしながら、見る側にとっては、作風によっては、飾る場所に困る作品にはなります。
偉大な過去の画家が、とても優れていると考えませんか?長く見ていても、全く辛くならない。
信じてもしょーがないんですよー。
いいことだけ、信じましょう。
よくないことは、忘れちゃいましょう。
さて、話は変わります。
運が向いているときは、人に良くして、人生の貯金を増やしておきましょう。困っている人を助けましょう。人に良くしておきましょう。おごらない。お金をためておきましょう。
運が向かなくなったとき、人に救ってもらえるように。自分を守れるように。
国の側で、判断をするには仕事が多いかもしれません。ですので、災害救援活動に限り、軍を、非武装かつ、災害救援活動が目的の場合に限り、知事、もしくは、自治体議会多数決による、軍の派遣要請を認める…というのはいかがでしょうか?
知事及び、知事の自治体議会としては、不慣れですので、軍へ連絡して、まず見積もりを連絡してもらい、その見積もりを、国へ伝達。
国の議会へは、知事の要請により、災害救援活動が目的の軍が、見積もりに合わせてこの程度の規模で、今、出動しました…と、伝達だけをすればいい。一応報告はしておいたほうがいいですよね?
災害救援活動は、国益ですので、スムーズな方がいいです。非武装なら、軍が地方自治体の要請で動いてもいいかなぁ…と考えました。
迷路脱出をする、マイコンロボットの話を以前にしました。
いいプログラムが入っていると、うまく脱出できます。
いいプログラム。人はそれを信念と呼びます。
そーゆー話をしました。自分は大抵の場合、現象からアプローチしますが、このマイコンロボの考え方は、アプローチが異なります。
自分がどんな人間か?どんなときでも、マイコンロボのように、窮地に立たされたときでも、どんなことを選択するのか?どのようなことを選択するタイプの人として頑張ってきたのか?だから窮地でもそれをする人間であるのか?この考え方をすると、いい方へ運命が向かうのではと考えます。
さて。長くなりました、話を戻します。
従業員の数を、忙しくても今のままで、増やさずに頑張るタイプの考え方のマイコンロボより、従業員数を増員する判断を、するタイプのマイコンロボのほうが、何かと事業拡大へ、向かいやすいロボットなのでは?と考えますがいかがでしょうか?考え中ですが、まあ、そ~なりそうな気がします。
お客さんというのは、ほとんどの場合、会社員であり、よーするに従業員です。ですので、従業員の給料が上がらないと、景気が良くなるはずはないです。
給料を上げるか、物価を下げるか。どっちかです。給料の最低ラインが、20万近辺という、横這いの現状では買い控えをするに決まっています。貯金が貯まるのに時間がかかるからです。貯金があれば、後顧の憂いがないので、消費が活性化しだします。貯金が貯まれば、お金を利用しだすということです。
はっきり書きますと、景気がいいのに、経済が上向かないのは、企業が、個々に、給料のベースアップ、最低ラインのアップ、底上げが、滞ってるからでは?と危惧しています。データの調べ方がわからないからなんとも言えませんが。
滞る理由は、ベースアップの判断基準、ベースアップ判断の自動トリガーの設定の有無。
景気、企業利益がこのくらいになったら、ふつーベースアップをするもんですという、自動でそーなる機構が無いのでは?あるいは、社会がおすすめしてないから、そーゆーことをすればいいの?と、わからない企業もあるのでは?
だって、大多数を占める低所得者層が底上げしないと、大量消費にならないですもんねえ?だからって最低賃金を上げて、バイトの給料をアップしても…まあ、それはそれでいいんですけど、いわゆるフルタイマー、正規社員や、契約社員、派遣社員が、底上げしないと、いま、へたをすると、バイトの方が、フルタイマーより給料いい…というケースも。深夜バイトの求人へ駆け込む方が、昼間のフルタイマーより給料はいいです。
小さい頃のほうが、こーゆー所はシンプルです。なんか、会社儲かったら、ちびっこ社長は、儲かったので、皆さんの給料をアップします。シンプルにこのように考えます。
大人になって…えー…誰がするの?自分ですか?わからない。誰に聞けばいいですか?
…このようなことかなあ…?と推測してますが。まあ、自分は下層階級の一般人ですのでわからないですけど。
今の時代の、携帯電話のメールについて、寸評。言いたいことがあるからです。
セキュリティは、わからないので言えないですが、ユーザビリティという点では、昔の機能のほうが、格段に利用しやすいです。
なんで、フォルダ形式をやめたのか?さっぱり理解できない。理解できないのは、なんでこの判断なのかが、この方がいい利点が、全くわからない。この方がいい利点があるようには見えない。でもやめた。
フォルダ形式ですと、迷惑メールを、迷惑メールフォルダに落とし込むと、通常利用に支障が出ないです。そして、知りあいのグループごとに、フォルダを分けると、とても便利です。最近のは、この機能がない。ひょっとしたら、あるのかもしれませんが、調べてもわからないです。
このー…チャット形式?みたいな?…うーん…まあ、何かの可能性のことでしょうから、軽率な判断は早計ですのでひかえますが…
高齢者の方と、手紙や、年賀状をやりとりする、ボランティアはいかがでしょうか?
手紙を書く相手がいるというのはいいことですよね?きっもそーです。自分はいないんですよ。なにか、困ったときに、手紙を書いて、自分の窮境や、生活上のぐち、最近いいなあと考えたこと。言う相手がいるというのはいいのではないかと考えますがいかがでしょうか?
もーねー自分は手紙を書く相手がいないんですよ。今の社会は、80年代辺りから、人との輪が疎遠になりがちな、流行に左右された先の状態なのではないかと、危惧しています。
そして、人との輪というのは、無理やり作らないと、なかなかできないものだと、最近は考えています。…まあもっとも、人との距離を置かないと、困るときもありますので、一概には言えないのですけど。だから、核家族化が進んだわけですし。難しい…
それはさておき、話を戻します。手紙をやり取りするボランティアは、なかなかいいのではないかと。年賀状でもね?安否ぐらいはわかりますので。
そのー…メルマガっていう形態は、ふつーウェブページと、決定的な違いは、それを受ける人だけが読めるということですよね?
会員登録制の、ID、パスワードを入力するのと、同じことになります。
…何か活かす方法はないですかねえ…?セキュリティが心配ですよね?それさえなんとかなればなあ…
もう、時代としても、定期購読型で、お金を払ってもいいのはいいかなぁ…と、個人的には考えるんですよ。もう、そーゆー時代でもいいかなあ…と。ネットはですね…なんか、信頼性が高ければいいような。そしたら、車のディーラーみたいに、いつもお世話になっておりますということをしてもいいような気がしますね。面倒なんですよ、自分でセキュリティを守ったり、情報を探したりするのが。そして人の輪ですね。企業様からでもいいからメール来ないかなぁ…なにか寂しい気がします。
登録したら、郵送で、ICカードが来て、カードリーダーにかざしたら、ログイン…とかも考えてます。もう、まず、手紙のやり取りから開始ということに、この場合はなりますが、もう、ネットもこの形式をしてもいいのでは?カードリーダーならセキュアですし。100万ケタの暗証番号とかになりますし。できますよねえ?
なにかこのー…人の輪が希薄になってきていて、やになってるんですよ、最近。このー…じゃ自分はなんかしてるの?ていう、自助努力主体の社会だと、へたな人はなにしたらいいかわからないですし。
年賀状を書きなさいよ。
えー?だって自分はそーゆーの面倒ですし。
いいから、書いときなさい!後々何かといいから。
こーゆーほうが社会はいい気がします。
でも今の時代は、
えー?だって自分はそーゆーの面倒ですし。
なんだよそれ、自分で頑張ればいい。お前しないじゃん。人懐っこいかと思ったよ。
なにかこのー…
…ヘトヘトでもいいから、書いときなさい。この方が社会で生きていくのにいいですよ?
こっちのほうがいいですよね?
言い方は漠然としてますが。
CGの、自動生成プログラムはないでしょうか?といっても、ここでは静止画です。
自分は音楽の作曲の趣味があります。その音楽の発表のために動画をアップロードする際、静止画が必要なのです。作る際に、動画と言っても、動画の壁紙の静止画一枚です。音楽を発表するためですので。しかし自分で毎回、イラストを書くのは大変です。
この、静止画一枚を、windowsメディアプレイヤーの、プレイビューのように、ラインアートなどを、ランダムで自動生成してくれると、著作権を気にしなくていいので便利ですよね?それができると、絵がかけない人も、静止画一枚で、動画をアップできます。
ほかにも、ウェブ素材として、ホームページのバナーなどの素材として、用途は様々考えられます。著作権を気にしなくていいので、考えることが減るのはいいことです。ここで、いいのは、素人の人が作りやすいということです。もちろん、大手の場合は、画像を描く専門の人や、写真家を雇う力があります。一般人は、何もかも揃えるのは大変です。
結果として社会の中で、何位なのか?ではなく、スタートラインが、−1000メートルからでも、どれだけ頑張ったか。
ずっと後ろのスタートラインから、何キロ走ったのか?金メダルではないけれど、その人の頑張りは、金メダルを取った人の頑張りに、肉迫するなら、たとえ、世界で1000以下でも、彼自身の、中での、苦痛や、それに抗う頑張りの、レベルは相当なものです。その、精神力は、金メダルを取った人のそれに匹敵する。
Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...