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2022年12月28日水曜日

よもやま話、三権分立について少しの話題

 警察官29万人、弁護士、検察、裁判官合わせて、4.5万人。だいたい35万かな? 

官僚27万人だそうです。

それで、議員数は、衆院465、参院284。少ないなあと見せかけて、地方議員が6.5万人だそうです。まあでも地方の仕事がありますよねえ…

この数字を調べた理由は、三権分立において、議員の数が、少なく、国政勢力として、小さいのではと危惧したからです。だって、任期があるんですよ?どーやって勢力を維持するのでしょう?少し考えてお金は?お金はどーやって稼ぐのでしょう?他の、司法、立法は、お給料が出ます。議員は、当選しないと、ただの党員です。党員のお給料は?党員という肩書きならすぐになれそうですが…生活費を稼ぐ方法は?自分は詳しくないからわからないのです。わからない自分が、この立場でお給料を得るということを考えると、もう、支援団体、支援企業からの助成金。このくらいしか考えつかないです。議員という、国政からみた立場として考えても、支援金という形が実に自然です。議員はともかく、党員がお金が入らないと、事務所が…

ここね?以前から気にしていたことで、当選して、いざ活動というとき、シンクタンクとか、色々、議員側の団体、党員からの支える人材が必要でしょう?官僚がのらりくらり、話を聞いてるんだか聞いてないんだか、そーゆー不良官僚がいる可能性はあって、官僚の中でも鼻つまみものかもしれませんが、党員の支えと、知恵と、権力で、勝てないと、なんか、そのー…ねえ?と気にしているんですが…実際はどんな感じなのでしょうか?

お金を、支援団体からの助成金、献金で、まかなうとして、それだと、羽振りがよくなって、感じの悪い人とか現れてもねえ…あの党員さん、なんとかなりませんか?あれでは、不良じゃないですか。なーんて。

議員特権が、また気になりますよねえ…それでは、まるでマフィアじゃないですか。なーんて。

支援団体からの、助成金、献金、こーゆーことですと、透明性を高くすればいいのでしょうか?…うーん…わからないですねえ…調べ方がわからない…

話題、その2。

警察官は、司法です。ところで、警視庁、警察庁は?…官僚です。立法府、かな?

この複雑な経路をたどる必要はあるのでしょうか?…うーん、わからないですねえ…三権分立にとらわれず、必要な理由があるなら、それでもいいかなあ…とは考えます。それとも三権分立として、意味があることなのでしょうか?司法ですが、議員、大臣に一定の指揮権がある…とかですかねえ…まあ、総理は指揮権が高いから、及ぶようにするためでしょうか?このやり方をしておかないと、最高裁が、拒否をするとできてしまうかも。…ええもう、司法が指揮権を取る形もありうるんですよ。でも、なんかあると、お前は気に入らない!タイホー!タイホだー!こーゆーのも困りすよね?…でもなあ…


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