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2021年12月30日木曜日

他人の判断の傘の下

 文句の質が、若い人が世間によくある、相手に跳ね返る時に言う文句。

責任を背負って、判断をしている立場の人間が言う文句ではない。

今のままではみんな困るから、必要性から、このようにすればうまくいくと考えて傘を作った。もちろん上司の指示で、することになったから、言わなければならないとか、対策しなければならないとかいう事の場合もある。

「おお…親方ー、でもここ穴開いてますよ?」

…ああ、穴が開いてるの?じゃあなんかしようか?

文句の質が、万事このような。

全く傘がない0の事が、傘を作って80ぐらいにはできた、傘のもとに入って、安全。でも、だからって、

「全く、こんなボロ傘作りやがって」だと?そんな言い方をするのか?何でも全てうまく作れているとは限らないとはいえ、そんな言い方をするのか?

もちろん、だからってそれは違うのではないか?という場合はあります。大概にしてほしいというのはあります。ここを書いておかないと、良くないケースも、少しあるから書いては置きますが。

ありますけど、いやきみ、だからってそんなことを。

せっかく作ったんですから、大切に扱ってくださいよ。傘がない野ざらしよりはいいでしょう?

なにか判断して指針を提示しなければならなかったんですよ。

構築者。

アラ探し。

傘の下だから、安全で、アラを探して言う。もちろん有益な場合はありますがね。

自分は傘を作れるの?なら作ったら?他所で。ビジョンがあるんでしょう?このようにしたら、多くの人の全体が円滑に、組織的に機能するという明確なビジョンがあるのでしょう?

まさかアラ探しをして、それで威張って大きな人物に見せる為にいってるわけではないのでしょうから。・・そーですよね?そ~ですよねと聞かれたら、ハイと答えられることをこの場合は言ってたということをするよう心がけないと。

イマイチですね…もう少し上手くまとめられるといいんですけど。

大人と、ティーン、とよく言われることです。責任と、判断と、指針の提示と、無い所からの構築と、自分で構築したもので他者を扶養と。




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