うーん…せっついてもしょーがない。そんなにアイデアなんて出てこない。それを檄を飛ばして、はっぱをかけても、アイデアなんて、出ないので、仕事が億劫になりそうです。
さて。
しかし新規商品は、必要。
そこで考えたのが、いくつか。
まず、商品開発部は、大会社の場合、複数部署を掛け持ち。そして、サイクルします。毎日、新鮮です。その代わり、新規商品のサイクルを4年とか5年とか、長くします。
追記。ここはなんでこのようにするかと言いますと、各部署で、専属で商品開発をしていると、仕事をしていないということになっても困るので、ペースが速くなります。でもそんなにアイデア出ませんよね?消費者も求めてないし、消費者も的が絞れない。でも、仕事をしろということにはなる。だからペースが速くなる。でもアイデアなんてそんなには出ない。億劫になる。でも言う訳にはいかない。新規開発商品が、一年ごとに部署が変わると、アイデアの方向性が新鮮ではあります。
もうひとつ。
小さい会社は、上記のようには行かないもしれません。そこで、商品開発は、デザイナーに依頼する。デザイナーは、複数社を掛け持ち。…うーん…いまいちか…
もう一つ。
このアイデアが肝煎り。会社で、社員が新規商品というか、自分の考えたアイデアの商品の試作品サンプルを、10万円で、作ってもらえる。商品開発部へ、依頼すると、試作品を作ってくれます。まあ、社外へ出せない企業もあるかもしれません。
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