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2023年6月29日木曜日

考え中、PCのキーボードカバーについて

 PCのキーボードカバーって、キーボードの凹凸の形をしてる必要はないですよね?ピチピチですと、押したら隣のキーも一緒に押してしまう可能性がありますので、少しゆとりを持って作れば、いけるかもなあ…と考え中。

自分のキーボードのデザイに合わったものを買う必要はないし。

…うーん…少し無理があるかなぁ…キーボードって汚れるんですよね…

2023年6月22日木曜日

歩道橋ゴンドラ


 歩道橋を、虹みたいに、レインボーゴンドラ。半円のカーブを描くタイプのエレベーターを発明して、歩道橋としたらいかがでしょうか?半円カーブなのは、一回で、向こうまで行けるからです。登って、横へ行って、下へ下がる…それでは、大変です。半円カーブなら、カクカクと曲がる必要はなく、一回で行けます。車が下を通れるかなぁ…

レインボーカーブの、レインボーゴンドラ。そーゆー感じで歩道橋ゴンドラを、エレベーターの技術で発明すれば、歩道橋の往来がずいぶん労力が軽減されます。

追記。

どこかの地域で、ゴンドラを上から吊るすやり方で、坂がちな地形で、一人乗りですが、公共移動手段の乗り物として導入している地域がありました。

このアイデア、エレベータの応用ではなく、上から吊るすゴンドラですと、半円形の、電動歩道橋としてできそうです。水平が保てる、単純機構。吊るすと、レールが半円形でも水平が保てます。・・・ああ、でも最初の登りはどのようにしましょう?・・・難しい・・・いっそ、S字カーブのレールにして、最初から横移動にしますか?

2023年6月17日土曜日

よもやま話、ロシアとの関係について我が国の取るべき対応

 もう、冷戦は終わりました。貿易したらいいのではないでしょうか?

よーするにですね?フォローのために言うのですが、出遅れてるわけではないんですよ。ある一定以上の世代より上の世代にとって、過去、ロシアは、冷戦における、対立国だったのです。もう、なんと、二十年も前なんです。

二十年ですよ?意外ですねえ。昔は緊張関係にあったんですよ。でももういいのではないかと、気持ちを切り替えていいのではと考えます。

貿易となりますと、日本海を挟んで、ウラジオストクと、大々的に貿易しつつ、他の地域と貿易をすれば、相互に発展が期待できます。

さて、弊害は?

弊害は北方四島の返還が成立しないと、友好条約を結ばないという、我が国の立場の堅持という姿勢でしょうか?…難しいところですねえ…

北方四島の返還を求めることをなんとか成立させたいなら、稚内、もっというと、津軽海峡の、ロシア船往来を、好条件で認めるという取引で、なんとか…なんとかねじ込みたいところ。…うーん…軍艦は、しかし厳しいかな…まあ、ロシア側としては、樺太あたりから、船を出せばいいから、まあ、軍艦はいいのかもしれませんが…

ハバロフスクから、太平洋へ出るのに、我が国は蓋なんですが、そのへんはロシア側がどの様に考えているのかわからないですよね…

うーん…考え中。

2023年6月13日火曜日

よもやま話、工場オープン化革命、地域自治会と連携

 地域自治会と連携して、工場見学を年に一回とか、自治会つてでできたらいかがでしょうか?夏祭りなんかも、自治会へ連絡をして、協賛するとか。

工場見学というのは、権利として市民にあって、この方がオープンであり、健全であると考えます。自分以外の会社を見たことがありますか?少し陰鬱に見えますよね?どんな事をしてるんでしょうか?クローズで、少し不気味です。

工場見学を、相手の自発性を待つ受け身の形ではなく、定期的に導入するための方法として、自治会と協力して、年に一回でいいので、工場見学をしませんか?という形をする。うまく世間の風潮を作り上げられれば、地域住民と協力して維持していけそうです。


うーん…いまいちかなあ…考え中。

2023年6月6日火曜日

OSの、ROMカートリッジOS化について

 OSって、ROMカートリッジにしたらいいですよね?ウィルスが入る余地がないですし。

さて。

じゃあなんで今この形式ではないのでしょうか?気づいたのです。経緯を、です。当時、こんな容量の、ROMカートリッジは、あんまりなかったからではないのか?だから、大容量のOSを実現するには、ハードディスクが、安価で妥当だったからではないかと考えますがいかがでしょうか。XPで、だいたい3ギガと少しですね。今は、5ギガ程度だったかと。95がどの程度だったかはわからないのですが…

関係ないけど、NEOGEOで、100メガです、たったの。それでも当時はすごかったんです。100メガが、キャッチコピーだったぐらいです。1024メガで、1ギガです。XPを実現しようとすると、NEOGEOのカセットで30本必要になります。あの大きなカートリッジを30本ですよ?Windows95の時代の、当時はそーゆー時代でした。大容量はハードディスクでないとできなかった。

今は、USBフラッシュメモリで、16ギガとかもあります。もう、ROMカートリッジで、OSをできる時代まで来ました。そーゆーことなのかなあ…と推測します。後で少し裏を取ります。考え中。

OSを自分の好みのものに変えられる、新しい形の提示…と見せかけて、大容量でOSを実現するには、ハードディスクしかなかった、という推論です。

2023年6月4日日曜日

よもやま話、海上自衛隊、海上保安庁、海上警備隊

 直前に書いた、相互抑止力を、海上警備について考えたい。

さて。

まず、海上警備隊というのは、現在、存在しません。無いのです。

海上警備隊とは、海上自衛隊の前身組織だそうです。

それを言いたいのなら今は海上保安庁なのだそうです。

さて。

海上警備隊は、国土交通省の、指揮下であったそうで、いずれ軍に格上げしたいので、軍の下位組織で、軍に昇格できませんかと、過去、言ってたようで、それで、海上自衛隊に格上げになったそうです。サンフランシスコ平和条約の辺りです。

今の、海上保安庁も、国土交通省の指揮下ですが…

どーもこの辺がですねえ…

それは、海上保安庁は、軍の下位組織なのか?法的に、ですよ?

この体制の利点は、もちろん相互抑止力です。軍夜より権限が下では、相互抑止力に限度があります。それでも系統が、他の系統なら、それでも相互抑止力は、一定量期待できますが、海上自衛隊の前身組織も、海上保安庁も、国土交通省由来。なにかこのー…海上自衛隊が、国軍化したら、途端に体制が抑止力を欠く、不安定な状態になりはしないか…と勘ぐってしまいますが…いかがでしょうか?海上自衛隊は、もちろん、国軍ではないです。

2023年6月1日木曜日

警察機構2団体の実現、重複捜査権

 年に300件、トレーニングも兼ねて。

警察を2団体に分けて、相互抑止力を発揮させて警察機構の健全性を保つという策です。

年に300件、トレーニングも兼ねて、重複捜査権の行使をして、互いに捜査した件を、もう片方の警察権力が、年間300件、捜査し終わってることをもう一度、捜査をします。それは恒例行事として必ず年に300件は、します。

さて、この考えは順を追って説明をしたほうがわかりやすいですね。何の話でしょう?

この話は治安の話。治安増強をするためには?そーゆー話です。治安の増強をするためには?警察官の増員です。増強をすると、治安は格段に良くなります。不良など居場所はなくなります。居酒屋は、店内で暴れる人がいたら、連絡すればすぐに警察官が駆けつけます。安心して、街を発展させられます。治安が良いからです。居酒屋を経営しても安心です。しかし増員すると、警察官僚が増えます。増えると、警察官僚が、汚職など、暴走したとき手に負えるかが不安要素です。でも、では、まずは増員しますか?増やした後だと手に負えなくなってからでは遅い。手遅れになる可能性。うーん…では、未然に抑止力をとかを考えましょうか?未然に抑止力…というと、パッと考えつくのは相互抑止力。そーだ、警察官僚を、2団体にして相互に抑止効果があれば実現できそうです。さて、なら相互抑止力の、具体案は?そこで考えたのが、重複捜査権。解決したはずの捜査した事件を、もう片方の警察官僚権力が、同じ事件を捜査していい権利を行使できる。このやり方なら、相互抑止力は発揮されそうです。…さて、このアイデアは、ここからが重要なのです。年間、300件、恒例行事のように、相手が捜査した事件をもう片方がまた捜査するということを、毎年必ず最低限する。このように決めます。決めますと、毎年しますので、段取りを理解し、やり方にこなれます。また、毎年しているので、それだけでもおいそれと下手なことはやりづらくはなります。万一の際には、やり方に慣れていますので、すると決めた怪しい事件は、恒例行事とは他に、独断で、したりしても段取りがスムーズになります。相手としても、全く知らない人がいきなり捜査権を行使しに来る可能性があるから、おっかないので、汚職など、へたな真似はやりづらいです。下手な真似をやりづらいと、人はしなくなります。しなくなると捜査をしなくなります。捜査をしなくなると捜査権が廃れます。廃れると、いざ、そーゆーことが必要になったとき、捜査権が有ったことを忘れます。忘れると何をしたらいいか、わからなくなり、二の足を踏みます。二の足を踏むと手遅れになります。ですので常態的に訓練、練習も兼ねて、相手方の解決している事件を、恒例行事のように毎年、300件、もう一度、捜査します。合っていてもいいんです。相手の捜査が妥当でもいいんです。妥当であったことを確認する確認作業でも構わないのです。間違っていたら指摘します。それを練習も兼ねた恒例行事とします。

このことでできることは、予想に反して、最初に説明した、警察官の増員です。健全性を保つための相互抑止力を、実現しやすいからです。当然ですが、相手の警察機構がおかしなことをしたときは、いつも練習ではないけどしている重複捜査権の行使を、いつの段取りでします。段取りはいつもしているから慣れています。そーしますと、警察機構が巨大化しても安定的に運用されるので、増員しても健全性を保ったまま安定的に運用できる可能性があります。結果として、駅前や、団地の交番が、人々から望まれる交番200人体制などの、頼れる体制にできる可能性が期待できます。まあ、まだ可能性です。もう少し考えるべきことはあるかもしれません。

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...