在宅ワークはいいけど、部屋が散らかってて、汚いんですよね。衣装ケースの、あの、縦型で、ナイロンの布で、ファスナーで開ける、あーゆー形のもので、ファスナーを開けて中に入る。中には椅子と机がついてる。まあ、あのサイズで机や椅子は、あまりないので専用のものが添え付けでついている。そーゆー、在宅ワーク用のケースはいかがでしょうか?
日々、考えついたアイデアを書いていきます。学がないので推測が多く、すいませんがそれを踏まえて読んでくださいね。もちろん学術的な裏打ちがあることも書いてあります。
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2023年9月24日日曜日
2023年9月23日土曜日
演奏クラブ活動
音楽演奏のクラブ活動。お題はレット・イット・ビー。それで、8人ぐらい集まりました。それで、グループ分けなどせず、皆で演奏。グループ分け、バンド編成、そーゆーことを、しないと決めてしまう。しない。
みんなで演奏。20人いたら、20人で演奏。ドラムは二人。ベースは六人。他の人はみーんなギター。それで、演奏。
目指しているのは、バンド活動によるスターダムではなく、人と演奏する場所。人と演奏する場所があるという喜び。このために活動します。バンドなんかいいんで。演奏を人と合わせるチャンスの場所。
この喜びを目的とする方向で活動しますと、ライフワークにできそうです。生涯の趣味。
いま、この国で、こーゆー楽器を扱う人って、目指しているのが、スター、デビューなので。そーではない目的。皆で集まって、演奏することの喜びのために集まる。演奏の機会。覚えたてで下手ですけど…なーに、みんなで弾いてるから、聞こえませんよ?少しずつね。
流れの人が、仕事を正規でする組合
流れという形態の、欠点は、人物の信用です。ろくでなしでは、自分はそのスタイルがかっこいいと考えている人だとしても、お店側は、そんな人ばかり相手にするのは困る。お店側の人こそ、屈強で、どんなやつかわからないような予測不能な人が来ても、まあまず勝てる、そーゆースキルが、流れの人より以上ないと、この経営スタイルそのものが長続きしません。流れのほうが強いんじゃ、他のお店でもしたほうが、儲かります。したくない。
そこで、流れの人が、資格試験をして、パスした人は、資格所有者として、資格証をもらって、会員カードを発行してもらえます。会員カードを提出すると、身元がわかります。それだと、会員カードがない人は、軽々には雇わない…という経営スタイルができます。
…うーん…、なんでこんな事を言うのかといいますと、自分としては、音楽ができるスキルのある人の、仕事としてレストランで演奏するというスタイルが、もっと普及すればいいのに…そしたらミュージシャンが食べていけるのに…と、常々考えていまして、その余波で考えてます。
2023年9月22日金曜日
新規性以外の、商品開発の意義
商品開発というと、すぐに、新規性を言い出す。
実際、新規性を求める以外に、商品開発部署の意義はあるのでしょうか?
あったんです。ひとつ、見つけました。
会社のイメージを損なわない、です。そーゆー商品開発を目指す。
会社の職種が、限定的かもしれませんが…ATMを眺めていて、新たなATMを開発しなさい…このように言われているとします。
商品開発の部署に求められることを、新規性に求める。…うーん…、ここで、新規性より、顧客に対する会社イメージを損なわない、企業イメージのほうが商品開発の意義が高い、ということにしましょうよ。企業としては、新規性より信頼性のほうが、企業イメージとしてウェイトが高い。そーゆー企業方針ということに、していきませんか?とします。…なんか、商品開発がやっていけそうな感じがしませんか?…企業イメージの好感度、それさえ達成できれば、新規性はなくても構いません。まあ、あるなら新規性でも構いません…と、新規性を、下位に置く。
まあ、堅実な企業ですと、そーゆー風にしてもいいのではないかと考えますがいかがでしょうか?
2023年9月20日水曜日
考え中、同門下で、継承層と、加筆層
同門下で、伝統の継承層と、伝統に加筆を認める加筆層とに、部署分けするのはいかがでしょうか?
まあこの考え方は、世俗には下ろせないのですが…
宗教において、などで、伝統の維持継承を頑なに行う継承層と、伝統解釈に対して、加筆修正を認め、見識を高める議論をしていい加筆層とに、なんと、同門下で認め、部署を分ける。互いの部署に、その意義に対して、敬意を払う。意義に対してですよ?伝統を守らないと、暴走したときに、本義とズレたと、たしなめる人がいなくなります。
…うーん…難しい…
ちなみに、世俗には下ろせないです。人数が必要だからです。…うーん…軽率かな?世俗が真似したときに、継承層が、疎かになる可能性がありますよね…継承層こそ本義ですのでね…
…考え中。
無いとき、あるから、嬉しいから、敬うんで。あっても、あるから、珍しくないから、軽んずる
無いとき、あるから、嬉しいから、敬うんで。
あっても、あるから、珍しくないから、軽んずる。
橋がない時、橋ができたら、向こう岸へ歩いて渡れるので、嬉しいから、そのものや、作った人を敬うんです。
でも、生まれたときからあったら、もともとあるから、あっても、珍しくないから、便利でなかった時をわからないから、軽んずる。ないがしろにする。
郵便システムが、人によって機能するよう、人的システムを構築したから、手紙が届く。無いとき、新たにあると、便利だから、郵便システムそのものや、作った人、作業する人に敬意を払う。
でも生まれたときからそれがあると、届くのは当然だから、無いときの不便がわからないから、軽んずる。人的システムを。存在意義そのものを。しかし失ったあと、一から構築するのは大変です。
あったことさえ忘れたら、アイデアから出さなければならないからもっと大変です。
今あることに対し、一定の敬意を。あるということの中にいるということに対し、一定の敬意を。
2023年9月19日火曜日
継承、人材育成カリキュラムから、口伝から
継承。自分の下の立場の人を育成する、ということ。
このことは、欠落すべきではないことがあって、それは、自分の弟子が、弟子の弟子に対しても、自分と同じように、教えなさい、と、弟子にいうということをしないといけないということです。
そーしないと、弟子の代で、廃れるかは、弟子が、自分の弟子に、君が弟子を取ったら、彼にも教えるんですよ?といった方がいい、と、弟子が考えてくれるかどーか、という弟子の性格、資質に左右されます。
ですので、弟子に対し、自分が弟子を取ったら自分の弟子に教えるように。ここでは足りない。
自分が弟子を取ったら、自分の弟子にも同じように教えなさいと伝えなさい。ちがうかな…
自分が弟子を取ったら、自分と同じように教えなさいと伝えなさいと言いなさい。うーん…弟子の弟子で廃れそうかな…
自分が弟子を取ったら…えー、なんて言えばいいでしょうか?
弟子には、自分の弟子に、今まで教えたことを代々伝えるよう、口伝してつなげと伝えなさい、この文章を弟子に言う。ここまでが口伝すべき内容です。こーかなあ…
ちなみにこの考え方に照らし合わせますと、口伝と言いますが、テキストとしての書籍はあっていいことになります。むしろあった方がいい。
ここが上手くできると、末永く続きます。
自分のマネをしなさいと弟子に言って、マネをさせるのは、一間議論と離れているようで、実は続きそうですね。多分弟子も、私の真似をしなさい、と自分の弟子の弟子に言うでしょう。そのまま弟子も、言われるでしょう。技を盗め、盗んで学べ、というのは非合理的に見えて、実は継承に適しているようです。
あるいはインストラクティブ。教育者という区分を作る。このようにしても、継承は続きそう。パスするまで育てる。
言葉ですると、この事を一言一句外さずに伝えるように、といったところで、その言葉が古語になると、意味がわからなくなりそう。でも、一言一句外さずに伝えて、意味はわからないけど慣習化しそう。
…うーん…答えが出ないですね。会社組織に合うやり方を考えないと。マニュアルは、いいことなんですけどねえ…
現代は、我々人類が破らなければならないような発展すべきことは、科学技術より、こーゆーことではないかと考えていてですね。
一代で廃れるんですよ。今、第二次大戦から、80年。継承、維持とは?という時代に差し掛かっています。ここを乗り越えた文明が、その先へ行くのでしょうか?平和な時代の、しかし有名な治世者をなんで歴史で学ぶのか?
Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない
Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...
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障害者の彼らが快適に暮らせる社会を作ることは、自分が万一そーなった時、それでも、彼らのように、快適に暮らせることを意味します。
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ウェブリングとは、ハイパーリンク、バナーばっかり貼ってあるサイトです。仲間同士、趣味の一致同士、リンクをたくさん貼って、サイトを作るのです。 この考え方、発展させようと考えるといい考えですよねえ?ネットは、その性質から、ハイパーリンクで、互いにつなぐほうが、たどり着きやすいです...
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まあ、愚痴なんですけどね?まあ、20万だと安いんですけどね?まあ、3年も働いて、地道に信用を稼げば…などという論調をされてもですね?20万が、3年経って、25万に、アップしたからなんでしょう…というのはあってですね?いつもの論理と違うことをいうようですけどね? まあ、貯金ペース...