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2025年10月10日金曜日

力とは一種類ではない。大将の器

 大将は、キングは、部下より力が劣っていて当たり前。最強の傭兵より、キングのほうが喧嘩が強くなくて当たり前なんです。ここ、現代日本人が、考え方がおかしいので、改めましょう。皆さんも気をつけてくださいね。

力とは一つではないです。一種類ではない。喧嘩が強い人もいれば頭がいい人も居ます。美貌の人もいれば、金持ちも居ます。良家の人も居ますし、器用な人も居ます。歌が上手い人もいれば、楽器演奏が上手い人も居ます。

大将は、キングは、自国でその最強のコマを、コレクションのように集められる、度量が必要です。大将は、人間的な魅力の人です。彼らを束ねられるし、彼らより自分が劣っていても、彼らを雇うという決断ができる人です。このとき、彼には、最強のコマが揃う。自国切っての最強部隊です。まあ、それをうまく手懐けられないといけませんけど。

シミュレーションゲームでは、自分にとって最強のコマが大切でしょう?あの感覚が重要であろうと考えます。自分より強いと嫉妬するでしょう?でもその人を雇えば、自国は強くなるでしょう?ここをヘーキでやれる人は国力が強くなりますよね?うまく手懐ける秘訣とか算段とか、目論見が、ある人は、ヘーキでするかもしれません。目的は他にあるからです。自分のやり方はうまくいくという確信が目的です。まあこのへんは、Dr.アイデアマンは詳しくないです。もっとすごい人がいるかも知れません。Dr.アイデアマンは、部下の方ですね。なぜなら、臆病で、口下手だからです。まあ、大将でもいいんですけどね?

強さとは、力とは、種類がある。その道の強い人は他の強さの人なら敬意を払いましょう。頭の良さ、1つとっても、頭の良さだって種類がある。Dr.アイデアマンの頭の良さの種類は、ひらめきです。アイデアです。ほかの頭の良さの人、人間関係の人中術、博識な知識の人、他にありますかね?まあ今パッと出ませんけど。語学堪能とかね?計算が速いとかですね?色々種類があるので、その道の人に対して敬意を払いましょう。こーゆーことは、ケンカ系が、勝てるから・・・・とか言っておろそかにしがちです。自分には出来ないんですから、敬意を払いましょう。敬意を払うと決めて、敬意を払うと、敬意を払うことがクセになり、他のことが見えてきて、自分で新たに発見したことに対し、自ら敬意を払う人になります。そして世間のことが見えてきます。

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