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2022年2月6日日曜日

領海ラインブイ

 


 コピペですいません。この画像のような感じ。この場合の、領海とは、我が国のえーと、4キロ?あれです。陸から4キロ。でしたっけ?それに、ブイ?ポール?を浮かせます。タワー型のブイです。もう、領海ラインに大量に浮かせます。そして夜中は光ります。灯台のように、位置がわかります。回転灯とか、赤いランプとか。電球の間に内と外を隔てる仕切りを挟んでおけば、内側は緑、外側は赤なら、内か外かわかりますね・・・・やりすぎかも。いらないかな?

このくらいしてありますと、素人でも船を出せそうですよね。

灯台なんかは、もう、現代は電力の時代。もっとあっていいし、もっとわかりやすくていい。1万機あっていい。10万機あっていいですよね?

ブイといいますか、あのー、海に浮いてる、物見櫓みたいなの。あれ。そして、少し乗っかれて、カメラで監視してあって、少し休憩避難ができるステージを円形に囲むように作ってある。海保が応援、救助に来れます。

追記。

領海ですと、12海里ですね。計算がわからないですが、多分20キロぐらいでしょう。1海里は1.8キロぐらい?

うーん…ブイを浮かせるのはこの距離でいいのか?

小型特殊船舶免許で、2海里ですね。3.7キロこのへんかなあ?

2級船舶免許で、5海里、約9キロ。それともこのへんかなあ…

一級船舶免許は無制限ですから、評価の対象外ですので、この次に考慮すべきラインは領海ラインの12海里ですね。さて、どのへんに設けましょう?2海里ですかねえ?ライトな感じに対して対応。…うーん…現実的ではないか…5海里9キロのほうが現実的かなあ…そーゆーのは漁師の人に聞いたほうがわかりそうですね。

追記。

海で眺めると、等間隔で、夜中にブイの明かりが灯っていて、美しく、領海ラインが視覚的に分かります。ここまで来れれば陸まであと少し、ということが視覚的にわかります。狙いの一つはここですね。領土領海ラインが、見える。国民が遭難したとき、足がかりになって、遭難から無事に生還できる可能性が増えます。


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