持論としては、景気回復は、給料です。
企業利益と、物価と、給料。
経済学的にどのように言うのか知識はないのですが…景気に対して、重要なのはこの3つ、こんなもんだと推測しますが…
景気回復のために必要なのは、今は給料です。
もしくは、物価低下。どちらかです。
よーするに、ミクロの経済力が上昇すればいい。そしたら消費が進みます。
給料アップなら、消費が進みます。それはわかりますよね?
一方、物価下落ですと、例えば、食事代が下がりますよね?そーしますと、ミクロ経済たる、一人ひとりの、貯金が余力ができます。そーしますと、パソコンを買えます。そーしますと、消費は起こりやすくなります。そーしますと、企業が持ちこたえます。
この議論で足りないのは、海外との貿易です。それで…こっちは難しくてあまり考えてないです。もっぱら内需で考えてます。海外との取引に関しての議論は、また考えます。まだいまいちか…
余談ですが…
持論による、初年度月給30万は、おそらくできるであろうと考えてます。中途採用でも、最初から30万。…うーん…、でも自信あるのかと聞かれると、細かい実情がわからないのでなんとも言えません。
こんなことをしても、ずっとしばらく、物価上昇は起きないだろうとは考えてますが…うーん…もうすこしかなあ…
0 件のコメント:
コメントを投稿