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2021年12月12日日曜日

コラム、輸送

 輸送には大きく二つの考え方がありますと、習いました。

大量のものを、大型の輸送手段で大量に運ぶことで、輸送コストを抑える。

もう一つは、顧客が便利になるように、相手のお宅まで届ける。

前者を

重長髙大高積載量、

後者を

軽薄短小高水準サービス、

と言います。…あれ?あってるか不安になってきました。

前者の例は、タンカーです。鉄道貨物なんかもそうです。

後者の例は、宅急便です。トラック輸送なんかもそうです。

前者は、大型の輸送手段で、大量輸送をして、コスト削減をしています。

後者は、多少コストがかかっても、サービス力を優先しています。

さて。

先の記事で、プロペラ機で輸送。それは、前者の大量輸送のことを言っており、昨今の流行りの、鮮度重視の、トラック輸送(後者、サービス優先)とは、質が違います。

大量輸送ですと、乾燥食材の、米、豆、コーンなどは、鮮度を気にする必要性はそんなになく、大量輸送で、コストを抑える方向で考える方が、儲けが出やすいです。

この記事を書いたのは、空港が廃止になったと、地図に書いてあったからなのですが・・長野だったかな?なんで空港が廃止になったのかわからないですねえ…米は、乾燥食材ですので、プロペラ機による、遅くても航空輸送のほうが、輸送コストが安いのでは?新しい空港でも出来たのかなあ・・そのへんは調べが足りないのか見つけられてないのですけど。輸送機の発着の都合に合わせられる、乾燥食材は、遅くてもプロペラ機による、大量輸送による燃費低コスト輸送の方が、儲かります。無理してトラック輸送しても輸送コストが高いでしょう。カップ麺とかはいけるかなあ…カップ麺も日持ちするから、輸送時間が長くても大量輸送機に便乗するほうがコストダウンになります。

米をプロペラ機で輸送でいいのでは?輸送コストは抑えられないのでしょうか?違うのかなあ…

プロペラ機で輸送でいいということになれば、プロペラ機でいいのでパイロットの職とかあるのに。乗組員とか。速い必要がないのでね?そーしますと、大量輸送で、一品あたりの燃料コストを下げるのです。そーしますとプロペラ機のほうが妥当・・と、このようになります。

よもやま話、自分の地元には飛行場がない

 目と鼻の先、すぐ近くに島があります。島には飛行場があります。もちろん船での輸送を行っています。船での輸送と平行で、飛行機での輸送が、あってもいいですよね?

さて。飛行場は、自分の地元にはないです。ずっと都会にはあるでしょう。地元にあってはいけないのか?

国内線で近距離輸送の場合、プロペラ機でいいですよね?遅くても。安いですし。飛行機での国内線輸送という考え方をして、遅いけど、プロペラ機でいいですよね?それでもかなり速いです。

…ああ、国内線で近距離輸送のプロペラ機。

となれば、それが有用なところにはありそうです。長野県、ありそう。確認したら、空港は廃止されていました。1990年代だそうです。なんでこのようになるのでしょう?不思議ですね。答えはわからないのですけど。

よもやま話、我々は、ワームホールを認識できるか

 空間が湾曲して、ワームホールが構成されていた場合、我々はそれをワームホールとして、視認など認識は可能でしょうか?

空間が縮む、変形するなら、我々もそれに合わせて、小さくなったり、湾曲したりして、結局見ている画像は、普段と変わらないのではないか?

それなら、ワームホールは、認識できないのではないか?

さて。

しかしここで、なら、ブラックホールは、ともすれば無限大へ向けて、空間が湾曲していますが、我々はそれを湾曲していると認識できるのでしょうか?引き伸ばされた空間に合わせ、我々も、ヒモのように引き伸ばされている状態にはなります。けれど、我々はそれを認識できず、結局普段と風景は変わらないのではないか?

まあ、もっとも、潮汐力の問題がありますが…しかし、この議論はそれを考えないことにはしますけど。潮汐力というのは、引力源に近づくと、物体の引力源に近い方と遠い方で、引力のかかり方が、強さが違い、だんだん違いが大きくなって、吹っ飛ぶんですね。光子に対してもそれは適用され、光子は発散します。

加速度的な変化。4次元的な傾斜が高いってことになりますね。ワームホール的には、4次元的に、ジェットコースターの頂点から滑り降りて、向こうの頂点へ行くような動きかな?時間がずれたりするの?…わかんないですねえ。どんな風になるんでしょうか?

追記。

視認は、客観的にはとりあえずできそうです。

ここで重要なのは加速度的な変化による変形ですね。

テーブルに、緩やかな凹みをしたホールが空いているとします。ホールを舐めるようにボールを進めると、湾曲に沿ってテーブルの反対側、あらぬ方向へボールが行きます。それは分かりますね?それが、重力レンズと呼ばれるものです。重力レンズは、この感じで、光があらぬ方向へ向かいます。あらぬ方向へ向かうのはなんでか?端的に言って、スイングバイです。ドロップし、ドロップの勢いで外へ出る。

…うーん、ちがうか?

我々が空間の湾曲を、認識できないとしても、光子がこのように方向を変化させるから、それで視認できるのではないか?

2021年12月11日土曜日

よもやま話、自分の思い描くスペースコロニー構想

 

画像は自分の思い描くスペースコロニー。
自分の思い描くスペースコロニーは、画像のような、こーゆー感じです。

洗濯機の脱水機のような、ドラムが回転して、中はこーゆー感じ。こんな感じのショッピングモールがあります。画像は羽田空港です。巨大ショッピングモール。天井が明るいですよね?あの先が宇宙です。スペースコロニーの回転の中心軸方向です。地面側が、外郭側。下へ向かって、遠心力が働いて、擬似重力を形成しています。

どのくらいの大きさだと、遠心力でいけますかねえ…小さいと、ジャンプしただけで、遠心力に置いていかれて、50センチ右に着地とかになりそうです。こーゆー計算は、自分はわからないですね。でも、経が小さいと、そーなりそうです。直径がかなり大きくないと。

半径100メートルで、円周が600メートル。このくらいならいけますかね?画像のような規模のスペースコロニーは。今調べたら、タンカーが約330メートルで、東京タワーぐらいです。あの規模は300メートルクラスなんだと考えると、外周一周に600メートル規模はかなり大きいですよね?ショッピングモールの先には、居住区です。ホテルとかです。

そして、休暇には、バカンスで、庶民が大勢で行くのです。20万で行く、スペースコロニーへの旅。

メモ、メールの確認業

 考え中にもならない、走り書き。

在宅勤務で、よそのメールの返信などをする。企業当てメールを、代わりに確認する。在宅事務職。返信テンプレートに沿って、段階的に返信して、まとまったら報告。

うーん…

うーん…

追記。

メモ。お客様相談窓口メールというのを、みなくなりました。お客様相談窓口メールを復活させるため、企業宛メールを一回中間受けする部署でもアウトソーシングでもいいので、一旦メールを受け、徹底的にウィルスチェックする。徹底的に交戦する。スバムは、出元を追跡する。訴訟する。安全と確認できたら、企業へ送信する。

このやり方ならお客様相談窓口をメールでできますかねえ?

安全性確認がしてあることを示す表記を、メールに付けますかね?

This_mail_is_Green:3_timesPASSED//MNO.co

添付文字列は下手かもしれませんね。まあ、こんな感じでいかがでしょうか?

2021年12月10日金曜日

よもやま話、仕事、その2

 考え中。

以前にも書きましたが、仕事とは、労働とは、生命活動です。

人間が生きていくためには、労働は必要です。

原始の世界に置き換えれば、木の実を食べて、狩をするのは、生命活動です。

現代におけるそれは、仕事です。

しなくていい人もいるじゃないか、ですって?

そーですけどね。自然界でも、しなくていいものはいますけどね。

でもまあ、仕事は概ね生命活動で、ほとんどの場合、しないと人間は生きていけないです。狩や、木の実を食べるように、食の確保のための活動をしないと生きていけません。

現代は貨幣の発明以降、その活動が間接的になっているだけで、食の確保のための、動き、活動の為、仕事している。

そんなふうに考えてます。まあ、考え中です。なにかこのー…社会体制のことのようになってきました。考え中。

仕事とはこのようなものだと考えた場合、さて、現在は妥当でしょうか?と、自分は疑問に考えるのです。

江戸時代とかはどーだったんでしょうね・・法律がないから、政治思想がないから、資本主義とか競争社会とか、ないから、だからそれに無意識に感化された考え方の一切が、無さそうですので、自分のペースで、できていたかもしれません。

2021年12月9日木曜日

よもやま話、クーポン券

 よもやま話から、本記事にランクアップするかも。考え中です。

クーポン券は、常連の方で欲しい方は、クーポン券をくださいといったらもらえる、というやり方を考え中。

クーポン券はですねえ…いつも来るわけではない人は、いらないんです。いつも来る人はいるんです。

いつも来るわけではない人には、邪魔なんですよ。財布に一応入れますが。忘れてしまうし。

でも昼食で割と行きつけのお店ですと、クーポン券はいるんです。思い出せるし。

よく来る人にたいして、クーポン券を請求できる権利を与える、というやり方だと、欲しい人は欲しいかも。請求する手間が面倒だなあと考える人もいるし、そもそも目立たせるのが難しいかなこのやり方だと。

うーん…考え中。

ご自由にお取りください方式かなあ…

ああっと!

しかし。

自分はクーポン肯定派です。ここを書いておかないと、ポイントカード、最近流行りの、あれより、クーポンや、スタンプカード、こっち系の、紙のものがいいです。あるいは磁気テープの。統合型よりこっちのほうがいいです。わからないので・・なにかピンとこない。

この辺は人によるのかも。だからスタンプカードとかクーポンは続けてほしい。

この形、何がいいって、草の根で自作でもできるところです。このほうがかっこいい。身の丈でできる敷居の低さ。こーゆーのはむしろ文化的です。アマチュア活動的な良さがあってかっこいいですよね?また、固有性のアピールもありますし。統合すると各店舗の固有性が霧みたいに、ふぁーっと、散漫になっていく様な気がしませんか?

最近の自分の考え方として勃興してきていることがあって、それは、妥当な形よりも、入り口がやりやすいもののほうが、浸透しやすい、ということです。スタンプカード、クーポン、簡単でしょう?

ガリ版印刷でいいんです。こっちのほうが文明の音が聞こえる。ヒューマンシステム。

自分は・・熱心ではないです。有効利用している方ではない。そっちの人です。・・でも華やかですよね?その店舗の宣伝というか印象というか。

ポイントカードもすればいい、両方すればいいんですよ。


Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...