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2024年10月4日金曜日

漁船は、こーゆー屋根付きにならないのですか?


 漁船は、こーゆー、屋根付きのものにはならないのでしょうか?自分は、実情をわからない方の人なのですが、絶対日焼けする。日中に、作業するのは無理。日焼けと言っても、そんな、ビーチで日焼けする程度の生易しいものではなく、痛いです多分。野外での仕事に経験がありますが、陸上でも、5月ごろから日焼けはします。まして、周りは全部、海。オールレンジで、360°からの日光。日中は、無理ではないかと考えます。せめて、屋根付きなら、少しは緩和されそうですけど。


こーやって、切れ込みを入れて、釣り竿を振る漁の場合は、このようにするとか。網での漁は、いらないでしょうけど、釣り竿を振る漁は、釣り竿が振りやすくしておかないといけませんからね。

このやり方をする際の注意点は、運転席、コックピットを、一段高くする必要があります。ここです。一段高ければ、甲板に屋根を張っても、前が視界が遮られないから、前が見えます。このやり方で実現可能です。・・まあもっとも、風で煽られる可能性がありますけど。そのへんは、専門の方のほうが対策が出やすいかと。

追記。

風で煽られて転覆する可能性がありますと書きました。それで、網による漁なら、側壁をつけてもいいかもしれません。側壁があれば風で煽られることはありません。無いと、ちょうど、帆のようになって、漁船が転覆します。側壁があれば風が屋根の下に入らないから煽られることは減ります。なんでしたらドーム状にしますか?航空力学。前はまあ、空いていても、ストローの片側を、指で抑えると、反対側からは空気は、入りませんので、空いていてもいいでしょう。適宜外へ出るため、大きめのドアを付けてもいいでしょう。ここから中へ編みを回収。・・・できそうですかねえ?

記事にも書きましたが、このアイデアの要点は、大方の予想を裏切って、実はコックピットを一段高い位置につくる、ここが要点です。前に屋根付きの櫓があると、コックピットが低いと前が見えないからです。ここがブレイク。想像の外です。

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