美しいですね。香港だと考えられる街並みの動画を見ています。素晴らしいですね。ネオンの看板が、縦に、ひしめくように建ち並んでいます。自分のところも、このようなところがあればいいのになあ…
さて。
お気づきですか?
縦の看板。縦書きできる言語を持っているのは、中国と、日本だけですよ?
なんで生かさないのでしょう?うまく活かすとかっこいいはずなのですが?中国のように。
日々、考えついたアイデアを書いていきます。学がないので推測が多く、すいませんがそれを踏まえて読んでくださいね。もちろん学術的な裏打ちがあることも書いてあります。
美しいですね。香港だと考えられる街並みの動画を見ています。素晴らしいですね。ネオンの看板が、縦に、ひしめくように建ち並んでいます。自分のところも、このようなところがあればいいのになあ…
さて。
お気づきですか?
縦の看板。縦書きできる言語を持っているのは、中国と、日本だけですよ?
なんで生かさないのでしょう?うまく活かすとかっこいいはずなのですが?中国のように。
仕事ができても、嫌な人は、才能があってもお断り。
才能が、皆さん多少劣っていても、団結力で、なんとかしますので。才能があっても、嫌な人はお断り。
いい人とまでは言いません。自分だって欠点はあります。だから、いい人とまでは言いません。できるだけ選り好みをせず、無口で人とのコミュニケーションが下手な人でも、まあ、いいじゃないですか。仕事が遅くても、人並に仕事をしてくれれば、それなりには頑張ろうとはしてくれれば、まあ、いいじゃないですか。
でも、嫌な人はお断り。
自分の上の世代で、才能ある、立派な地位の、しかし、嫌な人、いたでしょう?どのように考えますか?そーですよね?いつか、勝ってやるんだ!勝って、そいつを追い出すんだ!きっとそのように考えるんだろうと考えますよ?
なら?
なら、あなたが才能がある、仕事ができるから、だから嫌な振る舞いをするなら、それが、自分が強いから、だから自由を手に入れたのが理由だと、力があるからいいんだという振る舞いをしたら?
それなら、嫌な人、なら、お断り。
才能なくても、他の人たちだけで、地道にやります。なんだというんでしょう?嫌な人が、才能があっても、一緒にいても気分が悪いだけです。
でもこの論理は暴論になりますのでね?なるべく、いい人がいい、とまでは言わないようにしましょう?できるだけ、それを言わず、なるべくどんな人でも受け入れましょう。受け入れることがつらくても、せめて、かかわらないようにしてでも、その人がいるのを許容はしましょう?
それでも、腹に据えかねる人はいます。そーゆー嫌な人は、たとえ才能があっても、立派な地位にあっても、お断り。
才能が多少劣っていても、他の皆で、団結力で、なんとかします。人に恵まれなかったら、それでも、自分一人の力で、なんとかします。ですので、きみは解雇です。協力者がいなくても、自力でなんとかします。人に恵まれなかったら、そのようにします。
残業するのが、大人らしい大人というなら、それが一人前の大人というのなら、野球観戦へ来ている人は、大人ではないということになります。社会とはそーではないですよ。社会とは、そーあるべきではないですよ。
残業みなしてるだろ?残業するのが、一人前の大人ということを言う人がいます。しかし、それがそーですと、サッカー観戦へ行く人は、大人ではないことになります。きちっとしてない、だめな大人ということになります。
そーしますと、誰が行くの?となります。
さて、実際には、大人が行くんですよ?そちら様の大人論は、おかしいのではないでしょうか?
仕事忙しくてヘトヘトなので旅行へ行けない…度合いのことです。実際には大人が行くものです。
いいんじゃないでしょうか、20代そこそこの若い人が、自分のお金で旅行へ行ったって。そのほうが大人らしい風格が備わりそうですが?
粉末系工場は、どーしても真っ白になりますよね?
さて。
もう、この際、大胆に行きます。
天井すべてを、巨大天井ファンにして、空調で吸い込む。指示書が舞い上がる!…というのは言いすぎですが、天所すべてが、空調ファンで出来ていて、ものすごく吸い込むのです。おそらくチリも積もらないです。粉末そのものを吸い込んでもしょうがないので、そのへんは調整。まあ、それは起きないとは考えます。このくらい大胆にやれば、なんとかできそうですがいかがでしょうか?
底辺と見下されないために、競争社会における、正攻法で、勝つ。
自分で、会社を作ってしまうのです。それで、大手の、大会社みたいなシステムを敷くのです。大会社と同じシステム。生活サイクルが、仕事サイクルが、大会社と同じ。それなら大会社みたいですよね?おなじで、給料も同じなら、実は新進気鋭の会社でもいいのです。
この場合、実は大会社もそんなにいいわけではない・・とかは考えない。イメージで考えます。理想的な大会社は、こんな感じなのだろうなあ、きっと、と考えます。
具体的には、全員、定時で帰るのです。残業はしない。なるべくです。
福祉を充実させる。福利厚生。休日日数を140を越えましょう。
あくせく働かない。しかし規律には厳しく。人を増やして対応。しかしルールには厳しく。規律を守らせます。休憩はきっちり取らせます。それで、月収30万以上。
なんででしょう?大手企業みたいだからです。
残業しろよという人がいますが、厳しい言い方ですが、なんで、底辺同士で足の引っ張り合いをするのでしょう?自分が残業しているのですから、キミもしなさいよですって?違いますよね。大手企業みたいな環境。こっちですよね?良好な環境。就職してよかった、と考えられる環境。大手企業みたい。こっちです。
雇われる側の立場ですと、こんな会社は、たとえ小さくても理想です。それで、仕事も、衛生的で、きちっとしていて、しかも、しかもなんと!スーツ着用。面倒ですか?出退勤はスーツ。しかしですね?出退勤だけでもスーツですと、一人前の、立派な企業に通勤していると、他人は見ますよ?自然、誇りのある人物のような感じになります。
自分で会社を作るのもいいです。その際、上記のような理想的な会社へ育てることができればいいんです。
新卒の人がですね?やめても、他の就職先があるなら、泣いて喜ぶ人もいるんですよ。やめたくてもやめたら負けなので。そんなところはやめちゃって、他のところへ再就職をして、そっちのほうが幸福でした。ざまあみたか!そのほうがいいんですよ。そーゆー社会のほうがいいんですよ。自分に合わない会社ならやめちゃっていいんです。でもやめても、ね?・・・なら、いい会社を作って、やめても、うちがありますよ?と。何も硬いことなんてない。
新卒主義を、ぶっ壊してやればいいんですよ。跳ね返って。…ああっと、少々乱暴な言い方になってしまいました。すいません。
工場の場合は、大きな道路沿いであること、トラックが出入りに不自由しないこと、従業員の自家用車を止めるスペースを大きく作ること。ここを守れば、まあ失敗しなさそうです。それで電車の駅から遠くなければ、さらにいいです。
大きな道路沿いなのは、トラックによる取引ができるからです。トラックが出入りに不自由しなければ、トラックが停車できます。はみ出したり入りづらかったり、しない。自家用車の駐車場が有れば、車通勤の人を募集できますので、広範囲をカバーできます。今の時代、駐車場なんですよ。ここを抑えるのです。
従業員は、パートを雇い、徐々に正規社員へシフトしていく。正規社員になりたい主婦が居たらそれでもいいですし。新規の中途採用の人を積極的に正規社員にして増やしていきます。パートの人を大切にしたいところ。そーゆー姿勢のほうが世間から好まれますよね?マツナギみたいに考えたくないです。
調べてないから、考えついたことを先に書いておきます。
部屋割り表記もいいけど、平米毎、坪毎単価系計算の方がいいと考えますがいかがでしょうか?
以前から言っている、都会の問題点、この払拭のために、どーしても、部屋数は4Kが、必須です。4LDKの方がいいですが、最低限、4K。都会はここを、一般的な最低ベースと、なんとかしなければならないです。
しかし、部屋の大きさは、実は3畳でも、かまわないのです。こーゆー視点で考えますと、坪毎単価、平米毎単価で、金額を決めるほうが妥当ではあります。
…ええ、以前書きました、都市問題のことです。部屋数は、どーしても、キッチン、プラス4部屋。都市問題が、消滅していきます。ここが最低ベース。最低ラインをここに設定。もう、ここは、国策として考えるべきと個人的には考えています。
ああ!この言い方がありました。
この国は、学歴社会です。
詳しく書きますと、高学歴の学校へ入学すると、卒業直後の就職先に有利です。最も有利な企業に対しては、おそらく、大学卒業直後に就職するという方法以外での、就職方法は無いです。転職で就職することはおそらくほぼ不可能でしょう。そーゆー国です。
学歴そのものよりも、この、高学歴で、卒業後すぐに就職ができるよう、在学中に就職活動を兼ねて、活動しておき、卒業後すぐに就職ができるようにする、という国です。このとき学歴が高いほうが好条件に恵まれます。収入がいいです。そーゆー結果を出した人が、お金持ちになります。そーゆー国です。
学歴が高いからって、それで威張ったら言うことを聞いてくれるわけではないです。社会的に偉いというわけではありませんが、学歴社会ですので、学歴を言うと、素晴らしいとは言ってもらえます。また、いい会社へ入れます。
破る方法。
まあ、大きい見方で、破る方法はありますね。
大きい見方ですと、自分で会社を起こし、福祉の充実した欧米の好例を見習った会社を自分で経営する、という風に、理想系を自分で作る、というやり方ですね。自由競争、資本主義、の理想的な覆し方です。
自分で、今働いているところと似たような会社を作り、より理想的な環境で経営する。
Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...