外付けROMカセット・ハードウェア。初期のテレビゲームの、カセットのようなものを、挿入できる、USB外付けハードウェア。外付けカセットスロット。それに、プログラムは、カセットで売る。というのはいかがでしょうか?
ROMとは、Read-Only-Memoryの略です。書き込み不可のメモリーのことです。それでプログラムを売ります。
焼き基盤とは、このROMのことです。記憶領域が無い。それならコンピューターウィルスに、感染する可能性は、とりあえず、このプログラムに関しては、無いです。
マルチタスクができないですね…スロットを2つ、3つあればできますかね…
ご存知の通り、初期のテレビゲームは、セーブができなかった。でも、それでもあんなに複雑な事ができるのです。セーブできない、カセットROMで、イラスト作成ソフトとか、そーゆー物を販売します。
正直に言いますと、OSがROMカセットのほうがいいのですけど…それが販売されるのを待っていても、セキュアな形になるまで時間がかかる可能性があります。ならいっそ、もう、プログラムだけでもセキュアな形を達成するのもいいかもしれません。
…うーん、でもインストールじゃないんですよね…考え中。
0 件のコメント:
コメントを投稿