ホームレス。
家庭内トラブル。
パワハラ・セクハラ。
子ども110番。
シルバー相談。
…こんなところでしょうか?
警察、消防以外に、このような相談連絡番号を、準備します。活動団体があればその番号を準備します。
そして、街の、500メートル間隔で、プラスチック板の看板を立て、ことあるごとに宣伝します。それだけで随分救われる人がいるかと考えます。
この場合の番号は、ホームレスの人が、かけます。あるいは、お嫁さんがかけます。警察…と言うには、なにかこのー、なんと言っていいのかわからない、そーゆー時にかける番号です。子どもは、何を言えばいいのかわからないときに、かけます。お年寄りが、警察というよりどのようにしたらいいか、わからないときにかけます。たくさん看板を立て、周知させる。そしたら、調べなければわからない、ということがなくなります。そーしますと、いざというときは連絡すればいい…というように考えるでしょう。そしたら随分気持ちが落ち着きます。
追記。
500メートル感覚は、随分ヒステリックかも。でもまあ、おかしいんで。
1年に一回、チラシを全国民へ郵送とかにしますか?冷蔵庫へ貼っておけばいいです。
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