もう少しこのー、遊戯施設のような形を取って、自由に出入りできる、一般通用口を作って、誰でも入れるもっとオープンな形にして、奥様方が、昼下がりにお茶がてらくるような、そーゆー、オープン利用スペース的に、もっと敷居を低く、見学申請ではなくて、一般人通用門を作って、中にコンビニやカフェがあって、窓越しに仕事風景が見れて、という感じにはならないですかねえ…
もちろんそれとは他に、見学コースを現場でチケットを買うとか。
工場とは、企業とは、そ~ゆー作りにするものです、という感じです。博物館とか、ショッピングモールのように、一般通用口があり、カフェがある。カフェが無理でもラウンジがある。…うーん…もう少しかなあ…
そーなのです。会社って、部外者から見ると、不気味なのです。なぜなら、中に入れないからです。・・そ~言われて、不快に考えたそこのあなた、しかし、よその会社をご覧なさい。・・・不気味でしょう?よそだと不気味なんです。ここを緩和できないですかねえ・・?
鉄鋼質の建物と、煙突を眺めながら、ブルーマウンテンを飲んだりするんです。コンビニとかもあって。この通用口は出入り自由。
そーやって、一般人がいる、という環境を作る。一般人が見てる、という環境を作る。なにかこのー陰鬱なイメージ、内向的なイメージを緩和する。
デスクワークしてる人を下に見ながら新聞を読み、クラブサンドを頬張る。
自分が仕事経験から言うと、一般人から、こーゆー形で見られていても、あんまりいいです。どーぞ?という感じではあります。見られて困ることはあんまりしてませんし。
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