バラエティ豊富な、ドリンクバー・カーは、いかがでしょうか?
このように、上の方の口が広い、紙パックを利用します。紙パックは、車内で口を閉じます。口が閉じていれば、持ち歩きの自由が効きますので、結構買ってくれるだろうと考えます。口の上の方が広いのは、なぜなら重ねられるからです。包材の持ち出しが、コンパクトです。
そーしますと、車の中に、大きくないシロップボトルを大量に積み込み、炭酸を積み込んでおけば、30種類でも、100種類でも出せます。オリジナルドリンク。
口が空いているときに、アイスクリームや、オレンジを入れたりもできます。そして車内で口を閉じる機械を乗せておきます。車内でパックの口を閉じると、密閉性が高いですので、お客さんに好まれると考えます。
パックの口を閉じたら、味のシールを貼り、デザイン性を高めます。
はじめこのアイデアを考えたとき、缶やペットボトルを念頭にしましたが、それですと、包材の空っぽの缶や、ペットボトルが、たくさんは車に乗せられません。口広の紙パックなら重ねられるかなぁと考えました。
…ん?紙パックは折りたたんだまま運べばいいのかな?口広である必要性はないか?考え中。

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