薪で炊く風呂の構造が、見つからないです。石でかまどを作っていたのではないのでしょうか?
五右衛門風呂は、わかるんですけど。あれは、足元にすのこを敷くんですよね?でも、そっちじゃなくて、ドラマとかで見る、あの薪で炊く、湯加減はいかがでしょうか?と聞く、あれ。あの風呂の構造がわからないです。見つからない。よく考えると、ヒノキの風呂を下から温められるはずがない。特殊構造なはず。天井がれんが?ツボをたくさん土に埋めた?でその上にバスタブ?バスタブをサイドから上手く補強しておかないと、かまどが潰れますね。それとも…五右衛門風呂の応用?それだと金属の大きな鍋が必要で、ヒノキとの接合部から、水が漏れないことが必要です。
…うーん、答えはどのへんでしょう?
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