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2025年9月4日木曜日

ジャパンの日本海側に、大量テトラポッド

 ジャパンの日本海側沿岸部に大量にテトラポッドを敷き詰めます。それなら密入国はしづらくなります。テトラポッドは、海の水が抜けるのに、しかし、船は通過できない。ここが重要です。

重要なのは、ライトに・・・ライトにというのはこの場合は気軽に、ということですね。気軽に対岸へ行けなくするということです。対岸とは他国です。軽く行けるからいけない。それを、行きづらくします。対岸の他国へ行くとテトラポッドが有って、岸までたどり着けない。たどり着ける岸のエリアが限られている。もうそれだけでも、件数が激減します。面倒だからです。

まあね、漁船とかあります。しかしそれでも、ライトな、気軽な部分を抑え込みます。軽くは出来なくします。このテトラポッドの障壁は、まるで万里の長城のように、天下1千年の計です。おそらく一度敷いたら、1千年は残るからです。遺跡になる。国家安泰、天下1千年の計です。具体的には、・・・・・全部です。日本海側沿岸部の全部。九州から沖縄から北海道から能登半島から、全部です。

アフリカやアラブから、タンカーで砂や土を、大量に買ってきて、大量にコンクリートで、テトラポッドを大量に作ります。気軽に小舟で他国へ行かれたんじゃたまんないんで。モーターボートで行かれちゃ、たまんないんで。少なくとも他国の人はこちらの国へ密入国はしづらくなります。船が停泊できるところが限られるからです。全部埋めて、入れなくしてやるのです。

さて。

どーゆーふうにしましょう?実は少しずつでもいいです。少しずつテトラポッドの障壁を敷くのです。少しですけど、ここだけでも敷いておこう。そのエリアだけでも、船は入れない。そして、そーゆーエリアを増やしていきます。いずれは日本海側、全体的に、直線で結びます。

ロシアとか北朝鮮、韓国の国政の人とも話をして、協力してもらい、彼らの国の沿岸部でも同じことをしてもらいます。ダブルです。双方来づらくなります。海の治安がとても良くなります。

海上へ向けて、赤外線監視カメラを置こう!熱探知!熱探知がいいかも!日本海は寒いから、熱探知です!ほかは・・・・どーしましょう?赤外線で、暗視カメラですかねえ?とにかく、100メートルおきに置いて、それで、・・・・監視だ!見つけてやるぞー!街頭をいっぱい付けて、人から見られるようにして、それで、えーと・・・・タワー!タワーです!

タワーを建てましょう!100メートルぐらいの高いタワーで、双眼鏡で、上から監視してやるのです。高い建物というのは遠くまで見えるという特徴があります。タワーから望遠鏡で目視確認して、発見してやるぞー!

え?太平洋側?

太平洋側は、海が暑いので、小型のモーターボートでそれをしても、おそらく生き残れません。ですからそれをするなら、屋根付きのクルーザーの人に限られます。ですから、高級クルーザーを購入した人の名簿を押さえればいいのです。

ですが・・・岩手とか宮城とかですね・・・こっちは寒そうです。こっちはテトラポッドですかねえ・・・まあ、距離が遠いので、クルーザーを持っている人ぐらいしか出来なさそうです。ここから行こうとするならアメリカでしょうからね。まあ夏ならカムチャツカとかアラスカへも行けるでしょうけど。いずれにせよ、遠いです。ですから高級クルーザーの人の名簿を総当りでなんとかなりそうです。・・・・後は漁船かな?漁船に対する対策が考えつかないですね。まあしかし、件数は激減はしそうです。こっちはアメリカだけではなく、ロシア回りもありますかね?まあ、津軽海峡回りで行くと、見つかりそうですけどね?あの人怪しいですよねってなりそうですけど。よその船ですし。見かけない船ですねえ・・・ってなりそうですけど。船で海上を移動するなら、計画書の提出が義務でしたよね?計画書がない人は怪しいですよね?

ここまでなんとかできれば、後はタンカーと軍艦です。こちらに関しては、監視カメラ設置の義務を、強行したいところです。

いずれにせよこーいった問題点の根幹は、割りとライト感覚で、軽く対岸へ行けるというところが根幹にあります。草の根を潰せば、大掛かりなことだけになっていきますので、どっちみち縮小傾向となり、いずれ潰えます。

・・・・ああーっと!漁船の対策!桟橋に、街頭を、つけましょう。太陽電池でできそうなら道路にあるような、太陽電池による街頭を付けましょう。それと監視カメラ。監視カメラを、桟橋や漁港全体に付けましょう。漁港全体に街頭を付けて、明るくしてしまいましょう!眩しいぐらいに!・・・虫が来そうかな?なんかアイデアありますか?・・・・うーん、難しいところです。

GPS探知機を、付けてやるのです!機械を、こー・・・電池を入れて、真空パックで包んで、そして、接着剤でくっつけてやる!外側にです!水tyy中からくっつけてやるのです!

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