ええもう…
以前から、ここでも、少し指摘していましたが…あからさまに書きます。
会社の、ノートPCに、無線LAN機能があるのは、危険なのです。
ダイヤルアップ接続の、接続権を持っている人は、それを利用して社外と通信できてしまうからです。会社のノートPCからです。
また、ポケットWiFiを利用しても社外と通信できてしまいます。会社のノートPCからです。
でも、売り物のノートPCが、そーゆー風にできている。ここが、問題点です。ボードを外したりとか、そーゆー風にできていない。オールインワン?ここが、現代社会の問題点です。
まあ、まずは、禁止です。ダイヤルアップ接続や、ポケットWiFiは、禁止。社外秘がでてしまう可能性があるからです。
さて。
どーやってさ避けましょう?…もう、手立てが無いんですよ。ここが困ったところです。売り物が、元からそーゆー風に、無線LAN対応型に出来てるからです。
ですから真面目に、ともすれば、市民活動レベルで、活動的、積極的に、行動する対策が必要です。
近場の具体的な対策はもう…PC製作企業に、特注の発注です。無線機能が無いPC。それに発注。もう、企業用PCなどと、この言い方を、しないほうがいい可能性さえあります。その言い方をしてさえ、このようなPCを売るのか・・という事態になりかねません。まあ、まだ可能性ですけど。
もしくは、タワーPCこちらへ変える。全部です。タワーならとりあえず、無線LAN機能は無いです。ルータは、無線機能がないものに変える。
さて。
それでも疑念が拭えない。だって、今どきは、こんな小さなスマホでも無線機能があるんですよ。こちらだって、テザリングできてしまう。多分、タワーPCでも。テザリングとは、スマホを媒介にして、無線通信するスマホのサービスです。USBでスマホに接続して、ネットへ無線でつなぐことが出来ます。
巧妙なのですと、電子部品まであり得る。スマホでこのサイズですのでね?
自分としては、以前、考えましたコンピューター研究所、こちらを、非コンピュータ企業、えー…例えば、食品とかですね?銀行関連とかですね?こーゆー、コンピューターと無縁の企業、それの合同出資で、巷のコンピューターの、内部構造を、調べて安全性を、確認するという、そーゆー、研究所の設立。…検査機関なんですけどね?研究所と。もちろんソフトウェアの、調査。こーゆーことを対象に、毎日調査ばっかりしている、調査機関としての研究所を設立、それを、非コンピュータ関連企業、合同出資で設立。ここまでしたほうがいいような気はします。
もうね、基盤の写真を撮るんですよ。そしてコンデンサから何から、全ての基板の、なんてゆーの?設計図?書いて、情報を記録する。
それと、機械商品を調べる調査機関として機械製品研究所。先の部品系ですね。盗聴、盗撮、WiFi機能。ちまたにある機械に、入ってないという保証がない。工場機械とかですね?入ってないという保証がない。ここも、基板の写真撮影と、回路図の記録をする。いぜん、機械製品研究所の設立を、民間合同出資で設立してはいかがでしょうかと書いたことがあります。
もう、できるところからしてしまえば、抜き打ち調査みたいになるから、世間が萎縮して、おかしなことが減るであろうと考えます。
コンピューター研究所。
及び、機械製品研究所。
この2枚ですね。検査機関、調査機関です。それを、なるべく非電子機器関連企業のみによる合同出資で、民間で設立。もちろん、触発されての国による設立もあっていいです。抑止力です。
USBがいけませんか…テザリングできてしまいますし。以前のように、マウスとキーボードは、端子の規格が違うほうがいいかもしれませんね。
このことと、合わせて読んでほしいのが、会社のPCにSMTP、POP3の、いわゆるメール設定を、複数PCに設定してはいけないという記事を書きました。そちらも読んでほしいです。
emailの仕様について、世界的な大問題の可能性があると推測します - https://drideamansnotebook.blogspot.com/2024/07/email.html
こっちもかなり危ない。こちらは、セキュリティではなく、取引先との商談決裂ですね。
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