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2022年2月5日土曜日

改造車専門業者

 改造車専門業者。といっても、カスタムカー?というのでしょうか?そっちではなく、商業ベースで販売されている車のように、大量生産して販売しますが・・・大量生産されている市販の車のうち、ベースだけ仕入れして、自社製品として、改造車の設計図を書き、それはそれで大量生産できる体制を小規模ながらも作り、大量生産されている車のように、自社オリジナルで、他社ベース改造車大量生産カーを作って売る、そ~ゆー会社。

自分で自動車会社を作りたいけど、すべての生産ラインの工場を作るのは難しいけど、自分の自動車会社を設立したい。そ~ゆー人が、改造車なら全てをする必要はないという考え方ですね。他社のベースだけ、仕入れます。エンジンとか。下の方だけとか。それで、車体だけオリジナルデザインとかですね。もちろん出来るならエンジン作るのもいいです。もちろんきちっと、合法内。自分の会社で検査する体制を作る。安全基準に則っていることに誇りを持つ。

○△社の、□☓車ベース。燃費を良くしてあるとか、オフロードで自社独自の改造をしてある。

もう、車名をabcdと、名前を付けたら、そのabcdという車は、他社のこの車ベースで作るとか、設計図など、生産レシピがあり、同じ車を注文されたら同じ車を、お客様に提供できる体制がある。

改造車なんですけど改造車というと、チューンナップのイメージがありますが、そーゆーことを売りにしているのではなくて、なんといいますか、下請けとも違いますよね・・・

大手は自社の車のベースが、原材料みたいな形で販売できるんです。


よもやま話、鍋持ち用の手袋のように、耐熱手袋が指が分かれていない理由

 すぐ取れるからです。熱が伝わって、熱いとなったとき、手からすぐ取れるからです。すぐ脱げる。多分そうです。

鍋持ち用の耐熱手袋は、指があると、手袋を取るときの経験からわかるでしょうけど、指があるタイプは、脱ぎづらい、取りづらいですよね?熱が伝わりすぎて、熱いとなったとき、指が分かれていないほうがすぐ取りやすいから安全です。推測ですが多分そうです。

2022年2月4日金曜日

よもやま話、大きな家の使用人

 思い出がたくさんあって、不自由なく、いつも笑顔なら、大きな家の使用人として、一生を終えるとしても、幸福ではないでしょうか?奥様の、旦那様の気まぐれに振り回されて、それでも、笑顔になるようなことばかりだったら、幸福なのではないでしょうか?

…まあ、人は満ち足りていると野心が芽生える事があるもので、そ~ゆー風に使用人に生まれても、そのように使用人として、生きるかはわからないですが。

それでも、幸福の位置は、高所を目指すところにあるわけでは必ずしもないような。

人は、満ち足りてると、現状を倦んで、野心が芽生えたりするものですが、ワンランク下を経験すると、それ以前の現状は、あれは幸福だったのだと考えるものです。

キングになったから幸福なのか?必ずしもそうではないと考えます。名誉は、幸福に対し、ある程度の貢献をしますが、それそのものではないですよね?

生まれたとき、セカイはラバーランドでした。自分は、ラバーランドの鍛冶屋の家に生まれました。人の人生とはある側面で、こーゆーことです。ロールプレイングゲームです。ロールプレイングゲームを始めたとき、このゲームの主人公は、ラバーランドの鍛冶屋の次男でした。舞台設定。その視点から見る世界。

友達には自分より喧嘩の強い人がいて、友達には自分より頭のいい人がいて、友達には自分より臆病な人がいて、その、人の様々な軸の、只中に自分がいて、その中で自分の人生という物語が進んでいきます。

頂点を目指すことは幸福そのものなのか?

まあ、こっそりと。

この考え方は、客観視点に欠けるのではないかと、実は自分自身は考えています。まあ自分はこっち側、よーするに客観視点側の考え方の人で、ロールプレイングゲームのような、与えられた世界設定という考え方は、最近少し考えるようになったことです。

自分というものがこの世界に生を受けたとき、その世界はそーゆー生き物が、そーゆー社会体制で、多く集まる体制を国と言ってて、自分はそこに、生まれるということをしてこの世界へ来て、来たところは、家族と言われる、小体制を形成していて、それの2番めに生まれるということをして、この世界へ来た。ゴム人間の世界で、星は四角くて当たり前、そーゆー場合もある。こーゆーアプローチです。自分から見た世界に対するアプローチをこのように考える考え方です。・・・この考え方ねー、自分としては、客観性に欠けるとは考えていまして。主観的なんですよ。この主観的ですと、過ぎるとワガママになるんで、あんまりね・・他人を大切にしなさい、と言いたくなります。一緒に居て、イヤですキミは。迷惑ですと言ったんです。迷惑?自分以外、世界は、他人も全て虚構で、そんな事は何でもいいんです。・・面と向かってキミはそーゆーことを言うのか、こちらが困っているということもキミにとっては虚構か?・・と、このようになります。事実困っているのに、彼の立場では相手を彼が困らせているという事実そのものが、虚構というわけです。こちらとしては受け入れがたいですよね?ですのでこの考え方は、ある側面、この考え方である程度あっている、という程度に考えておかないと、間違いを起こしますよ?きっと。

まあでもこの考え方をしておかないと、事実、自分のおかれている境遇が辛い場合、まあしょうがない、こーゆーもんだと割り切ったりとかですね?そーしないとつらいですし。

客観は客観でまた問題があるんですよ。差別?能力差別?だって出来てないじゃないですか、彼。・・いやそんなに求めても。・・いや、出来てないのは劣ってるからで、事実じゃないですか。とかですね。

・・・まあ良い答えは出てないんですよ、自分自身は。どのへんでしょうね?

よもやま話、評論家の意義

 意義が、いい意義を持っていることなら、評論家は、あってもいいのではないかという議論です。

そのーですね…例えば、何かしらの…ここでは楽器としましょう。楽器の演奏としましょう。

「この曲は、こーゆーフレーズがありますね?このフレーズは、こーゆー演奏テクニックが使われているのですね。演奏テクニックを、ここでお見せしますね?…たららららーん。このようにします。このテクニックは、有名ですが大変難しく、今日紹介しているこのアーティストの方は、この演奏テクニックをよく多用します。とても上手いですよ。」

紹介されていないと、演奏に無縁の人は、何も考えないです。しかし、このように紹介しますと、この人はそ~ゆー人なんだ…と、リスナーが印象深く覚えてくれます。そして、リスナーが、そーゆー、テクニックというものがある、という物の見方をします。

たとえば、メタルの演奏。こーゆースーパーテクニックを駆使しており、譜面に起こしたり、弾き方指南!と特集を組んだり、スーパーギタリストの名前はイングウェイ・マルムスティーンという方です・・・と、このようにしますと、作品に対して、そーゆーアプローチで聞く層が一定層、発生するであろうと考えられます。それはそれで華やかです。また、このスーパーギタリストは敬意を払われます。楽器の演奏で敬意を払われるのです。音楽なんて、全体的な曲の感じとボーカルの人しか見ないでしょう?演奏者が敬意を払われるんですよ?楽器が上手いということで、演奏者が敬意を払われる、素晴らしいことです。楽器の演奏者、という立ち位置です。

絵画とかは?

彫刻とかは?

こーゆーことを言うのはですね?素人の、音楽の大学を出ているわけでもない人がですね?音楽理論を語っていてもいいんですと言いたいんです。素人リスナーですね。その人がいるからこそ、評価されるからです。素人なんだから、偉そうなことを言うな、というのはありますが、でもですねえ、理解がある人がいるからこそ、正当な評価がされるのです。裾野が広いから、業界が支えられるのです。だから、いいんですと言いたいのです。

そーしますと、その足がかりは?ということになりますと、こーゆー仕事とは、評論家がする・・・ということになります。理解がある人が増えると、評論が疎まれる可能性はあります。なんでかといいますと、彼らは自分で、自分の能力を上げ、プロ顔負けにもなるぐらいの評論を、できる人間になるかもしれないからです。しかしそれは、評論家の皆さんの活動のおかげで理解ある人の裾野が広くなった、世の中そーゆー風に、持ちつ持たれつで業界を盛り上げ広げていくのが文化的なんだと自覚して、自身の尊大な発言や他者を軽んずる発言は自重すべき。また、評論が無ければ、そもそも人材が育たず、リスナーの裾野が小さくなることにもなりかねないです。


よもやま話、耐震構造、置き石?敷石?

 あのー、我が国伝統建築の、基礎に石を置く、置き石?敷石?なんていうんでしょうか?ここでは置き石としますね。あれ、耐震構造ではないでしょうか?

置き石が、地震で揺れたとき、そのー、食事を運ぶワゴンのタイヤのように、コロコロ転がって、地震の揺れを、あまり直接来ないようにする、簡易的なタイヤの様な構造ではないでしょうか?

現代建築工法でも、ビルの基礎に、柱にゴムを入れて、揺れを伝わりにくくするやり方をしています。伝統工法では、それを置き石でしていたのではないでしょうか?

定時枠

 様々考えましたが、様々理論武装をかいくぐりますと、定時枠、という枠、定時社員とでも申しましょうか?そーゆー枠を作ればいい。この辺が妥当ではないかと考えます。…うーん…

…ただし、会社は定時枠を希望することを、社員は希望する権利があることを、社員に明確にわかる形で、掲示する必要があります。リスクなく希望できる。

困った人対策ですので、一定量、残業せざるを得ない、ギリギリラインで、数割定時枠を作ります。キャリアアップとはあまり関係ないということを、ハッキリ言います。

会社としては、真面目な人ばかりなら、仕事量なんてこんなもん、定時でどーぞと言ってあげたいんです。でもそれは理想世界にありまして。ホントはそのようにしたいのですが、なかなか届かないんですね。残業枠を減らしたいのですが、どーしてもこのー…

社からも突き上げが来ており、何名か、明確に定時で上がっている人がいます。だって定時枠ですもん。このくらいは提示で帰らせるように頑張ってはいます。提示で帰っている人の人数が言えます。中間管理職の頑張りが視覚化されます。

…このくらいですかねえ…

追記。随分前の記事ですので、少し書きます。あのー・・今の底辺の月給では定時では生活費が足りないんですよ。だからみんさん残業したいんです。5年とか働いて少し給料が上がって、プラス残業でやっと30万。ですから定時で帰りたい層は、言いづらいんですよ。それで他のがやる気があるやつこそが、どーこー言ってるとなおさらです。現実にはこ-ゆー事です。残業なしで30万に乗るなら、たぶん皆さん定時で帰るようになると考えます。底辺ベース賃金の、世間並み金額、20万ですね?あれがそもそもおかしいんです、この国。・・・こっそりね。あんまり言わないで?残業の理由の方です。あんま言わないで?生活費が必要でしょうからね?・・・ええ。若い人。怒っていいんですよ、と言いたくなる。実体験でおかしいって考えています。結婚できるのこの金額?子供学校通わせるの出来るの?この金額?

考え中、第2出勤

 仕事が終わったあと、ダブルワークで、もう一つ、2時間とかの出勤の風潮を作るのはいかがでしょうか…よそでですね。残業ブレイクのことを言ってます。ダブルワークをする風潮を作る。

さて、それが、なんと、ダブルワークもどきを、なんと自社でもすることが可能で、第2出勤扱い、というやり方をします。で、この場合は、残業代が発生します。そーじゃないと、無理に出勤させられる可能性があり、自社で第2出勤するなら、残業代が発生するほうがいいでしょう。もちろん、第2出勤枠は、申請です。極端に言うと、面接して、履歴書を渡して、入社、というぐらいの距離感。まあ、こーゆー風に、枠を設けると、自分は帰りたいという人に対して、連帯感を求めることを、そもそもしないでしょう。自分、こーゆーのが困る方で。しかし人生の流れで自分もほしい場合もある。そーゆー場合人に連帯感を求めなくても、そーゆー枠があるってことですと、なんだか気持ちが落ち着きます。自分がしたくてしています。・・・うーん、実に言いやすい・・・

先にも書きました通り、第2出勤でよそで、ハンバーガーを焼いてもいいんです。ダブルワークを認めたらいいということを言っているということではあります。


Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...