このブログを検索

2023年12月23日土曜日

壁への落書き、ウォールアート

 小さな三階建て程度の貸しビル、あれでも、数億円するのではないかと考えます。シャッター一つでも、今調べたら、大体20万から、50万のようですね。原付き1台から3台分程度。

朽ちたりとはいえ、人がこの金額で、建物を立てるのですから、思いがあります。うまく行けばいいなあという思いで建てるのです。そ~じゃなきゃ、億も払って建てませんよね?朽ちて古くなったからって、なにも、泥を塗らなくても。うまくいかなかったからなんですか?上手くいくと思ったんですもん。うまく行けばいいと思ったんてすもん。だからスプレーで落書きは関心しません。力なく、勝手にしてくれと、諦めるしか無い人の思い。考えたら、悲しいですね。

建物は高いです。だから公共物だって、それを建てたら便利になって、市民が、明るい笑顔になって、それでー、…感謝されて、いやいやそんなに多くは望まないけど、なーんて。そーゆー謙虚な人の思いを、がっかりするようなことをしてはいけません。だから、壁の落書きは否定派です。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...